12月30日は秋篠宮殿下の56歳の誕生日です。 これに合わせ過日収録された会見が、 宮内庁より公表されました。
視聴者の中にはすでにこれを見た人も多いかと思います が、やはり感想はただ一言「酷い!」に尽きます。
眞子さんと小室圭さんの結婚について質問が集中しまし たが、小室家さん皇室利用の有無や、小室佳代さんの道 年金不正受給など「答えられない疑問」についてはすべてスルーし、 国民を恫喝する内容になっておりました。
今回その点を関係者の証言と共に 掘り下げていこうと思います。
今回の誕生日会見で最も驚いたのは、殿下が、国民に 「言論の自由」を認めず、今後は厳しく取り締まっていく 方針を述べられたことです。
秋篠宮殿下は、記者から、眞子さんが複雑性PTSDになっ ぼった原因とされる誹謗中傷について問われて 次のように答えました。
秋篠宮殿下 「誹謗中傷、つまり深く人を傷つけるような言葉というのは これは雑誌であれネットであれ私としては そういう言葉は許容できるものではありません。」
殿下のおっしゃった 「誹謗中傷は許容できない」 は当然ことです。
ですがこの殿下の発言は「秋篠宮家に批判的な意見は、 誹謗中傷であるから許されない」 と同じ意味です。
なぜなら、眞子さんがご自身の結婚に反対する国民の声 を「誹謗中傷」と一方的に決めつけてしまった 背景を受けての言葉だからです。
殿下が大きく勘違いされていることは、今回の結婚に反対 している方々というのは「日本を愛し、心の底から皇室を尊 敬し、眞子さんの未来を心配していた方々」であり
結婚に賛成した人たちこそ 「皇室に関心が薄く興味のない人たち」 だったということです。
この記事皆さんはどう思われましたか。
ではこのニュースを見た人々の反応を見ていきましょう。
佐川さんが本当に心配です。
ただ日本ではまだ複雑性PTSDという診断はなされないと思うのですが、、
眞子さんもそのことで不信感をますます持たれる一因になったと思うのです。
佐川さんの今までの発信が今まで通り信じていけるものであり、それをケリーさんが引き継いでいってくださることを願います。
貴方の娘は、結婚会見で憲法違反を堂々と告白しましたが、誹謗中傷より重大な問題だと思います。
相変わらず誹謗中傷の内容を具体的に言わないね 内容が真っ当な批判ばかりでまともに反論できないからかな?
第一に小室圭は仕事をしているとしても家賃を払うのだけに働いているだけで(足りませんが)衣食住満たしてませんよね。何故生活に余裕なんでしょうか?
秋篠宮の会見から天皇陛下を敬うお気持ちは全く感じられませんでした。だから国民と大きな隔たりができたのでしょう。一家で離脱して自由に生きて頂きたいと思います。
実に不愉快。誹謗中傷はアカンが、大多数が指摘と批判やっつーの。違憲は平気でするし、天皇気取りやし、秋篠宮を皇族として認める事は出来ない。
罰則付き報道規制って、皇室が言論の自由について言及するのはいかがかなって思う、それでは国民は本当のことが知ることが出来なくなってしまう、おかしいのでは?
都合が悪いと誹謗中傷、立場を利用し圧力を掛ける。まるで独裁者です。人から軽蔑されでも尊敬されません。人を誹謗中傷と言う前に説明責任を果たせば良いのです。
A殿下に対しては、どこが誹謗中傷か具体的に言って見ろ、という感じですね。「誹謗中傷」と言っている中身は、すべて事実だろうが!という反論がかえってくるだけ。
私、私、私の会見でしたね。
しかも、事前収録して編集した上での拡散。
何なんでしようか?国民の知りたい事は一切語らず、ネット上の書き込みや週刊誌の記事などを誹謗中傷だと切り捨て言論統制を示唆する発言にはガッカリしました。やっぱり親子3代に渡り私一番、公の批判は煩い雑音でしかないのだと思いました。
国民の不信感を招いた娘が批判によってPTSDになったと騒ぐクセに、事実を訴える佐川さんをPTSDに追い込む様な事を平気でするのが皇族なんですかね。
おはようございますケリーさん、この方はミヤとしても色々な資質、資格が全く皆無です、この方では敬愛信頼は生涯無理です。
旧宮家を復活させて、皇室に災いをもたらすような品格にかける家には皇室から降りていただきたいと思いますネ。
質問内容が事前に知らされていたにも関わらず、質問された事柄を聞き直したり、しどろもどろな発言、酒と薬漬けでヤバイか秋ちゃん?
前もって質問内容を受けての会見にしては何を言って要るのかわからない内容。記者もいくつもの内容を一度にぶつけると忘れるから一つづつ質問しないとですから。