お茶中がズル入学の !情報隠蔽 ! “ズル入学隠ぺい”

卒業式の件と同じことである。隠さなくても良い、むしろ、学校にとって本来公開すべき事、あるいは慣例として公開を続けてきた事を隠さなければいけない、同じ図式だ。
お茶中がどうというより、お茶中もまた犠牲者かと思うと同情したくもなるところだ。但し、このぼったまを忖度で入学させたのもお茶の系列であり、教育実験校たる国立校である事を考えても、あまりに秋篠宮家に対する忖度が過ぎる。これも、皇族であるだけでなく、将来の天皇だからだろう。
まったく、天皇制の将来が危ぶまれる事態だ。陛下に非はないのは確かだが、このままでは陛下の名において毅然とした処分を下さないと、秋篠宮家のみならず、両陛下にも批判が集まり、国民の支持を失ってしまう。
天皇陛下は日本国の象徴であり、政治的実権を持っておられないが、皇室の家長であることには変わらない。普通、著しい不祥事が起こったとき、組織のトップの責任が問われる。世の不祥事でトップが関与していなかったものは数えきれないほどあるが、それも全てトップの地位にある者が何かしらのアクションを起こして責任を取っている。英王室では全て、女王の名で不祥事を起こした王族の処分が決められている。「累を陛下に及ばぬよう」では駄目なのだ。
まぁ、これもすべて、皇位継承問題に起因するのだ。秋篠宮一党がのさばるのも、文仁と悠仁だけが”事実上”皇位を継げる男系男子であることからの驕りである。男系男子に固執している以上、この問題は天皇制廃止とならない限り永遠に続くのだ。まったく嘆息しかない。
皆さんは、このように、合格実績を非公表とするお茶中の対応について、どう思いますか?是非、コメント欄に感想や意見をお願いします。
悠仁さま盗作問題がついに決着?
じゃないとフェアじゃないですよね。
漏れがあったと言う事ですが、かなりの数の引用漏れ参考漏れでしたよ。
他国でははっきり盗作と報道されてるのに、日本の報道の公平さのランキングがかなり落ちそうですね。
当然、主催者は当該作品を失格にすると思っていました。明らかな剽窃があり、応募規定に反しているので当然失格です。失格にしない正当な理由はない。本人からも、引用を示していませんでした、引用の箇所を引用文献と併せて示します、と言って白状したのだから、何の議論もいらず即刻失格すべきであった。失格にするより世間に晒して、社会的制裁を狙っているとしたら、それは未成年者に対しての配慮がないと言える。本人よりその取り巻きの大人に対しての社会的制裁を狙ったということだろうか。
このように、大変厳しい批判がなされている今回の盗作問題ですが、先の「TBS NEWS」の記事によると、主催者側は、佳作授与の取り消しも検討していたそうです。
主催者側は「出し直された作文について入選をどうするかも含めて選考委員と協議し、参考文献の記載漏れとして対応した」としています。

ズル入学で情報隠蔽
このように、ズル入学に盗作問題と、様々な問題を起こして、批判を浴びている悠仁さまですが、この他、筑附へのズル入学に関しては、「悠仁さまの他に、仲の良い二人の生徒も提携校進学制度を利用してズル入学させたのではないか?」とも報道されていました。
この件に関して、ネットメディア等でも、調査がなされていたようですが、どうやら、現在、お茶中は、こうした情報について調べさせないよう、最新の合格校一覧を非公表としているようですね。
海外のニュースについて紹介しているブログサイト「エトセトラ・ジャパン」は、お茶中が悠仁さまと同学年の生徒の合格校一覧をいまだに公表していないとして次のように報じています。
作文の件に関して、北九州市立文学館のサイトに載っていたPDF版で、ズルヒトの作文を調べてみました。参考文献が追加されただけで、今回の件に関する謝罪コメントはありませんでした。また、北九州市立文学館のサイトにも、何かしらのコメントが掲載されているのかと思いきや、それもありませんでした。審査の段階で、参考文献、引用元の漏れに気づいていたら、ズルヒトの佳作受賞はなかったと思います。
茶番中のサイトで、2021年度の進路状況一覧のリンクを探しました。でも、ありませんでした。過去9年分(2020年度分まで)の掲載のみです。私もズルフの進学者数を調べてみたいと思っているのですが、一体、いつになったら掲載されるのやら・・・
進学先の人数に関しては、印象操作がないよう、正確な数字を記載してほしいものです。もし、「虚偽」のデータがあったら、茶番中に抗議したいです。
 
 

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