作文コンクールにて受した作文が別の作品と酷似していることや、 筑波大学附属高校に入学する際に利用された制度を理由に、 現在も大多数の国民から批判を受けている悠仁さま。 特に、 入学する際に利用された提携校進学制度に関してネット上では、 「ズル入学ではないか」 「一般で入れないから裏口入学したのでは」 という意見が飛び交い、 問題視されています。
提携校進学制度は、 2017年にお茶の水女子大と筑波大の連携の環として創設されたのですが、 創設された時期やこの制度が時限製のものであることから 「悠仁さまを筑波大学附属高校に入学させ、 あわよくば東京大学への推薦枠にも入りやすくするために作られた制度なのでは」 といわれています。 ただ、 そうした批判が起こるのも仕方ないことでしょう。 というのも、 この制度に関してはほとんど情報が開示されておらず、 どの程度の基準を満たせばこの制度を利用することができるかは未だ不明のままです。
また、 お茶の水女子大学の附属校からは成績上位者数名が筑波大学附属高校に入学できるとのことですが、 筑波大学附属高校のほうが偏差値などの点で上位校となっています。 そのため、 お茶の水女子大学の付属校から筑波大学附属高校に進学を希望する生徒にはメリットが有るのかもしれませんが、 その逆に関していえばほとんどメリットはないといえるかもしれません。
結局、 筑附の成績が中程度以上の生徒の中からは、 ほとんどお茶中やお茶高に進学を希望する生徒がいなかったため、仕方なく、 筑附側からは、 内部進学が困難な成績不良の生徒の救済措置として、 この提携校進学制度が利用されることとなりました。 しかしそうなると、 よりこの制度は作られた目的が不明瞭となってしまいます。 なぜなら、 簡潔にこの制度を説明するとお茶の水女子大学の付属校の成績上位の生徒と波大学附属高校の成績不良の生徒が交換される制度ということになってしまうからです。
お茶の水女子中学校については成績順なども非公表となっていることもあり悠仁さまは成績上位と公表されているものの、 明確な証拠も一切ない状況です。 お茶の水女子中学は、 実際の成績を隠蔽することに関して徹底していたようです。 同校の生徒は自分の成績しかわからず、全員の順位は発表されないシステムになっているようです。 提携校進学制度に係わる五教科9科目の内申点は、 ご段階評価で合計45点満点ではあるものの、 「何点台のグループに何人」 といったようにおおまかな分布図しか公表されず、 悠仁さまの点数は他の生徒にはわからなかったそうです。
お互いの受験に差し障りがあるとの名目で、生徒は志望校について話したり、 合否を報告し合うことも禁止されています。 そんな中、 悠仁さまが成績優秀者であるというはっきりとした証拠は、 作文コンクールでの佳作受賞だったわけですが、 結局その作文が盗作だったということが発覚してしまったために、 激しい批判があがってしまいました。 この問題は悠仁さまの合格を取り消すという事態にも発展しかけたほど、 大きな問題となりました。
というのも、悠仁さまが提携校進学制度を活用される際に、 作文が入選したという実績が書類選考での判断材料の一つとなっており、 その実績が取り消しとなってしまえば 選考の結果自体も変わってしまう可能性につながるからです。 結局、 作文コンクールを主催した北九州市立文学館は、 悠仁さまの佳作受賞取り消しを行わなかったため、 悠仁さまの筑波大学附属高校への合格も取り消されることにはなりませんでした。 ただ、この制度を利用して入学した悠仁さまは、 早速トラブルを起こしているようです。
ある筑波大学附属高校の関係者は、 「悠仁さまは、 内容が理解できないためか、 入学後最初の授業からほとんどまともに先生の話を聞いている様子もなく、 ボーっとしたり、机に突っ伏しているようなことが多かったようです。 とはいえ、 将来の天皇ということで、 ほとんどの先生が、 特に注意することもなかったのですが、 ある日、 ついにある先生が、 本当に悠仁さまが授業をまともに受けているのか確かめるため、悠仁さまに質問をしたのです。
すると、 悠仁さまは、 まさか自分が当てられるとは思っていなかったのか、 しばらくポカーンとした表情で先生を見やると、 突然烈火のごとく怒り出し、 『お前の教え方が悪いから、 僕が理解できないんだ!もっと分かりやすく、教えろ!』 と先生を注意しだしたのです。 周囲の生徒は皆唖然とした様子で眺めていたそうですね。 それまでも、 あまり悠仁さまに積極的に話しかけるような生徒はいなかったようですが、 この事件をきっかけに 『悠仁さまはヤバい』 という噂は広まり、 ますます話しかけてくれる生徒はいなくなってしまったようです」 と話しています。
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