小室から 電撃発表。 異常事態!

2月22・23日の両日、ニューヨーク州の司法試験に臨んだ小室圭さん(30)。結果がわかるのは来月以降だという。一方、ビザ発給問題が懸案として取りざたされる中、それをクリアする秘策はあるのか?
 昨年9月の一時帰国時と同様、長髪をポニーテールにして司法試験の会場に現れた小室さん。足元はお気に入りのダース・ベイダーのスニーカー。ややぽっちゃりした体型で、デニムシャツを素肌に身に着け、開いた胸元からはチラリと胸毛が覗いている。
「ここ2カ月ほど、どこかに出かけたという話はほとんどなかったので、勤務先の法律事務所の仕事はテレワークでこなしつつ、試験が近づいた段階で休暇をもらって勉強に集中していたようです。食事も食材などを大量に買い込み、自炊をしていたのでしょう。炭水化物が好きでうっかり食べ過ぎるきらいがあって、今回のようにぽっちゃり体型になることはこれまでにもままあったと言います」
 と、小室家の事情を知る関係者。

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支援者もいるし日本の外務省も全力でサポートするし、合格は関係なくビザは余裕だと思う。品位どころの話ではない。弁護士資格はあくまでも、特権ではなく実力で勝負していますよという証明書や箔のような感じで欲しいだけだろう。仕事にもお金にも一生困らない。元内親王であれば、結婚後も働かなくても一生贅沢な暮らしができるという小室さんの予想は当たってると思う。
まぁ今の間に子供も娘も特権行使しとけば良いんじゃない?テレビでさえ時代に流されて、飲食店でさえバイトテロなんか出てきたり…。いつまででも100年前の感覚でやってるのは村社会の一番奥の村なんだろね。こんだけ給料上がらない、物価上がって食料品も値上がりや小型化。それなのに税金は毎年上がり続ける…。いつの時代も圧政下で貴族が贅沢してたらどこかで反乱にならんかなぁ。もちろん昔みたいな反乱は無いだろうけどSNS時代。人の道を外してたらどこかでそういうことは見つかるしわかると思う。その時に恥ずかしい思いをするのは自分たちだと思うよ。
要は向こうにいる支援者が社員として雇えばビザの問題はクリアすることが出来て、もともと弁護士を目指していたわけではなく試験が不合格になってもそれは問題ないというわけですね。
つまり、弁護士になれないことを正当化するための記事と見た。
税金でいつまでこんな事をさせているのか?外務省にベンチャー企業を立ち上げて社長にしてくれればビザが取れると申し出たとも言われており、自分勝手がエスカレートしている事が感じられる。国民が声を上げて、このような事を早く止めさせる方向に向かわせるべきだ。
現在は小室氏の学生VISAのOPT労働許可で滞在しその家族として眞子さんにもVISAが下りているところ、これが7月で期限となるため、今度は眞子さんが日本の皇室家系という縁でVISAが取れないか模索しており、小室氏はその家族としてVISAをもらうという形。現在小室氏がVISA主のところ、眞子さんがVISA主としていけないかということ。小室氏が労働VISAをとれればいいところ、支障あって取れないのでしょう。

本日も最後までお読みいただきありがとうございました。

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