精神科医が小室夫妻の“離婚危機”を大胆予告「眞子さんも国民の声を理解する時が来る」ターニングポイントはいつ?
1。結婚後、早々に危機を迎える小室夫妻
10月26日に、婚姻届けを提出し、正式に結婚をした小室圭さんと眞子さんですが、お二人の夫婦生活には早くも綻びが生じつつあるようで、海外メディアの中には、離婚の危機すら示唆している報道すらあります。
現在のお二人の結婚生活における、最大の問題は、言うまでもなく小室圭さんのNY州司法試験不合格と、それに伴う経済的な問題です。
NY州では、法律事務所に弁護士として勤務した場合、初年度から2000万円程の年収を得られるそうですが、事務員として勤務した場合、年収は600万円程度のようです。
「女性自身」(2021年11月9日号)の報道によると、お二人は、NYで家賃80万円程度の高級マンションに入居を予定しているそうですが、小室圭さんが年収600万円しか稼げない場合、家賃すら払うことできません。
小室圭さんのNY州弁護士としての2000万円以上の収入により実現する、華やかなNYでのセレブ生活を夢見ていたであろう眞子さんにとって、この小室圭さんの試験不合格は、失望以外のなにものでもないでしょう。
小室圭さんは、来年2月の試験に向けて、前向きな姿勢を見せているようですが、次の試験に失敗すれば、事務所を解雇される可能性もあるそうです。
この記事皆さんはどう思われましたか。ではこのニュースを見た人々の反応を見ていきましょう。
下らん男に惚れてしまいましたね。眞子さま早急に縁を切って頂きたい。KKに利用されないで、頂きたい。目を覚まして下さい。日本国民の悲願です。
眞子さんは、この3つとも分かってて結婚したんだから、日本の国税さえ使わないと約束してくれたならそっとしといてあげたい。
日本の国税を使わずに生活するのであれば、私達に恋愛(結婚後2人がどうなろうが関係ない)
せめて国税だけ使わなければね、圭も真子さんも批判なんてしないのに(それでも、批判する人は一定数いるでしょうが、
それは一般社会や会社でも同じこと)その苦労も自分で選んだんだから親にだけはプライド的に泣きついてほしくないかな。国民の中には眞子さんの結婚を反対していた人の殆どは、こうなることが分かっていたからこその助言。
(眞子さんと、その父親は批判者と一くくりにし、誹謗中傷と片付けたようですがね
心配してくれている人を切り捨てたわけですし、許されなくて当然)けど、その後も必要以上に海外で追っかけ回されるのは、お二人の行動が日本国民から異常とされているだけではこうはなっていません。外国の人から見ても異常者と認識され始めた。
つまり自分たちの行いや言動が発端なので、後は自由の国NY州で、アメリカの法律の中で生きてください。因みにですが、NY州で治安が良くなったとはいえ、それはNY州の昔に比べての話であり、「日本の治安の良さ」とは比べる比(ひ)ではありませんよ。
日本も昔は発砲事件やヤクザの抗争や暴走族とかいましたが、NY州の治安が悪かった時はそれの比ではない。それがマシになったとはいえ、日本で言うところの、ヤクザの抗争があったくらいになっただけではないかと。
本日も最後まで動画を見ていただきありがとうございました。また皆さんに感じたこと意見などをコメントしていっていただけたら嬉しいです。もしよろしければ評価などもお願いします。では次回の動画でまたお会いしましょう。ありがとうございました。