【速報】今日!! 悠仁さま とんでもない 重大疑惑‥

悠仁さま、お一人でインタビューに受け答え
今月4月9日、秋篠宮家の長男・悠仁さまは筑波大学附属高校の入学式に出席されました。悠仁さまに関しては、これまで厳しい報道規制がなされており、お一人で、記者からの取材などを受けられることはなかったのですが、今回の入学式では、記者からの質問にお一人で対応されました。
3週間ほど前の中学校の卒業式はご両親と3方揃って臨まれたが、きょうはお一人でカメラの前に立たれた。その理由について、側近幹部は「この春からもう高校生だから」と説明し、入学式に参列するため一緒に登校されたご夫妻は建物の中で待機されていたという。
悠仁さまにとって初めてお一人での取材対応。30秒ほどのフォトセッションの後、
入学の感想や高校生活への抱負を尋ねられると、少し緊張した表情でまっすぐに前を向いて答えられた。
「入学式を迎えることができてとても嬉しく思っています」
「学業に励みながら、興味を持っていることや関心を持っていることをさらに深めていきたいと思います。また、諸行事などの学校生活も楽しんでいきたいと思います」
悠仁さまの筑附進学に関しては、提携校進学制度の利用や、同制度の創設の経緯などとも関連して、「ズル入学ではないのか?」「皇室特権で無理やり筑附に進学されたのではないか?」といった疑問や批判の声も上がりました。
物議を醸す筑附の要塞化
そうした批判の声もいまだ完全には収まっていない中で、入学式に出席された現在、また別の問題が話題となっているようです。それは、悠仁さまのための警備強化に伴う筑附の要塞化です。
お茶の水女子大付属中からは、筑波大とお茶の水女子大が結ぶ「提携校進学制度」を使って進学。筑波大付属高の「自主・自律・自由」の教育方針が、秋篠宮家と合致することが決め手になったとされる。
ただ、自由な校風は悠仁さまの入学で変わっていく可能性もある。宮内庁は、悠仁さまがお茶の水女子大付属中に入学間もない4月末に起きた「刃物事件」がトラウマ。警備体制の構築に躍起になっているとされる。工事業者を装った男が生徒不在の教室に侵入し、悠仁さまの机に刃物2本を置いた事件の二の舞いは許されない。この日も校門や報道陣のいる区画で、警察官約10人が目を光らせた。悠仁さまが登下校するタイミングには、付き添いも含め最大約20人が警備のために集結。式に参列する保護者には入館証の提示を求めるなどピリピリしたムードに包まれた。
正門前には24時間態勢で守衛2人が常駐するようになった。校内への侵入を防ぐため、敷地を囲む塀の上には先端のとがった金属器具「忍び返し」が新設されたとみられる。他にもフェンスの修理や防犯カメラの設置などを進めている。ただ生徒や保護者は、そんな変化も歓迎ムード。「皇族が入学するなら、それも普通のこと」と話す保護者や、悠仁さまと同級生となったことを「テレビで見ていた人。せっかくなので絡んじゃいたい!」と無邪気に語る男子生徒もいた。
ニュースサイトのコメント欄やTwitterなどで、この筑附の要塞化に関して批判の声が上がる中で、こちらの「スポニチアネックス」の記事では、生徒や保護者はむしろ歓迎している、といった具合に無理やり擁護しています。
悠仁さまに吃音疑惑
ところで、この日、悠仁さまが記者から質問を受けられた際に、記者からの「新しい制服はいかがですか?」との質問に対して、「あ、これスーツなんですけど」と訂正される場面もあったのですが、この受け答えに関して、Twitter上では次のような書き込みもみられました。
私はお坊ちゃまが焦って「スーツ・・・、スーツ、スーツなんですけども・・・」と言ったと思ったんだが、多くの方の感想読んでると「ス、ス、スーツなんですけども・・・」だった?この記事皆さんはどう思われましたか。ではこのニュースを見た人々の反応を見ていきましょう。
悠仁さまに吃音疑惑?「あ、ス、ス、スーツなんですけど…」
決められてた質問に答える事に「全集中」してたから、台本に無かった質問に焦って吃音になったでしょうね。
障害があったら天皇には即位出来ないらしいので、死物狂いで隠すのでしょう。
多分、お茶の水と同じで、殆ど登校しないでしょうね。
そもそも学業が優秀かどうかや障がいの有無をどうこういう人は少ないと思います。進学の経緯や応募した作文の対応が、正道でなく姑息で疑惑を持たれているのが問題です。何故、そこまでして隠し盛らなければいけないのかがわかりません。逆に憶測をうんでしまいますよ。
天皇は国民の統合の象徴です。相応の人格が求められます。こんな風通しが悪い状況では適正はないと言わざるをえません。やるべきことがすべて逆です。

Topics
#悠仁さま

ニュースの評価