結婚後、早々に危機を迎える小室夫妻
先月10月26日に、婚姻届けを提出し、正式に結婚をした小室圭さんと眞子さんですが、お二人の夫婦生活には早くも綻びが生じつつあるようで、海外メディアの中には、離婚の危機を示唆する報道すらあります。
現在のお二人の結婚生活における、最大の問題は、言うまでもなく小室圭さんのNY州司法試験不合格と、それに伴う経済的な問題です。
このように、小室夫妻の結婚生活が危機的状況を迎えている中で、中国メディアのテンセントは「眞子さま里帰りで異変“以前と別人” 中国メディアが小室圭さんとの夫婦仲を危惧」と題する記事を配信し、お二人の“離婚危機”を示唆するような報道を行っているようです。
この記事皆さんはどう思われましたか。ではこのニュースを見た人々の反応を見ていきましょう。
秋篠宮は結婚を阻止出来ないでしょう。破談にしようものなら、悠仁にまつわる諸々の秘密を暴露され、自分たちの皇位継承が危うくなるでしょうから。だからこそ小室を留学させて距離を置くことで自然消滅を期待したものの、目論見が外れたため、問題に蓋をするために結婚を認めたのでしょう。
その結果、秋篠宮は国民の信頼を失っただけでなく、上皇夫妻を除く皇族全体をも敵に回しました。今上両陛下は、まがりなりにも次期皇位継承者に対して表立った敵意を見せないでしょうが、皇室の未来に失望されていらっしゃることでしょう。
やはり、秋篠宮の皇室離脱、百歩譲って皇室典範改正し、皇位継承順位を男女問わず直系長子にするしかないでしょう。小泉政権時代にその動きがあったのですからできないことはないでしょう。
精神科医のご指摘は多くの国民が既に感じていたことです。実母の借金問題が発覚した時は何一つ説明せず逃げるように留学、4月に入って発表した28ページの文書で恩を仇で返し、国民の批判に晒されるや否や「解決金を払う」と手のひら返しですから。人間としてどうよ!と、誰もが思っているでしょう。
そんな圭に「学生で稼ぎがないのだから自分が助けなくては」と言って金を貢ぐ眞子。「眞子の所持金や学費等の原資は国民の血税、ゆえに愚かな使い方をしてはならない」ときちんと教育しなかった両親や、子供相手にお年玉を300万円もあげる祖父母の責任は重大です。
ま、美智子も紀子も、社会人経験がない故にお金を稼ぐことの大変さをわからないでしょうから教育など無理でしょうね。このような宮家が天皇になった暁には、日本は世界中の笑いものになるのが目に見えています。今回の事を機に、秋篠宮一家の皇室離脱を切に願います。
私は昨日のコメで『二人の離婚は限りなくゼロ』と書きましたが、精神科医の片田氏が唱えるM子さんが『惚れこみ』から覚めるのは時間の問題だと思います。
結婚して一緒に生活すればKKの本性を知る事になるでしょう。片田氏が言うように時間と共にKKもM子さんに対する態度が変わってくる事は間違いありません。
今の様な苦難と窮屈な生活が続くとKKはM子さんに『お前のせいで、こうなった!お前との結婚は失敗だ!後悔している』なんて事を言うかもしれません!
更に『皇室のバックアップがないなら、お前との結婚生活は意味ない』や『皇室の女と結婚したら一生楽出来ると思ったのにアテが外れた!』なんて吐けば、さすがのM子さんもKKが愛していたのは自分ではなく、自分が嫌で出たがっていた皇室なんだと気付く事と思います。
又、KK母も自分に対する援助が無ければM子さんに不平不満を漏らし『嫁姑問題』も勃発するでしょう。そうなればKKが味方するのは『一卵性親子』の母親です。二人でM子さんを責め立てる事でしょう。M子さんは、そこで初めて国民が結婚を反対した意味を痛感すると思います。
ただ一般人と違い離婚したくても簡単には行かないと思います。離婚して皇籍復帰?それはそれでM子さんに対して新たな批判の素になります。
離婚も容易でないし結婚生活も続けられないと追い込まれた時、M子さんが取る行動は想像出来ます。そうなった時、全力でこの結婚を阻止しなかった宮内庁とA宮家は途方もない後悔に苛まれる事でしょう。
本日も最後まで動画を見ていただきありがとうございました。また皆さんに感じたこと意見などをコメントしていっていただけたら嬉しいです。もしよろしければ評価などもお願いします。では次回の動画でまたお会いしましょう。ありがとうございました。