週刊誌は 怪メールの存在を暴露 !! 紀子さま悲鳴 !!!

週刊誌は怪メールの存在を暴露
厳重な警備体制を希望されるキコさまと、自由な校風を望む、筑附の在校生や保護者らの対立が発生する中で、「女性自身」(2022年4月12日号)は、次のような驚くべき出来事に関して報じました。
あるネットメディア関係者が声を潜めて語る。

「実は、同級生の保護者を名乗る人物から『悠仁さまの写真を売ります』というメールが届いたんです。息子が校内で悠仁さまを撮影するから、それを買ってほしいという内容で……。さすがにお断りしました」
佳子さまが学習院女子中等科に通われていたころ、制服姿のプライベート写真がネット上に出回ってしまったことがあった。「ただ、佳子さまの場合は生徒の不注意による流出でした。学習院であれば、皇族の同級生となることを誇りに思う生徒がほとんどですから、保護者も友好的です。写真を売ろうとする保護者のことなど聞いたことがありません。しかし、筑附の生徒や保護者の場合、悠仁さまの入学は寝耳に水。反発や疑念が収まるかどうかは、今後の秋篠宮ご夫妻、そして悠仁さまのお振舞い次第でしょう」(前出・皇室担当記者)
“写真流出危機”を耳にされたとき、キコさまのショックはいかばかりかーー。
筑附は、私服登校ということもあり、果たして悠仁さまが、どのような格好で、学校に登校されるのか?という問題については、多くの人々から注目がされています。とはいえ、現在でも、悠仁さまが普段学校に登校されている姿などは、報道規制がなされているため、週刊誌等のメディアは取材をして写真を撮るようなことができないようですね。
 
ではこのニュースを見た人々の反応を見ていきましょう。
これから次々にいろいろな規制が作られてくるのでしょう。お茶と違って、ツクフは保護者が立ち上がって物申すようになると思います。これからが見物ですよね!
お茶の水は、小学校入学時に出てゆくはずだったんですよ。でも、学習院から断られて、結局12年間も居座られた。ツクフだって、学園祭のたびスマホ持ち込み禁止&他校の生徒は入場禁止となりそうね。その代わり寄附でいろいろ改修工事できそうだし、なんなら上層部のお小遣いになる。ご希望の東大直行できなければ筑波大学進学かもよ。いったん入れたら、しつこく居座って全て乗っ取られますよ。「お子さまを見せてください。拝見できないお子さまを今から入園許可は与えられません」そう頑張った学習院は利口だったね。早い話、普段の姿を公開できない15才なわけだから。15年7ヵ月の人生のうち、14年間、罰則付き厳重な報道規制で過ごしている人を「国の象徴」って、酷い冗談。…まぁ、ならないで終わる。
昭和時代の職員方は、平成夫婦を見て「皇室は平成で終わった…」と呟かれていたと言う記録を色々とお見掛けします。
写真を撮られても困らない行いであれば恐れることはありませんよね。現に、愛子さまは報道規制などされていません。堂々とされています。こういう事も有り得る環境へ無理に割り込んできて今更困ったはないでしょう。自明の理です。入学前も入学後もどこまで周りに迷惑を掛けるのでしょうか。家族揃って自分のことしか考えていない。他者の立場にたって考えてみてください。象徴天皇制では、国民があってこそ皇室が存続できると感じます。国民に規制を強いるのではなく自らの行いを規制してください。
悲願だった事を実力でなく入る、ちょっと足りたいじゃなく全く足りてなく金積みだったら自分なら敗北感持ちそう、それでも入学して卒業すればそこの出身になりますからね、生涯頑張った実績なくて済むのは情けないですね、ブランドでカッコ付けて登校しててもカッコ悪いです。
本日も最後まで動画を見ていただきありがとうございました。また皆さんに感じたこと意見などをコメントしていっていただけたら嬉しいです。もしよろしければ評価などもお願いします。では次回の動画でまたお会いしましょう。ありがとうございました。

ニュースの評価