小室圭さんのロースクール卒業が決定した。現地時間5月23日にオンラインで卒業式が実施される。
小室さんは’18年8月、ニューヨークにあるフォーダム大学に入学。卒業後は7月下旬に実施されるニューヨーク州の司法試験を受験し、弁護士資格取得を目指すとみられる。
4月には金銭トラブルについて約4万字の”説明文書”を発表した小室さんだが、この文書で「多くの人の納得」が得られたとは言いがたい状況だ。また、文書発表後には母・佳代さんの元婚約者に解決金を支払う意向があると表明。小室さんの代理人によればこの方針は「当初からの予定」だというが、急展開に戸惑いの声も上がっていた。
説明が”不十分”という声が上がるなか、大学卒業という節目を迎えた小室さんが記者会見を開く予定はないのだろうか?
本誌が小室さんの代理人・上芝直史弁護士に聞くと「圭さんが記者会見を開く予定はありません」との答えだった。
また、上芝弁護士は「今のところ帰国の予定はありません」とも回答。元婚約者は解決金をめぐる交渉に応じる意向を示しているが、交渉の場に小室さんが参加することもなさそうだ。
3年間にわたる留学生活では、執筆した論文が2度、ニューヨーク州弁護士会が発行する専門誌に掲載される快挙を達成。また、大学OBである金融の専門家に全編英語でインタビューした音源が全世界にポッドキャスト配信されている。
学業面ではたぐいまれなる実績を積み重ねてきた小室さん。金銭トラブルの和解交渉、そしてまこさまとの結婚を進展させることはできるのかーー。
この記事皆さんはどう思われましたか。
ではこのニュースを見た人々の反応を見ていきましょう。
論文はお上手な様ですが、先日の金銭トラブルの対応の仕方を見ていると、弁護士としての資質がないのかなと感じました。
ご自身の案件がこじれにこじれて、今は放置の状態。とても法律を学んだとは思えぬ対応ですね。
婚約者を日本に置き去りにして、自分は海外留学。
普通は婚約する前に、学業を終えて就職するものだと思いますが。
ただ、小室文書を読む限りは、弁護士として、人を説得する力はあまり身についていないようですね。皇室の方と結婚しようとするのなら、記者会見をして当然だと思いますが、国民に何も説明しないままに、今後どうするのでしょうか。まこさまを3年も待たせて、自分はキャリアアップできたので、破談になっても安泰だと言うことでしょうか。誠実さを微塵も感じられません。まこさまの方から、離れた方が良いと思います。
学業面ではたぐいまれなる実績を積み重ねてきた小室さん。
これは疑問が残る?
何故、信用棄損は致命的と言い乍らあの様な文章を出し、又交渉を一考に纏められないのか、本当に彼が作ったレポートなのか、卒業成績はどうなっているのか疑問が残る。
>金銭トラブルの和解交渉、そしてまこさまとの結婚を進展させることはできるのか
決して進めてはならない、早期に破談をすべき。
成績がいいってはなし、どうしても疑っちゃうんだけど。
法学部卒でもないんでしょ?
誰かの手を借りたとのではないかと思ってしまう。
だって今までだって自力で何かをしてきたことなんてなさそうだからさ。
この人のことは報道してほしくない、という意見があるが、私はして欲しい。
嫌悪感どころか、憎悪感も持っている。
どうなっているのか知りたい。
こういう人間は、どうなるのか見届けたい。
逐一、知りたい。
結婚するにしろ、しないにしろ、3年後、5年後、10年後、どうなっているのか知りたい。
この個人が卒業どうのこうのより、皇室を支える国民の税金などとの関係が不明瞭だというのが問題だと思いますが。志望動機書が有力な材料となる米国の大学入試で、本当に皇室との関係を書いてなかったのかどうかも気になる。皇室の内親王のフィアンセと書いたら、それはもうたしかに合格判定に大きく響く。
そういうところを含めて、普通の国民が疑問に思っていることをやはり明確に話す場を作ってもいいんじゃないですか?すでに一個人としての存在を越してるよ。
破談になってもこの資金ルートなどはやっぱり見逃すべきではないと思うしね。
解決金が当初の予定だったのなら28ページの中で一行くらいお返しするつもりでおります。だ触れでもいいはず。当初の予定だなんて取ってつけたような嘘はいいからさっさと破談して。
弁護士資格まで取らせてもらったんだからもういいでしょ。
芝弁護士は「今のところ帰国の予定はありません」とも回答。元婚約者は解決金をめぐる交渉に応じる意向を示しているが、交渉の場に小室さんが参加することもなさそうだ。
こんなのいちち記事にするな。当人同士の問題。それにこの問題が解決したところで国民が結婚を許すと思ってるのか?
毎度おなじみの論点ずらし。いいかげんにしろ。
結局、逃げ回るんだな。結婚したいかどうかより、自分のプライドの方が大事なのでしょう。皇室だなんてとんでもない、男として或いは人間として失格なんだと思う。