眞子さんが米国内で出産すれば、国籍に関して出生地主義を採用している米国では、子供が米国籍を取得できるため、お二人も、米国籍を持つ子供の親として、米国に滞在し続けることが可能なようです。とはいえ、この妊娠を巡っても厄介なトラブルが発生しているようですね。
「眞子さんの妊娠を知り、子供が生まれれば、就労ビザを取得しなくとも、米国に滞在し続けることが可能になると考え、小室圭さんは“もうこれで弁護士になる必要はないじゃないか”などと発言したそうですが、この言葉に眞子さんは大変なショックを受けたようですね。
小室圭さんがこうした言葉を発した直後に、“あなたは、この子のことをなんだと思っているの!?”と叫び声を上げ、号泣してしまったようです。
これまで、母親・佳代さんの元婚約者のお金を使い大学を卒業し、眞子さんのお金を使って、借金問題を解決させるなどしてきた小室圭さんですが、新たに生まれる子供を利用して米国滞在を続けようという考えに、流石の眞子さんも嫌気がさしてしまったのでしょう。
もしかしたら、この小室圭さんの一言で、これまでご自分もただ利用されてきただけだったのだという事に気付いてしまったのかもしれないですね。
もし、そうだとしたら、今後も眞子さんが小室圭さんと結婚生活を続けていくことは難しいでしょう。もしかすると、この妊娠をきっかけに離婚となる可能性もあり得ます」(皇室ジャーナリスト)
妊娠をきっかけに、離婚となった場合、眞子さんはシングルマザーとして、子供を育てていくことになるのでしょうか、いよいよメチャクチャな状況になりつつあるようですね。
皆さんは、眞子さんの妊娠・出産後もお二人が幸せな結婚生活を続けていけると思いますか?是非、コメント欄に感想や意見をお願いします。
眞子さんの就職について報じられた記事が掲載されたニュースサイトのコメント欄には、次のような意見が書き込まれています。
眞子さま「離婚後、アメリカでのキャリアプラン」
眞子さまと小室圭さんが離れて暮らして3年以上。一般的に考えれば、遠距離恋愛を続けた2人が問題なく結婚生活を続けるのは難しいはずです。結婚相談所のプロも「同棲など、お互いを知る時間を持ってからの結婚が望ましい」とコメントしていました。
長い間会えなかった2人が共に生活することは価値観のズレが多いもの。また小室圭さんは深夜まで弁護士事務所で仕事することになると、生活自体がすれ違うため2人の結婚生活はとても難しいものになります。
日常生活は完全にお姫様状態の眞子さまが、学生の頃にちょっと会っただけの小室さんと結婚を心配する声は聞こえてきています。ところで眞子さまの友人からは「眞子さまは一般人になるために小室圭さんを利用する」との声もあります。
結婚後、一般人になった眞子さまの人生は完全に自由。秋篠宮さまに似た頑固さがあるので「離婚後はアメリカでキャリア女性として活動するところまでが眞子さまの計画」だとさえ勘繰られます。
美智子さまの後押しなら、国連JICAの職員として働くことは難しくありません。眞子さまの友人によると「皇室から抜けて、キャリアウーマンになりたい。」と語ることもあったそう。
国際公務員として受験できるのは35歳までなので、小室圭さんとの結婚を急ぐ理由にも納得できるところがあります。計画通りに早々離婚すれば、黒髪をピンクに染めて、国連で働く眞子さまをみれる日がくるかもしれません。
本日も最後まで動画を見ていただきありがとうございました。また皆さんに感じたこと意見などをコメントしていっていただけたら嬉しいです。もしよろしければ評価などもお願いします。では次回の動画でまたお会いしましょう。ありがとうございました。