突然発表 小室圭太パニック!! 肥満化に、 日本帰国も秒読みに

眞子さんと結婚して、ニューヨーク州マンハッタンで暮らしている小室圭さん。今年2月、司法試験を受けないかと思われましたが、無事に試験会場に現れたところがキャッチされました。しかしその小室圭さんの姿は、わずか3ヵ月の間に激太りしているように見えます。
ワイドデスク 合格といえば小室圭さんが司法試験に再挑戦した姿が報じられたけど、凄い変わりよう。おなかは出て髪の毛は伸び放題。眞子さんと並んで婚約会見した頃の好青年ぶりが激変した。
 本紙デスク 勉強に打ち込んだんでしょ。弁護士事務所で法務助手として働きながらでキツかったと思うよ。
 リポーター 2日間の試験で、2日とも同じシャツとパンツを着てたのも気になる。眞子さんとうまくいってないんじゃないの?
 週刊誌記者 表情が暗いのは気になった。うつむき加減で思い詰めたような顔だった。海外メディアも「信じられないほど沈んだ表情」と報じたほど。
 本紙デスク 手応えがなかったのかな。もし不合格なら、勤務先の事務所に残れないかもしれない。今のビザは5月にも切れそうだというし、就労ビザの取得は難しくなりそう。でも、日本には戻りたくないだろうな。
 週刊誌記者 ビザが切れて強制送還なんてことはないと思うよ。実は、政府が2人の米国生活を支えるべく、特命チームを設置したとの情報もある。

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上の画像を見ていただくと、おでこもかなり高さがあるように見えますね。おでこはボトックスを入れているのでは?という声が大多数でした。目元がくぼみ、鼻とおでこが高くなっている。そして眉毛が垂れ眉になり目と近くなっていることがわかります。これってどこかで・・・?と思ったら、アメリカ人の顔の特徴でした。
おそらく小室圭氏はアメリカに3年いたことでアメリカに馴染もうとしたのではないでしょうか…。一応、生涯を暮らそうと思っている土地…ですしね…。憧れを抱いたのかもしれません。
ところで、これまでの小室圭氏は、色々な疑惑はあってもマスコミへの対応やカメラの前ではまだ爽やかさを保っていました。ですが、今回久しぶりにアメリカでキャッチされた姿は爽やかさからは遠くかけ離れた姿でした。記者もガン無視で颯爽と歩き、ポッケから手を出すそぶりも見せず…。
まず、一番多く言われているのが目です。元々綺麗な二重でぱっちりな目の小室圭氏ですが、整形したのでしょうか?画像だと光の加減などで判断は難しいですが、ひとつ言えることは「目元が全体的に大きくなっている」ということです。
このことから、目は切開したのではないかいう意見が多かったです。二重の線などは以前とそんなに変わっていないので違和感はありませんが、大きさは確かに気になります。

本日も最後までお読みいただきありがとうございました。

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