噂されていますが、小室圭さん司法試験不合格で、法律事務所解雇なら、カナダ逃亡の可能性も!眞子さんの“芸術ビザ”取得は「間に合わない」の意見も
ついに来たカナダ移住情報ですが、ここではかねてより悠仁のツクフからの逃亡先として噂がありました。
例えばカナダのマニトバ州では混合教育を推進していて、難聴の子も同じクラスで学び、日本のインクルーシブ教育研究者の聖地みたいになっています。
これからは、悠仁の介護者として、遺伝子上の実母の噂もある眞子さんですから、可愛がってくれることは間違いがなく、特殊教育と英語学習に、小室夫妻が保護者となって、ツクフ裏口入学事件により、総スカンを食って、日本では居場所のなくなった悠仁に最後の療育機会を提供する使命が与えられるのでしょう。
それにしても前NY総領事までもがカナダ転勤とは、まるで悠仁の特殊教育を前もって準備しているかのようですね。
どうせいますでに不登校の毎日なのですから、紀子もろともにカナダへ国外追放し、その間に日本で皇室会議を開催して第三条廃嫡を議決すればいいんですよ。
今月4月15日に、2度目の司法試験不合格が発覚した小室圭さん。試験不合格の通知が届いたのちに、以前からNY生活における金銭的支援を受けている奥野法律事務所の奧野善彦弁護士に不合格の報告を行ったようです。
電話で、「合格まであと5点足りなかった」と説明したうえで、次回7月の試験に再度挑戦する意向を示したという小室圭さんですが、残念ながら7月の試験に挑戦する前に、ビザが切れて米国の在留資格を失い、日本に強制帰国となる可能性もあるようです。
現実味を増すカナダ移住
あれほど、日本から出たがっていた眞子さんですが、果たして、それほどすんなり日本に帰ってきてしまうのでしょうか?
「ただ、お二人が、何の手も打っておらず、このまま帰国という可能性は低いでしょう。もちろん、現在でも様々に手を尽くして、米国滞在の継続を狙っているでしょうが、万が一の場合に備えて用意していると噂されているのがカナダへの移住です。
今年3月11日には、2018年からニューヨーク総領事を務めていた山野内勘二氏がカナダ大使へ移動することが発表されましたが、この山野内氏は、ニューヨーク総領事時代に、小室圭さんのフォーダム大学留学などをサポートしており、秋篠宮ご夫妻とも懇意な関係であることが知られています。
おそらく、今回、山野内氏がカナダ大使へ異動となったのは、万が一小室夫妻が米国滞在出来なくなった場合に備えて、スムーズなカナダ移住が可能となるための布石なのでしょう。
仮に、お二人がNYからカナダに移住となった場合、引っ越しなどの費用は、またしても国民の税金から負担されることとなるでしょうね。お二人は、本当に、何をやっても、国民の税金から、お金を吸い取っていくばかりです」(前出の皇室ジャーナリスト)
「週刊新潮」(2022年2月17日号)も、お二人のカナダ移住の可能性に関して次のように報じています。
カナダでは、障害が軽度の場合は、普通校に通わせるので、悠仁も健常児と同じ授業に参加できます。
障害児には、assistant teacherが支援してくれる仕組みです。同じ教室にいながらも、健常児とは別の課題が与えられることもあるそうです。
筑波附属でもしこれをやれば、たちまち紀子の横暴さに敵愾心を抱く生徒たちから見つかり、伝聞形にするなどして、ネットにあげられるでしょうから、事実上カナダが自宅学習しか、手がないことになります。
紀子がカナダについてくるのかどうかですが、万一の事態を心配して、きっと印籠男児に同伴してくるでしょう。
小室も紀子との同居を拒否することはできず承諾は間違いなし、文仁は愛人宅にゆったりと入り浸れるので、紀子はずっと帰らなくていいから勝手にしろでしょうし、職員も五月蠅い紀子がいなくなればみな万々歳なので、どうぞどうぞいつまでも、です。
岸田政権も紀子の居ぬ間に典範改正や廃嫡手続が可能なので、諸手を挙げて出国大歓迎してくれます。
「皇嗣家はあと100日で潰れる」の予言を楽しみにしてきている者です。
でも悠仁の裏口、盗作、マコムロ夫妻へのビザ失効問題、司法試験再度落第、紀子弟が女性下着屋と再婚でまたまた公私混同の伊勢参り道中名古屋での下着展示会立ち寄り事案発生、といまや秋篠宮家には醜聞と公私混同しかありません。