小室圭さん 同僚からの侮辱に激怒 業務内容にも 不満で 自主退職の可能性!!!

小室圭さんNYではパシリ業務
今月4月15日に、2度目のNY州司法試験に不合格となったことが報じられ、来月5月に一時帰国するのではないかとも噂されている小室圭さん。
NY州弁護士の資格を獲得できない中、勤務しているサンドラー法律事務所で、どのような業務に従事しているのかは、謎とされていましたが、「NEWSポストセブン」が小室圭さんの業務の具体的な内容について報じました。
現在、ニューヨークの大手法律事務所に「法務助手」として所属している小室さん。年収600万円程度とみられており、弁護士資格を取得すれば1年目でも2000万円を超える年収になると報じられていたが、2月に受けたニューヨーク州の司法試験に2度目の不合格となった。
勤務先の弁護士事務所を解雇される可能性もささやかれたが、不合格判明後も小室さんは出勤。ただ、平日は毎日出勤しているわけではないようで、オフィスに足を運ぶのは週3日ほどのようだ。自宅を出るのは午前10時頃。髪形は後ろで束ね、ワイヤレスイヤホンを耳につけている。
「司法試験に落ちたため、小室さんは法務助手としての勤務を継続しています。資料まとめといった弁護士の業務の補佐のほか、コピーや郵便物の受け取りなど、雑事をこなしているそうです」
小室圭さんは、現在、フルタイムではなく、週3日程度の、パートタイムのような形態で働いているようですね。あるいは、もしかすると、事務所側が小室圭さんがNY州司法試験の勉強時間を確保できるように、と特別な配慮をしているのかもしれません。
また、同記事によると、小室圭さんは、同僚らから、かなり軽く見られてしまっているようで、中には、「ケイでも弁当運びくらいはできる」と公然とバカにするような発言をする者もいるようですね。
この記事を読まれて、 どのように感じましたか?
ではこのニュースを見た人々の反応を見ていきましょう。
世界中から笑われてる状況なのに、当人は呑気に手繋ぎデート。マジに凄いメンタルだなこの男。
法律事務所で弁護士資格もないなら雑務で雇ってもらえるだけありがたいもんだがね。
日本でも普通に仕事出来ない人でもできる何かを振るのも大変なもんだわ。
そういう人に限ってやたら口達者だし、別の仕事の方が合ってるんだよ。
そんな人に年収600万は高すぎる。
高い自己評価の根拠が理解できない。
ICU、奥の法律事務所、F大、サンドラー社、KKと関われば不正な取引と見られて評価を落とす。
屈辱的な勤務環境と言われてもなあ。高下駄穿いて背伸びしすぎちゃった所為で、いわば自分で蒔いた種だから、自分で刈り取らないとね。
たとえ スタッフのお弁当配達の仕事でも、いただいたお仕事を大切にし、
スタッフの皆さんの為に、と真摯に健気にお勤めしていれば、こんな風に嘲笑される事は無いと思います。
別の情報で、写真を見たけど、指に引っ掛けるみたいにお弁当を持ってました。
…きっと、スタッフの方々に渡す時も、
ぞんざいな態度ではないのかな?
” この俺様が、こんな仕事を” と、ふてくされた態度なんじゃないの?
” 一事が万事 ” ” 小さな事を出来ない人が、大きな仕事を成し遂げられるはずがない。”
この事は、世界共通。
全てにおいて、彼の人間性が見抜かれているのでしょう。
主な業務がパシリって、ただそれだけの能力しかないと事務所側が判断したから。
出来る仕事が限られてるから、事務所側も仕事を与えるのに苦労しているのでは?
まあ、年収600万の価値はないでしょう。
全ては自業自得、悪因悪果です。
大学卒業してから、まともな職歴が無く資格も持っていないのならばパシリ扱いになるのは仕方ない。アメリカだろうが日本だろうが同じ事だ。仮に自主退職になったら、日本のメディアはどの様な報道をするのか見物だ。
能力が高い低いと言う問題でなく、「能力がなく、口から先に生まれた人間」と見られているだけ。我慢や辛抱という文字とは無縁です。「俺に仕事をさせないのは、全て他人が悪い」が口癖
パシリがいやなら試験に合格すればいいのではないか今度も受からないでしょう。F大学卒業してないと試験受ける資格がないよね。
kk以外は全員合格の1回目に不合格だっただけで普通は恥ずかしくて職場に行けないでしょう。
2回目も不合格だったら自分から身を引くべきです。
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