今月4月9日、秋篠宮家の長男・悠仁さまが通われることとなる筑波大学附属高校の入学式が行われました。今回の入学式でも、秋篠宮ご夫妻は揃って来られていたようです。
昆虫の採集や観察が大好きで、幼いころから生き物に強い関心を持たれていたという悠仁さまですが、高校では、興味を持っていることや関心を持っていることをさらに深めていきたいとして、記者からの質問に対して、次のように答えています。
筑波大学は、記者会見にて、“悠仁さまの入学は特別扱いではない”といった主旨の発表を行いましたが、特に効果もなかったようですね。会見後にもしばらくは、クレームの電話が鳴りやまなかったようです。
おまけに、ただでさえ、悠仁さまの入学に伴い、これまでの警備費用とは別に、年間1億円以上もの警備費用をかけていますから、新入生の挨拶などさせてしまえば、ますます“悠仁さまを特別扱いしている”との批判の声が強まってしまう、と判断したのでしょう。
また、悠仁さまとしても、あまり筑附内で悪目立ちしたくない、という思いもあるようです。紀子さまは、あの通り目立ちたがりですから、とにかく、悠仁さまを目立たせて、優秀でカリスマ性のある存在であるとアピールしたいようなのですが、一方で、当の悠仁さまとしては、あまり悪目立ちせずに、ひっそりと無難な高校生活を送りたいという思いがあるようなのです。
この記事皆さんはどう思われましたか。ではこのニュースを見た人々の反応を見ていきましょう。
一般人の通う、元師範学校の附属を警備でガチガチに固めて、何かまずい画像が流出しないか怯える紀子って異常性格ですよ。
だってもしズルヒトが健常児だったならば、当然学習院で帝王学とそれにふさわしい友人関係を築けるように、伝統的な教育が施されていたはずだったから。
いまのアタフタぶりは、健常児でない子を如何に盛り付けるかに大枚はたいて狂気となっているだけで、誰が見ても、天皇の器でも、血筋でもない子を、まるで乞食を王子に着飾るに過ぎない愚行を示しています。
追っかけは、オーラのあるなしに左右されます。
愛子さまなら、一度でも生でお姿拝見できれば、まるで僥倖に巡り会ったように、暖かさが感じられるのに対して、ズルヒトでは、禍々しさや賤民母由来の下品さしか印象には残らず、網膜までもが腐れてしまいそうに不吉、不正なものだけを感じてしまう。
たとえ200万円もするスーツを息子に仕立てても、「賤民の子(馬子)にも衣装」とはいかず、何らの引き立て効果もないどころか、むしろ高級スーツが仇となってじわじわ着殺される感じにしかなりません。
文仁と紀子がどこかにでかけると、沿道の人間があまりにもいないので、新聞社が絵にならないと嘆くので、警察官から「もしお時間があればお出迎えに協力していただけませんか」と引き留められ、町内会からも動員依頼がくるほど不人気なのも頷けます。
天皇の器とは、ちんちんのあるなしではなく、一瞬でも出逢った人々の心に灯火をつけられるかにあると思います。暖かな励ましや希望になるなら、当代の天皇は盤石のものとなり、逆に穢らわしいと感じ取られたら最後、穀潰しの税金泥棒としか映らなくなる。
愛子さまとズルヒトは、この両極端を示す関係です。
さて、本日は4月10日。
63年前の4月10日にミチコが入内した事から皇室崩壊が始まった。
その忌々しい世紀の大失敗をタイムリープして取り消しする事が出来たなら、やり直してもらいたい。
無論、それはもう不可能だが、皿婆となった現在もマスコミを牛耳って、次男一家だけを贔屓し、裏から天皇ご一家の足を引っ張り、2度の御所改修に巨額予算を自分たちのワガママに遣って引越しする道楽者という事実は変わらない。
【ミチコの実父、元日清製粉会長の正田英三郎は小学校から旧制中学(現中学・高校)まで筑附の前身の東京高等師範学校附属に通っていた】
この事実からも分かるが、いまだ強大な権力を掌握しているミチコが実父と縁がある筑附に裏から圧力をかけ、寄付金という賄賂を使えとキコに入れ知恵し、ヒサの裏口入学を指南したのは一目瞭然。
もちろん、マコ、カコのICU( 国際基督教大学 )入りも、ずっとキリスト教信者のミチコなら関係者に鶴の一声で容易い事だった。
ショーライのテンノーを弟に持つ姉妹が、神道ではなくキリスト教の大学へ行き、ヒサも皿婆のツテで卑怯な手で裏口入学した秋篠宮家には今後、天皇家となる資格は無い。