岸田総理…驚愕発表! 秋篠宮家に衝撃!!!

そんな上皇様の誕生日を祝って、23日には仙洞仮御所でささやかな祝賀会が開かれました。コロナ禍がまだ完全には過ぎ去っていないということで、祝賀会の規模は縮小され、上皇ご夫妻に、天皇皇后両陛下、秋篠宮ご夫妻が正式にお呼ばれされ参集されましたが、その他の宮家の当主は祝賀会に招かれたもののこれを辞退され、私的なご挨拶だけにとどまることになりました。
さらに当日23日には事件が待ち受けていました。なんと久子さまと信子さまは、上皇さまと天皇皇后両陛下に挨拶が終わるやいなや、秋篠宮家を一瞥するや挨拶もせずに、すぐさま帰宅してしまったそうなのです。通常は宮家より格上にある皇嗣家には挨拶するのが礼儀です。なぜ、あえて非礼をしたのでしょうか? 本日はこの事件について深堀していきたいと思います。
なぜ信子さまと久子さまは、皇嗣家に対してあえて非礼な振る舞いをしたのでしょうか? 具体的な理由は宮内庁から発表されていませんので不明ですが、ですが関係者の話を伺う限り、紀子さまが悠仁さまを今回の祝賀会に参加させようしていたことが、久子さまと信子さまから反感を買ったからではないかと言われています。

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次のような批判的な意見がずらりと並んでいる。
筑波もお茶も国立なので、養護教員の育成に力を入れていて、悠仁の面倒を見させるのには、詰まるところ、特別支援教育体制が内部人材だけで可能な学校しか無理だということなんでしょう。もし学習院高等科ならば、悠仁のために養護教員を複数雇用しなくてはならなくなり、その人事が隠せなくなって騒動になる。農大付属や、早稲田などでも同様。ならば最初から支援校にすればいいのに、もし正直悠仁のレベル、発達状況に合わせた最適な学校を選択すれば、皇室典範18条による廃嫡要求が叫ばれるようになるので、絶対に悠仁の真実は隠し続けたい紀子。この「特支校進学か?極秘隠れ特支個別教育か?」のせめぎ合いが、国立大付属不正入学工作に形を変えて、国民や受験生を激怒させているのです。東大裏口なんてはったりを噛ましてくるのも、特支レベルだと気づかせまいとの目くらまし作戦です。
信子妃殿下の兄、麻生さんが、国公立は貧しい人が努力して行くところだから自分は学習院行ったって言ったんでしょ?大河ドラマ「いだてん」で、主人公の金栗四三(演:中村勘九郎)が行った高等師範学校が筑波大学の前身。金栗さんの実家は没落して貧乏だったから、高師に進学した。学費免除で全寮制で食費も含めて寮費無料だから。同級生もそんな子ばっかり。だから競争率が凄くて試験の成績が相当良くないと入れない。そして卒業したら教職に就くのが義務だった。それが条件の学費免除なわけです。現在の防衛大や自治医科大と同じ。金栗さんも卒業後、教壇に立っている。つまりは、貧乏人が超難関試験をくぐり抜けて入ったのが高師。筑波はどこよりも「貧しい人が猛勉強して入る」のがカラー。そしてもう一つ、嘉納治五郎。身体を鍛える事により、心も鍛えられるし、スポーツを通じて友情も育める。そういう思想が今もある。筑波大学は大学4年生まで体育の授業があって、必修科目、つまり単位を落とすと卒業証書が貰えない。出席も厳しい。毎週ずーっと4年間体育の授業。だから単位を落とした人は2コマ取ったり、集中講義を取って足し合わせる。筑波大学は学卒で進学する人は少ないので就活と体育の授業との両立どうしてるか聞いたことないけど例外は無いからたぶん集中講義作戦かな?

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