現在、ネット上で大変な注目を集め、そして大炎上状態となっている秋篠宮殿下のインタビュー本「秋篠宮」ですが、これまで、低評価ばかりだったAmazonレビューに変化が起きていることが話題となっているようです。
Amazonの販売ページで、「秋篠宮」のレビューを見ると、現在でも次のような否定的な意見が数多く書き込まれていることが確認できます。
週刊誌で報道された以上の何かがあるかと勝手に期待して読み始めたが、途中であまりにもつまらない内容に驚いた。著者は直接会って数十回インタビューできた特権が誇らしかったかもしれないが、正に「隔靴掻痒」で核心を突かず、対象者一家への忖度にまみれた美辞麗句と自己陶酔に、読みながら久々にうんざりした。読み終えて思わず「何これ!」って怒りにイラついた。お薦めできません。
「秋篠宮」を読んでの結論。
宮さまは皇族に生まれて来るべき御方ではなかったのだなと
感じました。
37回も宮邸に通ってインタビューをしたとの事で
「人間としての秋篠宮」の苦悩や
皇嗣殿下となった責任感やプレッシャー、
国民に祝福されない眞子さんのご結婚について
報道されていない心の奥底に秘めた思いなど
明かされるのかと思いましたが
実際に読み進めてみると「何も考えていない」「全て娘婿のせいにしている」
「国民の声などまるでお心にない」というのがはっきりと分かり
ガッカリ致しました。
今でも、大量の低評価や批判的な書き込みの数々を確認することができますが、実は、これでも低評価のレビューが大量に削除されたようです。
5月18日時点では、126件のグローバル評価のうち、最低ランクの星一つが83%となっていたのですが、現在では、グローバル評価の件数は34 件で、星一つが53%。
先日、当チャンネルで公開した動画では、Amazonで「秋篠宮」を購入した読者以外は、評価をつけられなくなり、レビューも投稿不可能になったことについて解説しました。
Amazonのサイトで購入した読者以外がレビューを書き込もうとすると、「申し訳ありませんが、この商品のレビューを受け付けることができません。 通常ではない投稿状況が確認された等いくつかの理由により、この商品のレビュー投稿は制限されています。」と表示される状態は、今でも続いているようです。
また、グローバル評価の件数そのものが3分の1以下の数になっていますので、どうやら、低いランクが付けられた評価は一斉に削除されたようです。
このように、低評価や批判的な内容のレビューが一斉に削除された事に関して、Twitterでは、批判的な意見が数多く書き込まれています。
「秋篠宮」のレビュー大量に削除された‼️数百の星1個レビューが消され、平均評価1.5→2.9に上げられてる!こんな情報操作は許せない
日本はいつから皇室の独裁国家になったんだ
アマゾンという会社は、本質的に信用できない。インチキを平気でやるとこがある
鯰がこの期に及んで又、変な工作をamazonのレビューが急に2,9に上昇し☆5が40%台にamazonに依ると出品者から著しく名誉毀損をされている等の申し出が有ると変更されると。
こんな事に応じたらamazonも信用を失うと思うのですが?
ちなみに、このグローバル評価やレビューの大量削除に関しては、ネットメディアも含めて大手メディアは一切報じていません。
そうした中で、海外ニュースなどを紹介しているブログメディア「エトセトラ・ジャパン」は、今回の低評価と批判レビューの一斉削除は異常事態であるとして、次のように批判的に論じています。
「これが知りたい」「説明が必要だ」という国民の意識が反映されているとは思えない内容と、低すぎる評価で世間の苦笑を誘っていた書籍『秋篠宮』。そのネガティブなコメントを、Amazonが「原則行わない」としてきたなかで大幅削除に踏み切った。(中略)
レビュー総数も、123からたったの26まで減らされた。星1つがぐんと減ったことで、一時「1.5」だったポイントが現在は「2.9」まで上がり、そうした変化は順位にも反映されていくようだ。
Amazonはアカウントを持っている顧客からのレビューを、実際にその本を買っても買っていなくても広く受け付けている。「読んだ人から障害者への差別が感じられる本だったと聞き、買うのをやめました」といったコメントも、やはり重要な意味を持つだろう。
そしてAmazonは、寄せられたレビューを「原則として」自ら削除することはないとしている。
つまりこの星1つのレビューを大幅に削減するという作業は、小学館か著者かはわからないが、出品者から「こんな状況じゃ困ります」というクレームを受けたから行われたとみることができそうだ。
Amazonは基本的に、自主的に評価の削除を行うことはないということから、今回は、秋篠宮家の関係者から評価の削除依頼があった可能性が高いようですが、実は、秋篠宮家は、そうした低評価の削除依頼のみならず、高評価の自作自演も行っているようです。
「実は、今回の件でキコさまは、職員を通じて、Amazonの低評価の削除を行わせたのですが、それだけでは不十分だと感じられたようで、職員らに対し、“Amazonのサイトで『秋篠宮』を購入し、高評価を付けて、肯定的な内容のレビューを書くように”と指示を出されたのですが、どうやら、職員らはそうしたキコさまの指示は一切従わず、ボイコットしたそうです。
もしかすると、その一因として、通常の業務の時間以外にプライベートの時間を利用し、自主的に行う事を要望し、さらに書籍の購入代を支払わず、自腹でAmazonのサイトから購入することを、要望されたということも関係しているかもしれません。
結局は、職員の誰一人として、『秋篠宮』を購入しなかったため、仕方なく、中国のAmazonでの高評価や肯定的な内容のレビューの自作自演を専門とする業者に依頼されたようですね。
現在、Amazonの評価の欄を見ると、日本人が書いたとは思えないような内容の理解しづらい、肯定的なレビューがいくつか書き込まれているのすが、どうやら、それらは全て、中国の業者が書き込んだレビューのようです」(秋篠宮家関係者)
金を積んで、肯定的な内容のレビューを書かせる。そんな姑息な真似をするまえに、行動を正してほしいものですね。皆さんは、このような姑息な手段によって、秋篠宮家の信頼を回復させられると思いますか?
これを受けて国民からはこのような意見が噴出しています。
信子さまや久子さまがキコらをお嘆きである理由がこれほどはっきりとわかる”事件”もありません。
いつから皇族が国民を恫喝したり、民間事業者に訴訟をちらつかせないと、自身の体面が保てなくなるほどまでに”劣化”したのでしょう?
それは、キコが、宮内庁伝統の七代遡って、家系を徹底調査して、汚点になる先祖や賤民がいないかを調べる作業を、結婚差別だといって拒否したことに諸悪の根源があり、文仁なる男もまた巷間語られているように、ミチコ親族の子をもらってきた「陛下の従兄弟だ」との衝撃的出自偽装にあることは明らかです。
叩けば埃、いや叩かないでも埃が舞い上がる偽宮家の浅ましさをとうとう隠し切れなくなってきたのです。
アマゾン社は早速この事件を全世界の本社支社に通達し、キコを「要注意人物」としてマークし、『秋篠宮家本』に対し、あげあげコメを書き込んできたサクラたちの正体をも徹底して暴いたはずです。
キコのやる小手先の対策は、毎回自分への悪評判として全世界へ発信され、すでに和蘭王室などからキコは出禁を通知されてきているように、各国王室から秋篠宮家が相手にされなくなる、基地害扱いされる結果をもたらすだけです。
宮内庁がとうに放置モードに入っている意味とその怖さをキコはなんとも思わないのでしょうか。
ある意味で非常におめでたい、精神科クリニックのクランケ同然の扱いだともいえます。