今月2月の22日、23日に小室圭さんは、2度目のNY州司法試験を迎えます。受験生の約7割が合格する7月の試験とは違い、合格率が格段に低下するとされている2月試験ですが、果たして、小室圭さんは今度こそ合格して、NY州弁護士の資格を獲得できるのでしょうか?
ところで、昨年7月に行われた1回目の司法試験に続けて、今回の2度目の試験にも不合格となった場合、現在、務めている法律事務所を解雇され、就労ビザを取得できずに、無職のまま、日本に強制帰国させられる可能性もあるようです。
まさに、崖っぷちの状況に思える小室圭さんの状況ですが、何と小室圭さん本人も試験の合格率が低いということは自覚しているそうです。先月発売された「月刊テーミス」(1月号)には、次のような政府関係者の言葉が紹介されています。
また、以前の動画でも紹介しましたが、この月刊テーミス(1月号)の記事によると、政府が眞子さんの生活のために、小室氏をサポートする、極秘チーム”を結成しており、そして、その“極秘チームは試験失敗後に、ウィスコンシン州のロースクールに入り直すという“奇策”を用意しているそうです。
アメリカで弁護士資格を取得するには、基本的にロースクールを卒業したうえで、それぞれの州の司法試験を受験して合格する必要があります。ですが、なんとロースクールの数が少ないウィスコンシン州では、州内のロースクール卒業生に無試験で弁護士資格を与える特別この制度があるようです。
どうやら、この極秘チームでは、小室圭さんをウィスコンシン州のロースクールに入学させて、無試験で弁護士資格を取得させようとしているようです。
この記事皆さんはどう思われましたか。ではこのニュースを見た人々の反応を見ていきましょう。
なぜこんな価値のない人間に国が動くのか、なぜ税金が使われるのか、なぜ不正受給している親が呑気に暮らせて、マジメでもコロで苦しい人が救われないのか絶対に風化させられない問題、国民が動くべき。もっと拡散しよう。
同感ですあまりにも優遇し税金を使い過ぎて、本人にも良くないですね!甘やかし過ぎは百害あって一利なしと思います!サポートし過ぎていては自立できません。
メガバンク短期間で退職してコピーも使えない者が一体何をほざいてるのかな。外務省職員の中には小室を思い切り怒鳴りつけたい人もいると思う。K内庁やGむ省からポロポロと話しが出て来ますがそれだけ反感を持っている人がいるという事でしょう。いくら言論を抑えようとしても人の口に戸は立てられませんから。A宮家が易々とKさんを受け入れたのも同類だからだと思います
もう、止めましょう‼宮内庁、政府、官僚の皆さん。優秀な貴方達だから、ことの理不尽さは解るはず。本当だとしたら許されるかしら?優秀なのは、不法行為に乗っかって猫ババしてるかもしれない悪知恵では?
なんとも情けない話ですね。ここまで甘えた話になるのは全て国と宮内庁が甘やかした結果。いい加減にしっかりしないと皇室まで責任が問われる。庶民になった一家にしっかり拒否を伝えてください、政府に宮内庁。
今まで、これ程、嘘っぱちばかり聞かされて来たので全く信用出来ず、言ってる事、以外の考えなんだなと思わざる得なくなってしまいました
マコさん、もう皇室も出れたし日本も出れたんだから、KKは用済みでしょ。そろそろ切る時。金は結局マコさんが持ってるんだし、KKはこの先金がかかるお荷物でしかないよ。離婚して縁切って捨てようよ。