ついに報じられた悠仁さま廃嫡論
このように、政府も、秋篠宮家への皇位の移譲に二の足を踏む中で、月刊誌「実話タブー」(2022年6月号)は、「悠仁さま廃嫡!?女性天皇誕生の可能性 秋篠宮家と天皇家なぜ差がついた」という刺激的なタイトルの記事を掲載しています。この記事は、次のような文章で始まります。
愛子さまが成年皇族となり、堂々たる会見の様子を見た国民からは歓喜の声が寄せられている。一方で不祥事が続くのが秋篠宮家だ。世間では、「悠仁さまは廃嫡、愛子さまを次期天皇に」という人もいる両家の間には、なぜこうも差がうまれてしまったのか。
こちらの記事では、秋篠宮家の問題に関して、ユーチューバーでジャーナリストの篠原常一郎氏のインタビューが中心となっているのですが、記事の前半部分では、国民から、「悠仁さま廃嫡」という声が上がってきている背景について、次のように説明しています。
3月17日、昨年12月に20歳を迎えた愛子さまが初の単独記者会見をおこなった。優しい若草色のセットアップで会見に臨んだ愛子さまは、一つひとつの質問に丁寧に答え、天皇皇后両陛下への感謝や成年皇族として、自身が精一杯公務を務めていくことを表明した。
初の単独会見とは思えない堂々とした愛子さまの対応には、多くの称賛が寄せられ、メディアも好感を持って報じていた。その一方、トラブル続きなのが秋篠宮家の面々だ。眞子さんと結婚した小室圭さんの司法試験の合否や、お2人のニューヨーク生活のビザ継続問題はもちろん、最近では悠仁さまの筑波大学附属高校入学問題や、作文の盗作問題も浮上し世間を騒がせ続けている。こうした状況もあって、最近では「悠仁さまを廃嫡し、愛子さまに女性天皇になってほしい」という声すら上がりつつある。
ではこのニュースを見た人々の反応を見ていきましょう。
キコ親族がやっていることは、所謂皇室ビジネス。成金やいかがわしい事業者で、自分は由緒正しい人間なのだと偽装宣伝したい向きには格好の接触機会を有料で提供し、一緒に写真、一緒に食事会という形で、有名人気取りで詐欺商法を展開していることです。皇室が一番警戒すべき危険階層をターゲットに、結構な金額を物乞いするパターンであり、AKBの握手会をもっと高額かつ悪辣なものに仕立てた感じ。こういうことで稼ぐしかないキコ一族の哀しい性(さが)は、小室母にも通じる共通点でもあります。やはり皇室に嫁ぐには、最低限有名人商法や物乞い商法をしなくてもよいだけの経済的後ろ盾と平民以上の出自がないと、最後はこのように一家丸ごと不祥事で廃嫡となってしまいます。情けない話ですよね。
この有料写真ビジネスは、川島舟氏がやっていると報じられたNPOでの金集め手法に類似したビジネスを、文仁も真似し始めたということですね。(舟氏の場合は確か寄附をすれば一緒に飯を食べられるというビジネスだった)やはり御用地内で不法に同居をしている間柄なだけに、朱に染まるのも早い早い。テーミスが、この舟氏の行為について、皇室の信用をお金に替えるような行為だと書いていたことを思い出しました。キコ一族は、こうやって皇室を食い物にしては、不評を買う行為の連続です。だから、廃嫡されて当然であり、廃嫡に躊躇するような自民党政権だと選挙でしっぺ返しを受けるでしょう。
眞子にも佳子にもまともな縁談は皆無です。それは遺伝子上の父不明、父とされる文仁もDNA鑑定なしでは皇族とは信用されない出自、母はバラック出身で水平運動家の一族だからです。これだけ悪因縁が揃えば、セレブや名門は絶対に秋篠宮家には近づきません。それでも構わず寄ってきたのは、あの顎男くんだけだった。そこで待ってましたとばかりに咥え込んだはいいが、しっかり金銭をたかられ、いまや柄の悪いことで有名な似非宮家本体をも傾くほどの厄介者になってきました。この悪質皇室商法を教えたのは紀子でしょう。紀子の弟が同じことをやって報道されているのに、彼は全然悪いこととは思わないようなのです。皇室の信用を汚い金に換えて、悦ぶ姉と弟。むしろ紀子弟一人だけが責められないように、文仁も同じタカリ行為をやってみせることで、ワル兄貴分を気取っているのかもしれませんね。
本日も最後まで動画を見ていただきありがとうございました。また皆さんに感じたこと意見などをコメントしていっていただけたら嬉しいです。もしよろしければ評価などもお願いします。では次回の動画でまたお会いしましょう。ありがとうございました。