皆んなさんおはようございます。秋篠宮家の長女・眞子さまの婚約内定者である小室圭さんが、留学していた米国フォーダム大学のロースクールをこの5月に卒業した。本来なら祝福されるべきなのに、そんな声はどこからも出てこない。それだけではない。4月に「小室文書」を発表して以降、眞子さまにも批判が向けられるようになり、皇室を揺るがすような雰囲気なのだ。小室さんはなぜこれほど嫌われるのか。理由はどこにあるのだろう。
小室さんは早くに父親が自死して母親の手ひとつで育てられた。そんな中でICUを卒業してアメリカの大学に留学し、今や弁護士になろうとしている。さらに婚約相手が内親王となれば、これほどの「出世」はないだろう。
眞子さまに接近したのは、母子家庭という劣等感などもあって、世の中を見返したいという思いがあったせいかもしれないが、幸運にも眞子さまの恋人になって婚約内定会見まで開いたのに、猛烈な批判が湧き上がって身動きが取れなくなってしまった。
かつて田中角栄も極貧の生活から総理大臣まで上り詰めたが、これに対して上流階級は「成り上がり者」と非難したものの、庶民は「今太閤」と呼んでたたえた。ところが、小室さんの場合は、上からも下からも批判の大合唱なのである。
小室さんにとって、4年前の婚約内定会見が絶頂期だったに違いない。1億5000万円の“持参金”がついた内親王を花嫁にすれば、自分の将来も安泰と思ったのかもしれないが、意外や歯車は思わぬ方向に動いていく。
どうも、その原因は本人の資質や虚飾性にあったようだ。
「異変は、おふたりの婚約内定が明らかになった翌日(17年5月)、小室さん1人が会見に応じた時からです。記者が何を聞いても、『質問にはお答えできません』と言っていたのに、眞子さまと連絡を取り合ったのかという質問には、電話で『行ってらっしゃい』と言われたとか、ペラペラしゃべったんです。違和感を覚えました。皇族との会話をバラすなんて、絶対にやっちゃいけないこと。自己顕示欲の強い青年だなと思いました」(皇室記者)
秋篠宮殿下もそのことを耳にして「困った、困った」と言ってたというから、すでにこの時点で小室さんへの不信感を抱いたのだろう。
異変や疑惑があれば、当然、マスコミ各社は動く。たちまち父親の自殺や母親が霊媒師を頼っていたことなどが次々と明らかになる。年末には母親の「400万円」借金トラブルも発覚した。
「母子が住んでいるマンションを訪ねると、持ち家ですが、あまりにもチープすぎて狭いんです。母親がお菓子屋さんに勤務しているというから、そこの一族だと思ったら、現場で作業している人と聞いてびっくり。それなのに、国立市の国立音楽大学付属小学校に通わせるのにアパートを借りたり、6年間で1000万円以上の学費がかかるというインターナショナルスクールに通わせたり、“どうなってんだ!?”と。収入がないのに見えを張っているように感じられて、かなり異常でした。小室家の取材をすればするほど不可解な金銭問題が出てくる。こんな家族が皇族の一員になろうとしているのが信じられませんでした」(前出の皇室記者)
この記事皆さんはどう思われましたか。ではこのニュースを見た人々の反応を見ていきましょう。そんな考察の時間はもう終わってますよ。なぜ破談宣言が出ないのか。小室一家の疑惑追及がなぜ進まないのか。それを記事にしてください。なんなら、疑惑追及をしてください。
田中角栄さんは自分の努力で土台を築き総理大臣にまでなった人。人のお金をアテにして金ヅルにしがみついて生きてきた人とは全然違うから比較対象にしたら失礼だと思う。
小室さんがこのままの国民の大多数から嫌われている状態で結婚したら眞子さまの今後が心配ですし、何より国民の支持が高くないと思われますので、皇室のイメージが悪くなる恐れがあるのではないかと感じられます。
初めは母親の事だからと思ってたけど男性に貢がせるだけ貢がせ良い学校、良い企業にも務められ皇室関係者と婚約が決まった途端に掌を返して貰った物だから返さないと突っぱね性格も母親に似たのか母親がご迷惑をお掛けしましたローンででも返済しますと言うかと思えばアノ手紙批判続出して当たり前だと思う
母親の手ひとつで、、、育てられてないよね?良心というものが見当たらない子育てですよね。美談にしようとするのは間違いです。これまでの行動、生き方すべてが嫌われる要因だと思います。
小室氏に批判の矛先を向けようという記事は、今更という感じがします。今や、世間の批判は、一般人に対して特権付与と不透明な支出を続けている眞子氏らに向けられています。
私は会見のときから、胡散臭さを感じていました。日本中が祝福ムードになりましたが、私はとても祝福する気分にはなれませんでした。自分の直感は正しかったと今では思っています。でも、まさかここまでひどい奴らだったとは想像もしませんでしたが。
小室さんはなぜこれほど嫌われるのか。 それは和製タマネギ男というか、現代の疑惑の総合商社だからだと思います。更に彼は法律を勉強し、弁護士も常に雇っているのに(この金の出所は何処?)、一切反論せず、彼の近しい人が彼を擁護する発言が出ないことから、疑惑が信用できるようになっていくのでしょう。
無職で収入もないのにプロポ-ズとか、信じられない。人の金で生きていこうという魂胆がまるみえで、虚栄心が強い人だと思った。もう国民の信頼はゼロ。破談しかない
今更、なぜ嫌われるのか考察する必要などないのでは。他者に対する配慮が微塵もなく、自分のエゴのために利用するだけ、そのためには反社とのつながりや違法行為も平気であるという、およそ国民の鑑とは対極にいるから絶対に特権をあげてはならないと皆思う。ほんと、税金はびた一文払っちゃいけないよね。こんなに国民は苦しいこの今、にね。
小室圭さんはなぜ嫌われる?それは自業自得であり、全て”身から出た錆”であるという事なのです。婚約内定の記者会見を行ってからアメリカ留学へ行き、それからはだんまり作戦を継続している。挙句の果てには、小室文書を公開してその中身は明らかに元婚約者の方への対する威圧的な内容でした。とにかく、小室氏は不誠実な人物であり、多くの国民は嫌悪感を払拭する事は出来ないと思います。
小室君ほど虚飾という言葉がお似合いの人物は数少ないと思う何か「自分は特別な人間なんです」という感じがそのコメントに見え隠れしていて、聞いているほうは鼻白んでしまうのですもう自分は逆玉です、と公言しているような感じでしかも、その実生活でもその虚飾は顕著というから、さらに呆れてしまいますどこから一見、裕福そうに見える生活の糧を得ているのか不思議でならないのです今となっては、その言動、実生活の疑惑で墓穴を掘っているので正直「ざまあみろ」と笑ってしまいます
やはり報道されている不透明な部分について、公の場所で小室氏を交えての議論が必要ですね。皇族は「公」だから、本当は国民に向けての説明はあった方がいい。でも恐らくそれはしないでしょう。出来ないといった方がいいのかもしれない。だから破談にならない限り、この問題は永久に続きますよ。
小室家の取材をすればするほど不可解な金銭問題が出てくる。こんな家族が皇族の一員になろうとしているのが信じられませんでした国民でさえこのような家の人物と結婚を認めた秋篠宮家のことが信じられません。その上、内定者に対して特権乱用、税金浪費し放題という現状を、到底受け入れることができません。
国民が猛反対しているにもかかわらず、裁可も取り消されず、内定解消も行われない。連日のように、結婚既定路線、忖度記事がでて更に怒りが強まっています。国民に向き合おうともせず、私情優先のA宮家への支持は風前の灯。皇室制度の崩壊が始まっているように思います。
別に家柄がつり合わなくても、人柄なり真面目に生きてきた人なら構わない。小室氏は内定の会見時から胡散臭さ満載。そもそも、まだ弁護士にすらなってない段階で皇族と結婚しようとする軽薄な感覚からして違和感。会見の話し方も、上流階級出に見せようとする虚飾が入った話し方。 内親王を月に例えてボロを出した。あれなら自分の言葉で素直に話した方が感じ良かった。その後の問題はおまけ。明らかに金目当て。
田中角栄氏と比べるなんて一体何を基準にしているのですか?失礼にも程がある。他人の金に寄生しているたかり屋親子と問題こそ色々あったが自分の力を駆使して総理大臣に昇って日本の為に働いた田中氏を比べるなんて摩訶不思議としか言いようが無い。小室さんはなぜ嫌われる?そんな事今の日本人で分からない人はいないと思う。