「筑波大学における発達障害のある生徒への高大連携の取り組み」を筑波大公式HPで読みました。
”不気味”なのはその2頁で、赤線内に特別支援学校高等部、サポート校、高等学校(全日制、定時制、通信制など)とカテゴライズされている点です。ここの「高等学校」には、ツクフも含まれます。つまり、悠仁のツクフ裏口入試の違法性を薄めるために「障害児だから実験的に特別扱いした」と言い逃れできるように予め仕組まれたものと読めるからです。
授業のレベルを落とす、悠仁のために教育レベルが大幅に切り下げられることを正当化するための口実がこれなのではないでしょうか?
筑附合格出来レースと秋篠宮家の談合
悠仁さまの筑附受験が合格ありきの出来レースであったことの最大の根拠は言うまでもなく、悠仁さまの中学校進学直前に創設された「提携校進学制度」です。
筑波大学は、発達障害を抱える生徒の就学支援ガイドラインを策定
なんと、筑波大学は悠仁さまの筑附入学に合わせたかのように、令和2年度に発達障害を抱える生徒の就学支援のガイドラインを策定し、「筑波大学における発達障害のある生徒への高大連携の取り組み」と題するパワーポイントの資料29枚分に及ぶ詳細なレポートを発表しているのです。
悠仁さまが発達障害なのではないか?という疑惑については、これまでに何度か、動画で紹介していますので詳細については説明しませんが、お茶の水女子小学校の運動会に福井大学の元准教授で、発達障害の小児科医の竹内恵子先生が見学に来ていたことなどを理由にそうした噂が囁かれています。
この記事皆さんはどう思われましたか。ではこのニュースを見た人々の反応を見ていきましょう。
特別支援学校って、凄くお金がかかっていますよ。職員数と生徒数はほぼ同じ。学校全体の敷地や、設備は、一人当たり公立小中学校の数十倍。教職員の給料は、公立小中学校の○%増。大抵 国立大附属なので、1人の児童・生徒に研究生や実習生が何人も付きます。至れり尽くせり…でも、特別な効果は
教育学部の附属校なので、教員育成や実習生受け入れのために 児童生徒は大切にされる…とは思いますが、秋篠家長男への特別待遇は 般化され 今後の教育療育に進歩は見込めるのでしょうか?コムロ圭と同じ 箔付け・居場所のためなら、大変な税金の無駄遣いだと思います。
発達障害のガイドライン作成は間違い無く悠仁さま入学を見越しての事でしょうね。そもそも筑波大学付属高校って入試が難しい超難関高校ですよね?
だったら、発達障害の子が仮に受験しても振るい落とされますよね。つまり、発達障害の子では入学出来ないレベルの学校です。筑波大学付属高校にとって発達障害のガイドラインなんて本来は必要ないモノです。
なのに1人だけ試験ではなく『提携校進学制度』なるもので入学してきた人物がいます。平等な試験ではなく、周りの忖度で入学出来る仕組みです。これなら、皇室特権で発達障害であろうと何であろうと筑波大学付属高校に入学出来ます。
だから、発達障害のガイドラインを作らないといけない羽目になったのです。ズルヒトは、難聴や難病など肉体的器官的障害に加えて、知能面でも発達遅滞児なのですから、最初から高校は特支のほうが筑波大としても筋が通るわけです。
本日も最後まで動画を見ていただきありがとうございました。また皆さんに感じたこと意見などをコメントしていっていただけたら嬉しいです。もしよろしければ評価などもお願いします。では次回の動画でまたお会いしましょう。ありがとうございました。