これまで世間を仰天させてきた小室家だ。今さら何が起きても驚かない——という空気が宮内庁には漂っているらしい。一方、元宮内庁職員の小内誠一さんは次のように述べる。
「“立皇嗣の礼”は基本的に職員と、招待状をもった賓客しか参列できません。いくら小室圭さんが眞子さまの結婚相手であるとしても、国事行為に撮りび入り参加は難しいでしょう。もっとも眞子さまの付き人として、式典外で何らかのサポートをするという名目でメディアのカメラの前に出ることは可能かもしれませんが」(小内誠一さん)
このように“立皇嗣の礼”は極めて重要な儀式である。昨年から続く御代替わりに伴う一連の儀式の最後を飾る国事行為となる。コロナ禍が収まりきらない状況での挙行となるため、参列者は350人から50人に絞り、祝宴は取りやめとなった。これなら安心無事に行える——と思いきや「招かれざる客」に秋篠宮家はおびえているという。さる秋篠宮家付き職員に話を伺った。
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次のような批判的な意見がずらりと並んでいる。
当時皇族だった眞子さんには皇族としてしていい事と悪いことの区別すらついていなかったということだね。何故問題視されないのだろう。
先方の代理人は週刊誌記者って、お金を貸してくれた恩人を誹謗中傷していたのはむしろ内親王の方ではないかと感じますが?民事に介入するだけでなく、この振る舞いは大問題だと思う。皇室のメンバーとしての自覚はどうなっているのかと思わざるを得ない。
眞子さん、ぼろぼろ皇室時代の民間への介入が表に出てますよ、ここまで皇室の品位を落とした方は未だかつていなかったのではないでしょうか。そのおかげで皇室制度の廃止の議論まで国民から出る始末。やはり旦那も眞子さんも似た者夫婦ですね。
眞子さんは会見でも小室家金銭問題に積極的に介入していたと言っていましたからね。この記事でもそうだが、眞子さんは皇族としてではなく一般人としての振る舞いにみえてしまうが。皇族としての自覚は既になかったのでしょうね。自分はもう小室家一員であるという感じでしょうか。だいたい、小室家側の弁護士同伴であれば、それほど問題ではないはず。取り決めしておけばよいこと。眞子さんは元婚約者の佳代さんに会いたいという願いを無下にしたということですね。ちょっと呆れてしまいました……
当日皇族だった真子さんが、圭がお金を借りた人に、正しく対応する様に、アドバイスができてないから悲しい結果を招いたんだと思う。長い間お借りしていたお金ありがとうございました。これからお仕事をして返済していきます。この一言が欲しかった。秋篠宮の教育が真子のアドバイスになり、圭の態度につながっているんだよね。お天道様は見てるよね。その結果司法試験につながってますよ。
やはり皇族を税金で養うのは止めた方がいいだろう。彼らは納税もしないで、公務という名目のあご足付きのどうでもいい様な行事に、権威付けだけの意味で出てきている。法人化して自分達だけの家系を繋いで行けばいい。憲法改正に於いては、皇室の事も改革すべきだな。皇族を神格化し過ぎだよ、だから秋篠宮家みたいな常識から外れた奴らが出てくる。
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