週刊誌が、美智子さまから眞子さんへの生前贈与計画を暴露!上皇后「愛子ちゃんにはびた一文渡さない」の執念
上皇ご夫妻から眞子さんへの生前贈与
今月4月15日に、小室圭さんの2度目の司法試験不合格が発覚し、今後の生活が危ぶまれている小室夫妻ですが、「週刊新潮」(2022年5月5・12日号)が興味深いニュースについて報じています。
なんと、上皇ご夫妻から今後、小室圭さんとのNYでの生活で困窮することが予想される眞子さんに対して、毎年1千万円程度の生前贈与がなされるというのです。このニュースについて説明する前に、これまでの状況についておさらいしておきましょう。
小室圭さんは、昨年5月にフォーダム大学ロースクールを卒業し、眞子さんと結婚する前に、NYにあるサンドラー法律事務所に就職しました。
小室圭さんは、7月に、NY州の司法試験を受験していたことから、サンドラー法律事務所は、小室圭さんが試験に合格し、NY州弁護士の資格を獲得することを想定して雇用したものと思われます。
小室圭さんが自主的に退職する可能性もあるとのことですが、果たして年収600万円でも生活が苦しいとされるNY生活を送る中で、無職となっても経済的にやっていけるのでしょうか?
「おそらく、小室圭さんがあてにしているのは、1億円以上あると噂される眞子さんの貯金、そして、週刊誌等で報じられている眞子さんがMETに就職した場合の給料。それから、上皇ご夫妻からの生前贈与でしょう。
小室圭さんが自主的に退職する可能性もあるとのことですが、果たして年収600万円でも生活が苦しいとされるNY生活を送る中で、無職となっても経済的にやっていけるのでしょうか?
「おそらく、小室圭さんがあてにしているのは、1億円以上あると噂される眞子さんの貯金、そして、週刊誌等で報じられている眞子さんがMETに就職した場合の給料。それから、上皇ご夫妻からの生前贈与でしょう。
METでは、学芸員(キュレーター)の年収は、約1500万円。学芸員補佐の年収は約1030万円とされています。『週刊新潮』は、眞子さんは、ジョン・T・カーペンター氏の助手として、METに就職する可能性が高い、と報じていますから、おそらく、METに就職した場合、学芸員補佐として約1030万円ほどの収入を得ることとなるのではないでしょうか。
さらに、上皇ご夫妻は、今後も毎年1000万円ほどの金額を眞子さんに生前贈与する予定であると報じられていますから、合わせれば、年に2000万円以上のお金が入ってくることとなります。これに加えて、眞子さんが1億円以上の貯金を持っていることを考えれば、少なくとも当分は、お金に困ることはないでしょう」(前出の皇室ジャーナリスト)
現在、ネット上でも話題となっている上皇ご夫妻から眞子さんへの生前贈与ですが、「週刊新潮」(2022年5月5・12日号)の記事によると、すでに1回目の贈与は完了しているようです。
年収約600万円とされる小室さんの収入では、物価高のニューヨークにあって月々の家賃を支払うのが精一杯だ。眞子さんには30年にわたって支給されてきた皇族費などの貯蓄があり、その総額は1億円を上回るとみられるものの、小室さんが依然司法浪人であるため、遠からず資金が枯渇するのは目に見えている。それでも、さる宮内庁関係者が明かすには、
「実は、初孫の不慣れな異国での生活を案じられた上皇ご夫妻が、眞子さんのために私的な財産を譲り渡されるというのです」
東京で入籍した小室夫妻は、昨年11月中旬に新天地へ旅立っていったのだが、
「10月末には、1回目の試験に失敗したことが判明し、小室さんは失意のままロークラーク(法務事務)として働き続けることになりました。そうした夫婦の窮状を前に、とりわけ上皇后さまがお心を砕かれ、当面の暮らしに不自由しないようにと眞子さんの口座に1千万円ほどの金額をお振り込みになると伺いました。
すでに『結婚祝い』の名目で支援されたとも聞いています」(同)
ちょっとこの報道についての国民の声を紹介します。
平成初期の大内糺事件を知ってますか。
マスコミが上皇上皇后の内実を暴いたのですよ。
編集長の自宅に銃弾が撃ち込まれ、昭和天皇の側近達は全員粛清されました。
関わった議員のもとに切り落とされた指が送りつけられたのではなかったっけ?上皇后は捏造記事の衝撃で「失声症」と言う謎の病気になりました。上皇后には紀宮がつききりでした。親孝行な皇女とされました。当時、私は20代。あれ?皇室がおかしいと思い始めた。当時の皇太子夫妻への妙なバッシングが始まっていた。30年前には既に現在の黒い皇室が出来上がっていたのだと思います。昭和天皇ご存命の間は、なんとか防波堤となっていた。私は10年以上、今上ご一家応援隊としてできる活動をしています。酷い妨害も受けてきた。社会的に抹殺されそうにもなりました。なんにも気づかないバカ扱いは不愉快です。あなたは当時を見知って、私達以上のどんな動きができたでしょう?
本日も最後までお読みいただきありがとうございました。