悠仁さま号泣 盗作問題で、 筑附入学取り消し?

悠仁さま、早くも退学の可能性?
まず本件事案は著作権法違反です。
れっきとした法令違反で退学処分かといわれるようでは、もちろん将来の天皇を語る資格はないというべきです。しかも、ズルヒトは裏口入学者です。
裏口入試行為は偽計業務妨害罪成立で、紀子自身が口走ったことからも、贈収賄事件の可能性まであるとなると、文仁、紀子にも刑事責任が発生します。
そこまでして学歴を買わなければ、特支校落ちしそうな点で、すでに皇室典範第3条抵触の欠格状態です。
なぜズルヒトは学習院で普通の皇族生活が送れなかったのか? 健常児ならば、心身ともに鍛えられ、生涯の友を作るためにも、学習院への入学がデフォだったはずなのに、なぜできなかったのか?
学習院では障害があることを隠してくれないから、逃亡したのではないか? つまり典範第3条廃嫡逃れのための学習院からの逃避行ではないのか?
宮内庁はだんまりを決め込まず、国会の予算委員会などで与野党の質問に、秋篠宮家へ対する会計検査問題含め、丁寧に説明すべきと考えます。
今月4月9日に筑波大学附属高校の入学式に出席された悠仁さまですが、現在、早くも私服で登校する姿が報じられています。
お茶の水女子大学附属中学校に通われていた際には、制服で登校されていた悠仁さまですが、筑附は制服がなく私服登校ということで、入学前から、「果たして、悠仁さまは、どのような格好で登校されるのか?」と注目されていたのですが、思いのほか地味な格好であったようです。
盗作問題で、入学取り消しの可能性も?
ところで、現在も注目が集まっている作文コンクールでの盗作問題ですが、重大な規約違反を犯したにも関わらず、宮内庁は謝罪も、賞の受賞辞退もせず、主催者である北九州市立文学館に、訂正用の参考文献資料を送り付け、それで良しとしているそうです。

「悠仁さまの将来にも、決してよろしくないでしょう。宮内庁がすべきは訂正版を送ることではなく“今回はルールに反しましたので応募を取り下げましょう”と、あえて悠仁さまに諫言することです。それを避けてしまえば、悠仁さまが失敗を受け止めて糧とされ、成長なさる機会を奪ってしまうことにもなります」
とはいえ、受賞が取り消しとなれば、別の問題が生じてくるという。
「そもそも悠仁さまが提携校進学制度を活用なさる際、作文が入選したという実績が書類選考での判断材料の一つとなったのは間違いない。とすると、もし入選が取り消された場合、選考の結果が変わる可能性が出てしまう。つまり、合格自体が揺らぎかねないのです」(皇室ジャーナリスト)
現在、コンクールの主催者である北九州市立文学館に、対応を丸投げしている宮内庁は、あまりにも無責任であると言わざるを得ないのではないでしょうか?
今回の対応で、悠仁さまの学校生活や将来に大きな影響が出てしまうことを考えれば、やはり主催者が厳しい処分を行うことは難しいかもしれません。だからこそ、宮内庁や秋篠宮ご夫妻は、もっと強く悠仁さまに賞の辞退を勧めるべきでした。
皆さんは、悠仁さまの作文コンクール佳作受賞が取り消され、筑附の高校入学も無効になるようなことがあると思いますか?是非、コメント欄に感想や意見をお願いします。

海外報道では「知的財産の窃盗犯人」と書かれているズルヒト。著作権法違反とは、まさに知的財産の窃盗だから、ズルヒトは泥棒ということですよ。
一度でもこうした報道が出回ってしまうと、将来晩餐会だの外国公使の接受だのとやる資格はなくなる。
にもかかわらず、紀子が違法行為の指摘を意にも介さないのは、同和特権と皇室特例を完全に同一視しているからで、水平社無罪と言い切りたいんだろうが、皇族はそもそも役人や国民を困惑させるようなハラスメント行為や違法行為をしない、善良で高貴な方々である前提なので、誰も紀子やズルヒトを弁護できない。
皇室コメンテーターも、ズルヒトの違法行為がなぜ特別に許されるのかは一切触れようともしない。このことが、本当はアキシンですら、紀子らの無法には困り果てていることを示している。
 
「そもそも悠仁さまが提携校進学制度を活用なさる際、作文が入選したという実績が書類選考での判断材料の一つとなったのは間違いない。とすると、もし入選が取り消された場合、選考の結果が変わる可能性が出てしまう。つまり、合格自体が揺らぎかねないのです」(皇室ジャーナリスト)<
合格させるべきでない、競争入試では数学0点しかとれないような劣等生を無理矢理、盗作作文で合格の判断にしたから、いつまでも不正行為疑惑がくすぶり続けるのです。
それで当の本人がハッピーかといえば、帰れコールを浴びせられ、友達も全くできず、お茶中から同伴した”小姓生徒”二名も裏口だとして白眼視されつづけ、犠牲者を拡大してもいて、悠仁はお茶の同級生を不正入試に誘いこんだという加害者にもなりました。
不正による悠仁の合格は取り消さなければ、今後日本国内での入学試験の公正さが維持できなくなります。
悠仁の盗作問題は永久に消えない汚点となりました。
潔く応募撤回し、ツクフの合格を取消させ、中学浪人するか、通信制に進学しなかったのも大汚点です。
今後、推薦入試で同種の不正を行ったケースで、必ず引用される事案となったからで、もし訴訟になったりすると「悠仁の場合は」と不正行為者側の弁護士は、ここぞとばかりに秋篠宮家が入学辞退しなかった事実をもって、不正手段でも合格すればこっちのものでいいんだ、と強く主張するでしょう。
皇室ではこうした反社会的、反倫理的なお手本にされるようになってはおしまいです。
悠仁は皇位継承するしない以前に、自ら「天皇不適格者」の烙印を押されるような盗用不正行為をやり、そのうえ謝罪も、入学辞退もしなかったので、これで彼の皇族人生は終わってしまいました。
どうせ父も偽皇族、母もバラック民で、最初から天皇になんかなれない身なのだから、せめて潔く、大人しく、お行儀良くしていればいいものを、紀子の悪辣な教育によって完全自滅ですね。
 

ニュースの評価