先月4月9日に、筑波大学附属高校の入学式に出席された秋篠宮家の長男・悠仁さま。悠仁さまの進学先を巡っては、入試以前から週刊誌等で様々な議論がなされ、その行方に注目が集まっていました。
その理由の一つとして、秋篠宮ご夫妻が、悠仁さまの進学先選びは、学び舎の選択以外に、将来のお后探しとしても重要な意味を持つと考えておられたということがあります。
というのも、ご夫妻は学習院大学在籍時代に出会われ、学生結婚をされていることもあり、悠仁さまにも、「将来の結婚相手は、学生のうちに見つけて欲しい」という思いがあるようなのですね。たとえば、「週刊女性PRIME」は、悠仁さまの受験前には、次のように報じています。
そもそも、なぜ悠仁さまの進学先の本命が『学習院』だと言われていたのだろうか。
「やはり、眞子さんの結婚問題が影響しています。秋篠宮家は“皇族は学習院”という固定観念はなく“個人の意思を尊重する”という家風。実際、眞子さんと佳子さまは高校まで『学習院』に通われていましたが、大学はご本人たちの意思で『国際基督教大学(ICU)』に進まれました。
秋篠宮さまは、紀子さまと『学習院大学』で出会われたように“結婚相手は学生時代に見つけるべき”とのお考えです。ただ、眞子さんが『ICU』で出会われた小室圭さんのように、婚約が内定した後に問題が起こりうる女性が悠仁さまに近づくことは十分に考えられます。『学習院』であれば、そのリスクが軽減されると言われているんですよ」
また、紀子さまに至っては、なんと悠仁さまが小学校に入学される頃から、周囲の女子生徒を「悠仁さまの結婚相手の候補」と見なし、値踏みまでされていたそうです。
「実は、昨年の面接のときに不思議なことが起きていたんです。男の子の保護者には聞かないのに、女の子の保護者だけは、父親の職業など詳しく聞かれたという話なんです。
例年ならそんな質問はされません。でも、悠仁さまが入学された年。ご学友になる女子ですから、もしかしたら、未来の妃殿下がそこにいるかもしれないと判断して……。そう思い至ったとき、みんな“うちの子が!“とすごく興奮したんです」
お茶の水女子大学付属小学校に子供を通わせる保護者の一人は、こう明かす。同校は、悠仁さまが通う名門小学校だ。
悠仁さまは、皇位継承順位2位の男性皇族であり、現行の皇室典範が改正されなければ、将来天皇となるお立場であり、そのため、結婚相手は皇后となるわけですから、悠仁さまの結婚相手の選定に慎重にならざるを得ないという事は理解できます。
とはいえ、小学校に入学する前の女児らを、将来の結婚相手の候補と見なして値踏みし、父親の職業に至るまで詳細に渡って調べ上げるというのは少々異様であると言わざるを得ないでしょう。
また、悠仁さまの結婚相手探しにこれほど慎重になるのであれば、なぜ、その数分の一程度の労力すら、眞子さんの結婚相手の調査に掛けなかったのか?といった疑問も浮かびます。
ともあれ、秋篠宮ご夫妻、特に紀子さまが、現在、悠仁さまの同級生の女子生徒らを将来の結婚相手の候補と見なして、値踏みされているということは間違いないでしょう。
そんな中、紀子さまは、悠仁さまに対して、部活選びに関してもできるだけ女子部員との交流の多い運動部を選ぶようアドバイスをされたようです。「女性セブン」(2022年6月2日号)は、悠仁さまがバドミントン部に入部されるとして次のように報じています。
提携校進学制度を利用しての進学、作文コンクールの入賞作品における“コピペ疑惑”など、高校受験と前後して議論が巻き起こった秋篠宮家の長男・悠仁さま。筑波大学附属高校に入学されてから約1か月──。
「悠仁さまはバドミントン部に入部されるそうです。皇室に縁のあるスポーツといえばテニスのイメージが強いですが、悠仁さまは“皇室の伝統”とは趣を異にした競技を選ばれました。ここにも、自由な選択を尊重する秋篠宮家の教育方針が感じられます」
中学校時代には、仲の良い女子生徒は一人もおらず、ある意味で暗い中学校時代を過ごされた悠仁さまですが、バドミントン部は、男子部員と女子部員が合同で練習を行うことも多く、交流も活発であるようです。
「悠仁さまは、中学校時代には男子部員しかいない卓球部に所属され、ほとんど女子生徒と交流もなかったようですからね。
部活の選択に際しては、紀子さまは、女子部員との交流の多いバドミントン部にしてはどうか、と提案されたようですが、悠仁さまは喜んで、入部されたようですね」
ただし、そこで必ずしも楽しく快適な部活動という状況にはなっていないようです。なんと、悠仁さまの入部早々、女子部員からはクレームが多発したとか。
「なんでも、女子生徒から、“悠仁君が私たちを見る目がイヤらしい”というクレームが多発しているそうなのです。
まあ、悠仁さまもお年頃ではありますから、スポーツウェアで活動する女子生徒に目が行ってしまうのは仕方のないことなのかもしれないですが、問題なのは、チラッと女子部員の姿を眺められるのではなく、ジーっと観察し、舐め回すような目線で見られているというのですね。
悠仁さまは、昔から、運動神経があまり良くなく、ドンくさいところがあるのですが、練習中でも他の部員たちがトレーニングに励む中、悠仁さまお一人だけ、ボーっと突っ立って、女子生徒の胸やお尻を眺めていたりするそうなのです。
特に、Aさんという女子部員は悠仁さまのお気に入りのようなのですが、皆が集中して練習に取り組んでいる中、一人ボーっと突っ立って、自身の方を眺めているという事で、“とにかく気味が悪くて仕方ない。早く、指導するなり、退部させるなりして欲しい”と不満を爆発させているそうです」(秋篠宮家関係者)
ズル入学で批判され、警備などの面でも他の生徒や保護者に負担をかけている悠仁さまですが、こんなところでも迷惑をかけているようですね。皆さんは、悠仁さまが他の部員らと今後仲良くなり、上手く交流していけると思いますか?
これを受けて国民からはこのような意見が噴出しています。
高校時代、特支の生徒が大挙して乗車してくると、一斉にいやらしい視線が、地元のお嬢様校の生徒たちに投げかけられ、クレームが殺到していました。(特支校の生徒たちはトレーナー登校だったので、どうしても男子はあそこが張ってしまうのがもろ見えになり、こっちが赤面するほどでしたから)
クレームの甲斐あって、問題の支援校にはスクールバス予算がつけてもらえ、ようやくガイジ集団からの車内ハラスメントを受けずに済むようになりました。
ガイジでも性欲はあるし、女の子に興味をもつのは仕方がないことですが「舐めるようにじっとみる」は健常児のすることではありません。典型的な知的障害児のする行動です。紀子は息子がここまで女子から嫌われて、恥ずかしくないのかしら。こんな噂が広まっては、将来結婚なんてできっこないでしょうね。
これで筑波附属で行われてきた、極めて冒険的なガイジとの混合教育も、失敗確定で、終了でしょう。
セクシャルハラスメントと受け取られるような行動が起きてしまっては、危険過ぎて放置できません。
監視カメラの存在も、当初は紀子が生徒を監視する目的の予定が、今やズルヒトくん本人が、他の健常女子に対して問題行動を起こさないかを常時チェックするためのツールになってしまったわけです。