【速報】 眞子さんの 絶望の涙 !

 

ワイドショーデスク 秋篠宮家の長男悠仁さまが、偏差値70以上の超進学校、筑波大付属高に「提携校進学制度」で合格された。本紙デスク お茶の水女子大と、筑波大の付属校同士で“交換入学”できる制度だね。戦後の男性皇族が学習院以外の高校に進学するのは初めて。でも「自主・自律・自由」の校風は、秋篠宮家の教育方針とマッチする。リポーター 筑波大付は大学受験を控えた3年も部活や文化祭に全力を注ぎ、浪人覚悟で高校生活を楽しむ生徒が多い。放課後にダベるのが好きという子も多く、青春を謳歌(おうか)してる感じ。

週刊誌記者 筑波大付にとっても警備は初めてになるから大変だろうね。それによって自由な校風が変わらないかと心配する生徒や保護者もいるようだ。ワイドデスク 合格といえば小室圭さんが司法試験に再挑戦した姿が報じられたけど、凄い変わりよう。おなかは出て髪の毛は伸び放題。眞子さんと並んで婚約会見した頃の好青年ぶりが激変した。
 
この記事皆さんはどう思われましたか。ではこのニュースを見た人々の反応を見ていきましょう。
自分を大きく大きく見せようとしたけど実力が伴っていないということなのでは?それを今更ニューヨーク州の試験が難しいと言われても言い訳のように聞こえてしまう。不合格だった場合は帰国するという流れになるのにそこで帰国したくないという気持ちが考慮されるというのはおかしいと思う。気持ち次第で対応を変えてもらえるならばそもそもルールの意味がない。一般人になられた眞子さんに専属の相談員がいるというのもおかしな話だと思う。
昨年の試験発表前の頃テレビではまだ発表前だというのにあたかも合格したかのような報道がされてて、最近はニューヨーク州司法試験は難しいから…とか言い出している。誰かはわかりませんが、誰かの指示で報道が操作されてるように感じます。そもそも試験に合格していれば、その誰かわからない誰かも苦労しなくて済んだのになとも思います。
2度目の試験なら尚更、手応えである程度結果は半ばもう見えてるだろうと思う。3月中に何かしら活発な動きがなければ、合格前提と見て良いのかも知れない。とにかくここに至っては、日本もこれから海外協力支援や国防の事、また国民生活も益々厳しくなってくるのだから、とにかく合格して仕事と住まいに見合う自立した生活力を付けて頂かないと困る。
去年の試験前は彼は優秀だから合格するとやたら書かれていて、今度は全米一難しい試験だから難しいという記事。印象操作されている気がする。奥さんの希望するNYでの生活基盤作りとやらにも散々援助の手が差し伸べられているようだし、これからも試験に関わらず生活は安泰なのでは。試験のための休暇中も遊んでいたみたいだし。一般人になりたいと強く主張していたのに今みたいな国からの過剰な支援を受けていなければ、ここまで批判されることもなかったかもしれないけど。
学費免除やニューヨーク生活の費用援助など、彼が優秀な人だとハードルを上げてしまったので、結果が伴わないと、首を傾げざるを得ないですね。別の道に行っても、隠れた能力が発揮されるかは不明というところでしょうか?支援されている方は、どんな気持ちなのか?甘やかした支援が、こんな状況を生み出したことを理解すべきなんでしょう。
以前からおもっていましたが、英会話力と、英語読解及び作文能力は別物です。何年かアメリカに留学していたから、おそらく日常会話には困らないでしょうが、あれだけの膨大な試験問題を短時間で読み、かつそれを正しく理解し解答を英語で作文するのは別の能力です。しかも日本で法学部で学んでないとすると書かれていることが理解できないし、英語の専門用語だけでも相当数暗記しないといけないのでは。もし今回合格したら、驚きです。
これだけ注目されていてあの格好で行けるものかな?体重の増減は仕方ないにしろ、事前に身支度を整えるくらいはできると思うんだけど。あれでは批判してくださいと言わんばかり。この2人に関しては日本のメディアは取材に規制がかけられていてできない。海外のメディアに敢えて撮らせていると考えるのは考えすぎでしょうか。
最初の試験の時は国際弁護士までが「彼は優秀だから試験は大丈夫だ」「論文も素晴らしい出来だ」と言っていたのに合格率85%でも落ちたら今度は「試験は難しいから」とか言い訳し二次試験は誰も大丈夫だと言わなくなった。と言う事はまず合格は無理と言う事なのか。
結果はどうでもどうにかなるので、あまり気にならない。むしろ次にどういう助け船がくるのか、そっちのほうに興味がある。普通は合格してもすぐに仕事が舞い込む売れっ子弁護士になるわけじゃないし、不合格になったら職探しに苦労するけど、絶対そうならないのである意味安心して見ていられる。
ビザが切れても強制送還にはなりませんが、不法滞在になりますね。期限切れた後に米国を出国すると不法滞在の記録が残り、米国への再入国は難しくなる。そうならないように、サポートチームは絶対に対策を講じているはずです。
どうでもいいけど、きちんと自分達で稼いで生活してください。当たり前のことです。黒田さん、守谷さん、いずれも、きちんとしていますよね。きちんとしていれば、多少の警備費を税金から出すことにも、あまり批判が起きないと思うのですが。本当に、いつまでもフラフラしていて、ニュース見る度にイライラします。
簡単に言うけれど、それは幼い頃から培われ積み上げていくもの。特に「自律」は自分の気ままを押さえ、または自分で立てた規範に従って、自分の事は自分でやって行くこと。ずっと他力本願の生活をしてきた彼らにとって「真の生きる実力」が備わっていなければ、どこで生活しようが世の中そんなに甘いものじゃないってことが時の経過とともにわかっていくでしょう。金銭は必要なものであって最重要ではないし、それだけで愛は構築できない。
本日も最後まで動画を見ていただきありがとうございました。また皆さんに感じたこと意見などをコメントしていっていただけたら嬉しいです。もしよろしければ評価などもお願いします。では次回の動画でまたお会いしましょう。ありがとうございました。

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