今月3月24日、宮内庁の西村泰彦長官は、17日に行われた悠仁さまのお茶の水女子大学附属中学校卒業式の出席日と、愛子さまの成年会見の日程がブッキングしてしまったことを謝罪しました。
果たして、今回の西村長官の謝罪の裏には、どういった事情があったのでしょうか?ある宮内庁関係者は次のように語ってくれました。
「どうやら、紀子さまは、17日の悠仁さまの卒業式のために、報道各社に取材のお願いをしていたようですね。将来の天皇の中学校卒業式ということで、マスコミに大々的に報道させ、そこで、筑附への進学について強調し、“悠仁さまは優秀”というアピールを行う予定であったようです。
皆さんは、このような紀子さまの空回りをご覧になって、どのように思いますか?是非、コメント欄に感想や意見をお願いします。
雅子さまが、“悠仁さん、人の価値というのは学歴などで計ることは出来ないのですよ。特に、皇族であれば、どれだけ頭が良いかよりも、どれだけ他人に対して思いやりの心を持てるか、どれだけ国民の苦しみや悲しみに寄り添っていけるか、そういったことが大事なのです。悠仁さんは、まだお若いですから、少しずつそうしたことを学んでいきましょう”と仰られておりました。
まさにその通りですよね?ズルヒト、天皇、皇后両陛下の前で「俺の方が高学歴」とマウントを取るなんて、ドン引きです。「常に国民と苦楽を共にすること」ができるのは、天皇ご一家だけです。ズルヒトにはそれができるのかどうか、疑問です。高校に入ってから先、本当にやっていけるのか、目に見えています。
天皇皇后両陛下の一粒種としてお生まれになった敬宮愛子様。
20歳の皇女としてご立派に成長され、この世にひとつしかない高貴な宝石のように輝いていた。先日の成年会見で拝見した聡明さは圧倒的だった。
傍宮家の三羽ガラス達はまとめても1つの矢にならず、常にバラバラ、何の役にも立たない。姉妹弟と数だけ多くて手間ひまかけたが大金が無駄になるだけの一家。自己中な結婚会見で国民を敵扱いし、海外に高飛した長女はヒモ男といまだ日本の税金で贅沢三昧する穀つぶし。
どちらが正しい皇族としての在りかたなのか、敬宮様とヒサ、どちらが国民の求める時期天皇にふさわしい方なのかは一目瞭然。
国民の目は節穴じゃない。
健常児だったら、当然幼稚園から学習院で帝王学を学べていたはずです。陛下のように、六歳から論語素読をはじめ、音楽、外国語、スポーツ、習い事、書道と学ぶべき事だらけだったのに、ズルヒトは全部パス。
用意されていた指定席王道学習院での「皇族を特別扱いしない試練」からは敵前逃亡し、”紀子的王道”をツクフで目指すも、受験の壁が立ちはだかり、裏口入学しかメンツを保つ方法がなくなって受験強行させた。
が”数学零点”、“机に俯す敗残兵”の赤恥で、案の定、皇室典範第三条による廃嫡論という討ち死へと至った。ここまで安っぽい糞宮家になったのも、紀子のお育ち、バラック出自を見れば不思議と納得できてしまいます。母の低出自が子らにも祟ったいい事例です。もちろん、父が非嫡出なのも障りになっていますが。
本日も最後まで動画を見ていただきありがとうございました。また皆さんに感じたこと意見などをコメントしていっていただけたら嬉しいです。もしよろしければ評価などもお願いします。では次回の動画でまたお会いしましょう。ありがとうございました。