小室圭さん、NY州司法試験会場に姿を表さず!NY弁護士資格獲得断念で、再び無職生活に逆戻り!?
小室圭さん、NY州弁護士試験から逃亡?
昨年11月に、秋篠宮家の長女・眞子さんと共に、NYへ移住した小室圭さん。昨年7月に受験したNY州司法試験に不合格となった小室圭さんは、今月2月22日と、23日の二日間に渡り、再度、司法試験を受験するとみられていましたが、試験会場には姿も表さなかったようです。
昨年7月に行われた試験は、コロナウィルスの影響もあり、試験会場には集まらず、リモートで試験を行ったのですが、今回の試験はNY州内4ヶ所の会場で行われました。
小室圭さんは、昨年5月に行われた試験で不合格となっており、今回の試験に合格できなければ、NY州弁護士の資格を獲得できず、現在勤務しているサンドラー法律事務所から解雇される可能性が高いと報じられていました。
週刊誌等では、2月試験の合格率は、7月試験よりも低いということで、小室圭さんは、今回の試験も合格できないのではないか?と噂されていました。
ですが、なんと現在、ネット上では、「そもそも小室圭は試験を受けていないのではないか?」といった疑惑が浮上しているようです。
小室圭さんのNY州司法試験受験に関する記事が掲載されたニュースサイトのコメント欄には、次のような意見が書き込まれています。
今回の小室圭さんの司法試験受験に関して、NY在住のユーチューバーの方が、小室圭さんの住むマンハッタンの近くの試験会場に張り付いていたようですが、小室圭さんは姿を表さなかったようです。
マスコミも共犯か?
また、悠仁さまの筑附受験の際には、わざわざ試験会場にカメラを持ち込んで撮影していたマスコミも一社も現れなかったそうですね。
先のコメントにもあるように、マスコミは、「小室圭さんは、NY州司法試験を受験しているとみられる」などと報道しておきながら、実際には、小室圭さんが試験会場に姿を見せないということを事前に知っていたのかもしれません。
この記事皆さんはどう思われましたか。ではこのニュースを見た人々の反応を見ていきましょう。
年金問題も傷害給付金問題も告発状は「詐欺罪」が罰条になっているので、詐取といわれる行為がこの家の特徴です。平たくいうなら詐欺師家庭となります。
彼の学費も後妻業で得たものだったし、自死により発生した代襲相続請求問題でも、厳しい社会的非難を受けたのは、反社叔父による恐喝だったからでした。
そこでいま「NY州司法試験を受験したのか、いや受験資格そのものがなかったのではないのか?」の疑問がまた蒸し返され、日本のマスコミは再び取材不可能に追い込まれています。
受験会場に現れなかったとなると、「受験放棄か、卒業が取り消されたので受験資格がなくなったからなのか」になるでしょう。
受験資格があったのかどうかは、マスコミならば取材可能な事実ですので、紀子が圧力をかけてくるので、言論の自由が脅かされているとわかります。
こんな偽者AZ宮家、いい加減に改易にしましょう。
存在自体違法、有害無益の極みです。
篠原さんは、旧宮家の方からも応援されているようですが、竹田家みたいな秋篠宮よりのもいますよね?竹田家が特別ということでしょうか?
うちの母親は、テレビで故川島なお美さんを見るたびに、「この人、カンニングした」と言っていました。
悠仁もずっと言われ続けるでしょう。一タレントとは比較にならないです。15にして人生詰んだね。恨むんなら、母親恨みな。
小室圭が2回目の試験を受けたかどうか、まだ不明だ。自宅に一番近い会場に姿を現さなかったから受けなかったとするのは早計だろう。
なぜなら他に3か所もあり、いずれも遠方。この状況下だ。人目を避けてわざと遠い所へ行くというのも普通の選択だ。何しろ外務省のお支えチームがいるのだ。そいつらの方から「圭様には、どちらの会場でお受験されますか?」と聞いてきたはず。で、圭は「ここで受けるから全てやっとけよ」と命令するだけなのだ。
外務省の役人は宿の手配から往復の送迎、2日間にわたる警護を現地警察へ依頼。圭は送迎車で悠々と会場入りしているだろう。この場合パパラッチも確認できないかもしれない。
勿論、諦めて受けていない可能性もある。なぜなら、皇族だからだ。厳密には元皇族の配偶者だが、皇族の特権を生涯享受する立場なのだ。
弁護士になれなくても生活に困ることは根本的にない。次の職も外務省が手配してくれるし、無職が続いても、家賃も生活費も税金で補填されるからだ。
両陛下はご立派の一言ですし、高円宮家も重要な公務を担っておられます。問題は、駅南賤民宮家だけなのです。
天皇制が問題なのではなく、皇室典範を直系優先にしていないことから、皇統簒奪で下克上を企む賤民や反社が大手を振って皇室問題に首を突っ込むことを許した美智子に責任のあることですよ。