入学で筑附が要塞化! 関わる不穏な噂永田恭介学長に !

紀子さまのご機嫌を取るためには、プライドも、学校の伝統や校風も全て投げ出してしまう永田学長。さんは、こうした姿勢について、どう思いますか?是非、コメント欄に感想や意見をお願いします。
恐らく、悠仁さまが通学する様になったら、授業中は警視庁のヘリコプターが上空を巡回し不審車両などの警戒にあたるでしょうね。
最寄り駅(護国寺駅・茗荷谷駅)などにも警官を配備して不審者や不審物に対する厳戒体制です。
筑付の在校生には気の毒ですが、自由な校風は間違いなく失われます。生徒だけじゃない!教員の身辺調査もされているでしょう。それも教員自身だけでなく家族や親族など、皇室に反発している勢力に属していないか徹底的に調べられているはずです。
たった1人(悠仁さま)の精子を守るために、凄まじい税金が投入されます。というか、悠仁さまの精子は既に採取され冷凍保存して不足の事態に備えているやもしれませんね。いざという時は人工授精で乗り切ります。
忍び返し、有刺鉄線。まるで強制収容所です。秋篠家の権力を生徒・国民に見せつける効果は絶大ですね。こんな環境で、生徒は落ち着くのでしょうか。政治家は18歳から選挙権があることをお忘れなく。選挙権のある筑附生もいますからね。
私は東京都民ではありませんが、東京に知人がいます。東京都議、東京選出の国会議員を調べています。筑波のある茨城県選出も調べます。筑波大学の有志が永田学長と戦っています。

こちらが、問題となっている、「有刺鉄線」と「しのび返し」そして、「防犯ポスター」です。もちろん、こうした安全対策は、外部から危険人物が入り込むのを防ぐのが目的なのでしょうが、明らかにやり過ぎでしょう。
ネット上では、まるで刑務所のようだなどといった声も数多く上がっています。これまで自由な校風を売りにしてきた筑附ですが、そうした校風も悠仁さまの入学により台無しになってしまいました。
この筑附の厳重な警備体制について報じた記事が掲載されたニュースサイトのコメント欄には、次のような意見が書き込まれています。
近年、国の負担が大きいからと全国の国立大学法人への予算はかなり減らされ、学校運営が厳しさをます中、国立大学附属学校園の在り方も議論されてます。
有刺鉄線や忍び返し、また警備24時間体制とか、筑波大附属高の予算はどこから出てるんでしょうか。
酷い言い方かもだけど、今年含めて2,3年は筑波大学附属高校の入学偏差値も進学偏差値も下がるのでしょうね。他の生徒からしてみたら、必死の高校3年間を余計な騒動に巻き込まれたくないでしょうし。
母親は按摩の孫にして、静岡市内のバラック住宅で出生した。
そんな賤民一家の子にここまで金かけてどうする?
いま岸田政権が準備中の敬宮さまと旧皇族男子との縁組みで、一気に賤民偽宮家外しをするのが現実的解決策なんだろう。
もっとも愛子さまのお気持ちを無視する政略結婚になるのかも知れないが、聡明な愛子さまだから、眞子佳子のような醜態はあり得ないので、安心感は十分。
愛という名の婚前交渉から感じるセックスの相性だけで伴侶を決めようとした馬鹿子たちの価値観とは全く異次元の高等世界に生きておられる愛子さまです。
 
本日も最後まで動画を見ていただきありがとうございました。また皆さんに感じたこと意見などをコメントしていっていただけたら嬉しいです。もしよろしければ評価などもお願いします。では次回の動画でまたお会いしましょう。ありがとうございました。
 
 
 

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