20億円以上の資! 小室夫妻へ生前贈与へ! 美智子さのひどい意図 ?

 
1。美智子さま20億円以上の資産を小室夫妻へ生前贈与へ!
2。小室圭さん、再試験も不合格の確率大?
小室夫妻を支える美智子さまの莫大な遺産
もし、小室圭さんが今後無収入となった場合でも、頼れる資金源が二つあるようです。一つは、眞子さんが持っているとされる1億円程度の貯金。それから、もう一つは、美智子さまがご成婚から63年運用し続けていたという私的資産です。
憲法第8条には、「皇室に財産を譲り渡し、又は皇室が、財産を譲り受け、若しくは賜与(しよ)することは、国会の議決に基かなければならない」と規定されており、皇室からの援助は原則的に不可能とされています。
ですが、「女性自身」(2022年3月1日・3月8日合併号)が報じるところによると、上皇ご夫妻は、相当な額の自由に処分可能な資産を保有しており、今後、このプライベートマネーを利用して、小室夫妻をサポートする可能性が高いそうです。
かつて宮内庁に勤めていた男性は本誌にこんな証言を。
「天皇ご一家や上皇ご夫妻のための私的なご費用である『内廷費』は、宮内庁が管理する公金ではありませんが、内廷会計主管が管理し、内廷会計審議会で使い道が決められます。つまり天皇陛下や皇后陛下であっても自由に使えるわけではありません。しかし、皇室の方々は私的な資産もお持ちなのです」
昭和天皇崩御から半年後。課税対象となった遺産は約18億7千万円と公表された。その大半は株などの有価証券や預金などの形で運用されてきた金融資産だった。
「皇族方のなかでも上皇后陛下はご自分の資産の運用を、ある損害保険会社に委託されていました。私がその話を伺ったのは30年以上前のことで、もともとはお輿入れの際にお持ちになっていたものと聞いています。
本日2月22日と、明日23日に、小室圭さんが受験するとみられているNY州司法試験が行われます。今回行われる2月試験は、昨年小室圭さんが受験し不合格となった7月試験より合格率が格段に低いため、週刊誌等では、「小室圭さんの合格は難しいのではないか?」と報道されています。
「週刊新潮」(2022年2月17日号)は、「英語のネイティブではない日本人にとって、NY州司法試験合格のハードルは高い」とするニューヨーク州弁護士のリッキー徳永氏の次のような言葉を紹介しています。

皆さんは、本来皇室内で引き継がれていくべき遺産が小室夫妻の手に渡ることに関してどう思いますか?また、そもそも、なぜ美智子さまはこれほど雅子さまのことを嫌っておられるのだと思いますか?是非、コメント欄に感想や意見をお願いします。
司法試験に見切りをつけた小室が、ベンチャー企業設立を提案したのは、ビザのためもありますが、真の目的はこの美智子資金(「新M資金」と命名します)をマネロンするための手段だったのかもと、改めて納得できる記事です。
美智子は贈与ではなく、投資として、この小室の設立する新会社に合法的に「新M資金」を投資、あとはお約束通りの詐欺師の手口です。暴力団員の親族が汚れ役を引き受け、あっというまに皇室の裏金庫は空っぽにされるでしょう。
それどころか、「新M資金」の話に踊らされる二次被害者も続出しだし、そろそろネタ切れになってきた従来型M資金詐欺の再来にもなりかねません。
逆にいうなら、文仁の実の両親が誰かを公表されることは、63億円払ってでも永久に隠しておきたい醜聞であることなのかも知れませんね。反社と偽皇族が共にWin Win になれる妙案「新M資金」の誕生です。
紀子が新宮邸造営で中抜きしたであろう金額も、予算上は60億取りし、実建築価格5億とみれば、雑費入れても50億は浮く計算で、ここからツクフへの10億前後といわれる賄賂寄附金を捻出したとみても、美智子の個人的遺産にほぼ匹敵するくらいの裏金作りがこのコーシ騒動の最中にやってのけられてしまったことになりそうです。
ざっとみて美智子60億、紀子40億で合計100億円。
この裏資金力でもって、雅子さまとの戦を始めようというのが、令和の南北朝資金状況ということかな。
雅子さまは裏金なし、お手元金から1億円の寄附をコロナ対策でなさられた、誠実、清潔、模範的皇后です。
「国民の総意」である皇位を、裏金や犯罪資金で買う秋篠宮家の手法はどうみても皇族にあるまじきもの。
本日も最後まで動画を見ていただきありがとうございました。また皆さんに感じたこと意見などをコメントしていっていただけたら嬉しいです。もしよろしければ評価などもお願いします。では次回の動画でまたお会いしましょう。ありがとうございました。
 

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