紀子さまが8億円の税金をポケットに入れた方法に一同驚愕!
秋篠宮邸改修費で宮内庁と外務省もグルになって…
悠仁さまの特権入学など何かと世間をお騒がせしている秋篠宮家ですが、 どうやら住宅の改修工事についてもある不正疑惑が浮上しているようです。天皇家のお引越し費用に比べて、 秋篠宮邸の改修工事はなんとその6倍ともわれているのですが··。 今回はそちらについて書かれた記事を見つけましたので、 紹介と詳しい解説をしていきたいと思います。 まず一つ目は、 先日行われた愛子さまの成年会見についての話題をお届けします。 ここからは引用を含みます。
さて、 現在秋篠宮邸は改修工事に入っていますが、 なんと35億円もの税金を使って改修工事が行われています。 早ければ今月か4月には工事が終わると見られていましたが、 テレ東BIZの取材によると、 工事の全容がまだ固まっておらず、 来年度中には終わらない見通しだとのことです。 国民が一番関心を寄せているのは、 汗水流して納めた税金が、どのような使われ方をしているかでしょう。
これまで秋篠宮邸の改修工事では、 その予算がいくらなのか、 それぞれのマスコミによって報道の仕方が異なっていました。今年になって、 その正確な金額である 『工事業者の落札価格』 がようやく明らかにされました。 果たして、 正確な金額は、 35億円なのか、 36億円なのか、 はたまた50億円なのか···。
「秋篠宮邸改修費」 に関する宮内庁の公示はこのようなものでした。工事概要 (1)品目分類番号 41(2) 工事名 秋篠宮邸改修ほか工事(3)工事場所 東京都港区元赤坂(赤坂御用地内)(4)清水建設株式会社2=515,700,000円いかがでしょうか。要するに、 総工費35億円とも36億円でもなく、 テレ東BIZでは50億円とも言われた秋篠宮邸改修費は、 じつは25億円だったことが分かります。
次のような批判的な意見がずらりと並んでいる。
いやいやいや、美談にするには苦しいって!え?忘れさせないように国民感情を煽るために定期的に出してる?とさえ思うけどこの人達の話は不愉快だからそろそろいい加減にして欲しい。
おそらく会見そのものがトラウマになっていて、勇気が出なかったのではないでしょうか。はて、4年前のレッドイットビー会見で幸せ全開だったのにトラウマとは?全て丁寧な言葉にして清書しているような文章ですが、愛してます会見で国民を区別して応援していただいた方には、と言った事などは衝撃すぎてこちらがトラウマになった。
きちんとした対応をしていれば一時金を辞退する必要はない。対応してないからそれを辞退すれば多少は批判が和らぐと思ったのだろうが計算違いだったね。
どれだけの税金をつぎ込めば良いのでしょうか?自分達は、その税金で生活してることを自覚してください。湯水のように使われたくありません。もっと必要としてる家庭に使わせて欲しい。特権階級意識、やめませんか。
先日敬宮愛子内親王殿下のご成長の歩みと見守り育ててきた天皇皇后両陛下の20年を取り上げた番組がありました。何かを主張することのない淡々としたナレーションと天皇ご一家と交流をお持ちの方の率直なコメント。そして成長される敬宮さまの映像。それだけで天皇ご一家の素晴らしさが伝わる内容でした。
Ⅿ子さんは、幼少期から自分の両親にされてきたこと、嫌なことをどれだけ心から伝えても理解してもらえなかったか、話し合われても母親の立場から、見て見ぬふりをしてきたから、そもそも親子の絆がしっかりとできていない。こんな親から逃げ出したかったんだろう。色々な皇室の内情を国民も今のネット社会で知ることで、まさかという驚きの父親との関係とか、一般人でも逃げ出したいくらいの家庭環境で、まして父親と母親が暗黙の了解では。残念ながら、Ⅿ子さんの心をズタズタにしたのは両親のせいだから。色々後出しおさらい記事で、見守り続ける母親の姿、母娘の絆、なんてちゃんちゃらおかしいでしょう。まだまだ国民を洗脳させたいようだけど、もう誰もA家のやる事は、この先もいくら記事で家族の事を書いても信じないから、無理ですよ。
国民の見えない所でも徳を積んでいれば、きっと素晴らし人と神様が引き合わせてくれたと思います。税金で入った学校なのに適当に通われてたのか、時間もお金もあるのに、男あさりのために大学に行ったようです。大学院も中退。国民に二度と帰ってくるなと罵られるさまは、歴史的にも戦後初だなと思ってしまいました。皇室は無形文化財として残す必要性を感じながらも、自由に生きたい天皇が表れたら、いつか皇室廃止になるのかなと終わりを考えるようになりました。