筑附の授業についていけない悠仁さま
それから、先の記事の中では、悠仁さまが「筑附の授業についていけないのではないか?」という懸念についても言及されています。
もっとも、懸念材料はそれだけではないという。「仮に筑附に進学されることになった際に、勉強についていけるのかという点です」と、宮内庁担当記者。
悠仁さまは、お茶の水女子幼稚園に入園後、エスカレーター式にお茶の水女子中学校まで進学されたため、偏差値のみで単純に学力を比較することはできませんが、それでも、お茶の水女子中学の男子偏差値は53、一方で、筑波大学附属中学校の男子偏差値は75と、その差は歴然です。
筑波大学附属高校に関しては、偏差値78と全国でも1位2位を争うほどの難関校です。そのような全国でもトップクラスの学力エリートとなる同級生と、悠仁さまが、机を並べて授業を受け、そのレベルについていくのはほぼ不可能でしょう。
どうやら、こうした問題に関しては、悠仁さまご自身も自覚されているようで、今では、筑波大学附属高校への進学を拒否されているようです。「キコさまのゴリ押しによって、合格が決まった筑波大学附属高校ですが、どうやら、現在悠仁さまは、“筑附には行きたくない”と進学を拒否されているようですね。
悠仁さまが、筑附進学を拒否されている理由は主に二つあります。まず、一つは、筑附生の学力についていけない可能性が高いということ。お茶の水女子大学附属中学校の男子の偏差値は53と平均程度ですが、附属幼稚園からエスカレーター式で進学されてきた悠仁さまの偏差値はこれより低い可能性も十分あります。
ではこのニュースを見た人々の反応を見ていきましょう。
いじめ以前に、息子のために特殊な推薦入学制度を作らせた時点で、キコと悠仁は偽計業務妨害既遂になり、韓国でのチェ・スンシルへの判例からも完全に違法行為になるからでしょう。国際的にも理解されない、真っ黒な裏口入学になります。日本でも文科省高官子息を医学部に裏口入学させ、公判中の事件の記憶が生々しいところで、昨年末に開かれた公判で、検察は「多くの受験生らに多大な不公平感をもたらし、大学行政に対する信頼も大きく害した」と非難し「多くの受験生らに多大な不公平感をもたらし、大学行政に対する信頼も大きく害した」としました。キコと悠仁に対しても、この検察官の言葉はそのまま該当します。「(高校)入試や(附属校)大学行政への信頼を著しく損なった」「多くの受験生らに多大な不公平感をもたらし、大学(附属校)行政に対する信頼も大きく害した」「息子を合格させたいとの(キコ)の動機は「自己中心的で正当化の余地はない」」
お世話係の女子生徒たちは、お茶の水で慣れ親しんだ同級生から引き離されて、筑波で「こいつ何者?キコの手先?」と白い目で見られることにでもなったら、気の毒過ぎてあまりに残酷ではありませんか。幼稚園から高校まで同じ学校というのは、独特な雰囲気で、同級生はまるで兄弟姉妹のようになれます。なのに一番楽しい高校時代に悠仁のためにお茶の水から引き離され、部活仲間からも遮断されて、まったく外様となる筑波にいきなり放り込まれるのです。
強いメンタルの生徒ならいざ知らず、もし人間関係に苦しむことになったらどうするのでしょうか。本人が強く希望するのでない限り、キコは自分の子だけだと「悠仁のための裏口制度だ」といわれたくないがためのアリバイ作りのために、無関係な同級生を巻き込むのはやめていただきたいです。
本日も最後まで動画を見ていただきありがとうございました。また皆さんに感じたこと意見などをコメントしていっていただけたら嬉しいです。もしよろしければ評価などもお願いします。では次回の動画でまたお会いしましょう。ありがとうございました。