秋篠宮さま「タイ愛人疑惑」はホント !? 恐るべき真実が明らか !

皆さんおはようございます。地平線ニュースです。どうぞよろしくお願いいたします。今回取り上げるニュースはこちらです。紀子さま「交際関係」への宮内庁「懸念」秋篠宮殿下「タイ愛人疑惑」はホント?記事の一部を引用してお伝えします。
秋篠宮家は一般家庭と似ている
秋篠宮家は、二人の皇位継承者を擁する別格の筆頭宮家であり、高円宮家など傍系宮家とは明らかに立場が違う。悠仁さまがお生まれになり、より立場が重くなると、内廷皇族と変わらぬ対応が必要になり、皇嗣家となった今や「皇太子家」と同等の立場となった。
が、これは同時に、宮内庁への干渉度は徐々に高まることを意味する。気ままな宮家の当主として一生を終える予定だった秋篠宮殿下にとってこれはかなりの苦痛であるようだ。職員増員などについて、ともかく難色を示したことが記憶に新しい。
ここで余談となるエピソードを失礼したい。三笠宮家の故・寛仁親王殿下は、銀座の高級クラブの常連であり、風俗店に行ったことを告白したり、テレビのトーク番組に出演したりと、いろいろ「お騒がせ者」だったが、大きなバッシングを浴びることなく国民から愛された。一方、秋篠宮殿下は、タイへ旅行へ行くたびに「タイ現地に愛人疑惑!」などとメディアを騒がせた。
タイ愛人疑惑が持ち上がったのは1996年ごろだが、この時、秋篠宮殿下は次にように声を荒げられたという。「タイで少し遊んだだけなのに、なんでこんな騒ぐんだ! やましいところは何もない! 寛仁殿下のほうがよっぽどだろう!」と。この言葉を聞いたのは、私ではなく秋篠宮家の職員の一人だ。直接聞いたわけではなく、又聞きに過ぎないが、私は秋篠宮殿下の言葉を信じたい。
秋篠宮殿下は、天皇に即位する可能性があることなど齢30過ぎるまで気付かずに過ごされた方だ。秋篠宮家派、悠仁さまがお生まれになるまでは、むしろ一般家庭に近しい感覚を持たれた一家だったのだ。
秋篠宮家の交際関係…

このように庶民感覚を持ち合わせた秋篠宮家は、人の出入りも天皇家とは比べ物にならないほど自由だ。その交際関係も幅広い。実はこの交際関係に大きな問題があるのだ。宮内庁は度々、この交際関係問題について秋篠宮家に苦言を呈している。この問題はかなり深刻なので、すでにメディアで取り上げられておりご存じの方も多いだろうが、あえてこれを今回紹介したい。
秋篠宮家の交際関係で問題があるのは、キコさまとそのご実家の界隈だ。
キコさまの実弟・川嶋舟さんは、複数のNPO法人の会長を歴任し、一口10万円、100万円を求める広告塔の役割を積極的に担っている。「皇室利用」のために役職についている思われても致し方ない。また、日本食の伝統を守るという団体においては、保守系の論客として著名な竹田恒泰さんと並んで役員を務めている。竹田恒泰さんといえば、男系男子の皇位継承を推進する極めて政治色の強い人物であり、そのような方と並んでしまっているのは「変な誤解」を生む火種になりかねない。
また、キコさまの父・川嶋辰彦さんは、パチンコ業界の重鎮と深い友情を育まれているようだが、相手のおごりで韓国旅行をされるなどかなり脇がスカスカとしか言いようがない。ましてパチンコはグレー産業であり、イメージ的にはマイナスでしかない。
またキコさまの交際関係にも問題がある。とくに男系男子による皇位継承を力強く唱える保守派との関係が深い。高清水有子さんがその筆頭だ。高清水さんは、かつて秋篠宮家を出入りしていたジャーナリストで、秋篠宮家を絶賛する記事や書籍をいくつも出している。それだけなら問題ないのだが、自身のブログにおいて、雅子さまや皇太子ご一家(当時)に対し「ご公務のバラつきが激しすぎる。まさかお呼びがかからないのでは」「静養疲れになりませんように」「2週間も避暑地でレジャー三昧のご一家も」などと嫌味ともとれる発言を浴びせている。キコさまと高清水さんの関係からして、この嫌味は「キコさまが言わせているのか?」と疑られても致し方のないものだ。
本日も最後まで動画を見ていただきありがとうございました。また皆さんに感じたこと意見などをコメントしていっていただけたら嬉しいです。もしよろしければ評価などもお願いします。では次回の動画でまたお会いしましょう。ありがとうございました。

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