この記事について読者の意見を引用します” 個人じゃどうにもならないような額ならともかくたかだか400万で自分の子の足引っ張るってどういう人なんだろうか悪い意味で庶民と感覚かけ離れてる
小室家の金銭トラブルや留学終了後の生活の見通しが不透明である状況ではどうみても結婚は厳しいだろう。小室氏は皇室の方との結婚という自覚・意識がなさすぎる。今後の皇室の権威を守るためにも破談にしたほうがいいと思うけどね。
容姿の事を指摘するのは反則と存じておりますがそのうえで。目が怖過ぎです。この親子は、全身から銭ゲバ感が溢れ出してて、恐怖をおぼえます。
この親もなんか違和感ありすぎて、絶対的に、皇族にお近付きになるなんてあり得ません。息子に諭せないのか?諭しても圭氏が首を縦にふらないのか?謎ですが、眞子様との未来は諦める様に言うのが普通だと思う。こんなに世間を騒がせ、このまま結婚できるだなんて考えている方が異常。不気味な小室親子。皇族の執事も、こんな事になる前に、しっかり調べなきゃ。でしたよ。
残念ながら品が感じられない。宮家の肩を持つ気はないが、仮に嫁にいったとして義理の母になるわけで、400万のトラブルも自力で丸く納められないとしたら一般人でもキビシイ状況。宮家でなくても反対するかも。”
今回取り上げるニュースはこちらです。小室圭氏が米国留学の時期より、母親の佳代氏の行方が分からなくなっていたとのこと。自宅にもパート先にも姿を見せることなくか月も経ち、つい最近ようやく自宅に戻ったようす。この空白の一か月間、佳代氏はいったい何をしていたのだろうか…ネットの情報によると新しいパトロンを探していたという。眞子さまとの結婚の雲行きが怪しくなって来ているのをひしひしと感じていたのだろう。
借金問題は踏み倒す気満々だろうが、今後の活のために、養ってくれるパトロンを探す必要が出て来たため、奔走していたものと思われる。しかし、その結果は思わしく無かったようす。自宅に姿を現した佳代氏は、憔悴しきった表情だとのこと。あれだけ騒がれたあとだけに誰も怖くて近寄らなかったものと思われる。ただできえ女性としての魅力はあれなのに…あれだけ騒がせた張本人が、よくそのような心境になるものである。
人間の本質など、よほどのことが無い限り変わることも無いことの悪い例であろう。一年前には、親子でルンルン気分で、明るい未来予想図を想像してほくそ笑んでいたのだろうが、よもや一年後にパトロン探しに奔走している自分の姿を夢にも想像していなかっただろう。これも全て自分の身から出たサビ。更に周りに大きな迷惑をかけ、それでも全く反省することもなぐ…
そんな事を、秋篠宮さまや小室圭 さまが知ればどんなお気持ちになるのか、少し考えれば分かりそうなものたが、より小室圭氏の立場も悪くすると考えもしなかったのだろう。自分のことで精一杯な心情が伺える。もうこれ以上の犠牲者が現れないことを願うしかない。ここが日本たからまだ命の危険はほぼ無いと思っが、これが治安の悪い海外であれば、生きていられる確率はかなり低いと思われる。
「どうも、小室さんのお母さんは店を辞められたようです。知り合いの従業員に尋ねても“もう辞めたみたいでよくわからない”と言うんです」(商店街の人)家の周辺でも、職場近くでも、佳代さんの近況を知る人はいない。「とにかく今は“メディアの前から姿を消す”という方針のようです。しばらくは不自由な生活になったとしても、小室さんがニューヨークで晴れて弁護士となれば、またカメラの前に姿を見せることでしょう。今はその日のための“雌伏の時期”と捉えているのでしょう」(皇室記者)
一方で、その姿がなかなか見られないのは、日本にいないからだとする声も聞こえてくる。「圭くんを追いかけて渡米している可能性が高いと思います。もともと、“ニューヨークに知り合いがいる”とか“海外暮らしには慣れている”とよく口にしていましたし、そもそも佳代さんは、息子と離れて暮らすことができない人です。圭くんとバラバラになることは彼女にとって耐えがたい苦痛ですから」(小室家をよく知る人物)
海の向こうで人知れず励む愛息の生活の世話──その結果、小室さんが弁護士となって形勢が逆転し、眞子さまとの結婚が認められるとなれば、渡航費や滞在費など、少しも惜しくないだろう。ちなみに、眞子さまが結婚する時の一時金は1億数千万円とされる。留学先での猛勉強が実を結び、小室さんがニューヨーク州の弁護士資格を手にしたとしても、懸念は残る。
「現地で弁護士になっても、日本の弁護士資格があるわけではないので、日本で相応の仕事を探すのは難しい。もし弁護士として仕事をしていきたいのであれば、ニューヨークを仕事と生活の拠点とするのが自然です」(法曹関係者)もしも眞子さまが、ニューヨーク州の弁護士となった小室さんと結婚するならば、新居はニューヨークに構えることになるということだ。そこには当然、母ひとり子ひとりで生活をしてきた佳代さんも同居することになるだろう。
「一見、大団円に見えるかもしれませんが、そうなったら別の問題もあります。内親王には、皇籍離脱後もさまざまな活動を通じて皇室を支えていただく必要があるからです。黒田清子さんも結婚して民間人となられてからも、伊勢神宮の神宮祭主として活動されています。皇族の減少が問題となっている今、“将来の天皇の実姉”への期待は以前よりも大きくなっています」(宮内庁関係者)
眞子さまが小室さんとの結婚、そしてニューヨークでの生活を選ばれたら、国内での仕事を担えなくなってしまう。それでは小室さんが日本へ戻ってくればいいのだろうか。「小室家の“不都合な事情”や、どのような経緯でVIP留学が可能になったのかは、もう多くの国民の知るところです。
特に美智子さまは先々のことまでお考えを巡らせ、“小室さんが留学を終えて日本へ戻られても、日本の社会に受け入れられるでしょうか”と心配されているそうです」(前出・宮内庁関係者)眞子さまがニューヨークで暮らされるとなると皇室としては大いに困る。日本で暮らすとしても、このままでは、国民から祝福される理由が見つからない。
これがそれを見た人々からの反応です。真相は当人同士にしか分からないのですが、少なくともご婚約者(仮)のご両親は そうお認めにならなかった。故に未だ婚約すら出来ていない訳ですからねぇ。その辺りはどうするおつもりなのか大変に興味があります。野次馬根性で申し訳ありませんが一応 税金で生活されていらっしゃる方の結婚となれば1国民として思う所が色々ある訳でして…悪しからず
しかし、よくもまあこんな得体の知らない親子に引っかかってしまったもんだ。早くに切れたものをこの気持ちを尊重するとかなんとかいってるからずるずるこうなる。親のミスですね。
息子の結婚問題が難航している原因として母親の借金返済が未解決である事も原因で有ると分かってると思うけど沈黙を通す感じだし、この人を見てると返済する気も無さそうだよね。
この人の感覚がわからない。息子の為に借りた金のせいで、息子の足を引っ張っている。譲渡とか言わずにお金を稼ぐ為に朝から晩まで働いて、なるべく早くお返ししますと元婚約者に言っていれば良かったのに。何通りかの選択肢で一番最低な物を選ばれたように思う。
ご結婚なさりたいのであれば是非ともいち早くそうなさってください。引き留める方はもはや誰もおられないでしょう。勿論、そうなさる際は持参金など持っていかれない様になさってください。あれから6年間どれだけコストがかかっているのか考えて頂ければとてもそのようなことはできないと思います。
この母子は金銭に対する執着心が凄まじい。もし400万を早々に返すか、息子の方が嘘でも「近い将来にきっと返します」くらいのことを言っていれば、国民は皆騙されて、結婚を祝福したのではないか。かれらの執着心のお陰で、その本性が知れ渡った。今では金を返すかどうかは些事で、かれらの人間性が矯正されるかどうかが問題だ。矯正の可能性は果てしなくゼロに近いだろう。
ずっと思ってたんですが、他の皇室の方はこの事態を何とも思わないの?いいの?小室圭みたいなのが皇室に入っても。もしいいなら、家柄とか育ちとか全然関係ないんだ。婚約前に調査もしないようやし皇室ってたいしたことないんやな。
本日も最後まで動画を見ていただきありがとうございました。また皆さんに感じたこと意見などをコメントしていっていただけたら嬉しいです。もしよろしければ評価などもお願いします。では次回の動画でまたお会いしましょう。ありがとうございました。