宮内庁から! まさかの発表 ! 眞子離婚 !

まずはちょっとこの報道についての国民の声を紹介します。
一般受験で合格したとのシナリオが作文コンクールの盗作発覚で台無しになり、やむなく提携校進学制度で合格と発表せざるを得なかったったことはキコさんの大誤算でしたね 非常に痛快でした!
高い下駄を履かされいつも転んでいる所が悠仁様と圭さんはそっくりです。A宮家の世間体ばかり気にして実力以上のものを求められどちらもアップアップされている様に見えます。悠仁様もこんな形で入学される事に喜びを感じておられるのでしょうか?普通なら自分で決めて一般入試を受けるからもう止めてくれ〜と叫ばれそうですが…こんな所から通常の考えをお持ちなのか疑いを持ちますね。私だけかしら?
NYへ行った二人が自立して、元気に仕事をしているなら、すぐにでも沈静化するでしょう。しかし、そうはならず何時までも外務省、領事館がサポートを繰り返して多額の税金が流用
されているから、国民の批判が止まらないのです。そこにH様の皇室特権とが重なった形です。今後の配信予定を楽しみにしています。
寄付で入っても優秀とは誰も思わないのに、こんなやり方する事に理解できません。相当おかしくなってますね。後戻りできないのですね。
周到に戦略を練っているようでいても、そこに至るプロセスが雑な挙げ句、綻びた箇所は責任転嫁ばかり…その綻びが積もりに積もって今や弁明の余地も無い状態にまで陥っている…。
因果応報としか…。

 
悠仁様が筑附に行くのが運命ならば、この子の運命は決して帝王学、ひいては皇位につながる事はなさそうですね。変にハリボテ受験なんかしたもんだから、きっと誰からも笑われるんでしょうね。私も結局は提携校進学制度使ったって宮内庁が発表した時は、笑うしかなかったです。時勢や世論を見抜く目と知見の無さは、秋篠宮家と小室家どちらも引けをとらないです。
眞子さんは、自分と近い自論を持つ嫁ぎ先を選ばれたんだなぁと、改めて感じました。
政府、宮内庁の思惑は、図り知れませんが、A家の近辺に居る職員達の怨みは相当買ってそうなので廃嫡になるまでリークしそう、今迄してきた事の結果ですね。自業自得
無理矢理難易度の高い道を進ませようとするところは、二人ともそっくりです。特権で、無理なものも無理でなくすることに慣れておいでですね。 やれやれ、です。やらされる本人も傍から見るとたまったものでないと思うんだけれど、ずっとそういう中にいると麻痺するんでしょうかね。
本丸が、言論統制や言論弾圧を敷かなければ対応出来ない程、批判を受けてると言うのに、取り巻き達が安穏なのか非常に心配です、昨年の川嶋辰彦氏死去の辺りから何らかの動きが出てるのではないかと見てますが…。
入試前日のリーク情報の出所はもちろん、ご両親の意志によるものとしか考えられません。その数日前に、皇嗣職大夫にあたかも報道規制をかけるかのような発言をさせておきながら、一般人ならば厚顔無恥という言葉がぴったりです。
でも、他の受験者に対する思いやりは感じられません。
緊張の中、試験会場に向かう受験生たちにとっては、数十人の報道関係者が邪魔で仕方なかったでしょうね。
今回取り上げるニュースはこちら…先月2月22、23日に米国ニューヨーク州の司法試験に再挑戦したと報じられている小室圭さん。英国のタブロイド紙『デイリーメール』が、小室圭さんの最近の様子を、写真付きで報じたところ、でっぷりと太ったお腹とボサボサの髪型に、ネット上では批判の声も上がりました。
「小室圭さんは、家賃50万円以上の高給アパートに入居し、NYマンハッタンでの眞子さんとの新生活を楽しんでいるかと思いきや、金銭問題や、眞子さんとの関係などで大変なストレスを抱えているようですね。
現地では、パブで暴飲暴食を繰り返す姿なども目撃されており、ブクブクと太ってしまったのも、こうしたストレスや暴飲暴食が原因であるとみられています」(皇室ジャーナリスト)
小室圭さんが、このように強いストレスを感じている大きな原因の一つはマンハッタンでの高額の家賃の問題であるかもしれません。小室圭さんは、昨年7月に受けた司法試験で不合格となり、現在、法律事務所で事務員として働いていますが、年収は600万円程度と報道されています。
一方で、マンハッタンでの家賃は月50万円以上と報じられていますから、こうした報道内容が正しければ、家賃だけで、年収を超える支出となります。
「どうやら、こうした高級アパートへの居住は眞子さんの強い要望のためであったようですね。エントランスなどの警備が充実してることや、フィットネスセンターとヨガスタジオが設置されていることを最低条件として挙げていたそうなのですが、結局、眞子さんは入居してから、一度もジムもスタジオも利用していないそうです。
 
家賃を払っている小室圭さんからしてみれば、毎月ジム代とスタジオ代をドブに捨てているようなものですからね。眞子さんの無茶な要望にストレスを感じるのも無理はないでしょう。
一方で、眞子さんは、毎晩飲み歩いて、ろくに司法試験の勉強もしていなかった小室圭さんに、大変腹を立てているそうです。
最近では、顔を合わせればお互いに罵倒をし合っているそうで、宮内庁では、小室圭さんがビザを更新する5月にも離婚する可能性があるとみているようですよ」
 
 
 

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