紀子さま… 「恥ずかしくて 生きてられない」

 
全科目オール5
「実は悠仁さまは、昨年まではそこまでご優秀というほどではなかったのですが、今年になって突然、成績が急上昇したそうなんですよ。
一学期の成績はほぼオール5だったそうです」(お茶の水中の保護者)
そう教えてくれたのは悠仁さまの同級生の保護者の方だ。
今年中学三年生の悠仁さまは、この秋・冬に受験を控えている。
進学先はまだ明らかにされていないが、学習院高校・農大一高・筑波大附属高の三つが選択肢にあるという。
その中でも第一候補は、東大進学率の高い筑波大附属高(通称、筑附)だ。
「お茶の水中学から筑附に無試験で入学できる“提携校制度”があります。
もちろん悠仁さまを筑附に入れ、そこから東京大学へ入学させるための“キコさまの画策”であることは、保護者一同、誰もが知っています。ある保護者が『これはおかしいのではないか?』
とPTAで勇気ある発言したのですが、学校側にもみ消されてしまったのか、議題に上がることはありませんでした」(同前・お茶の水中の保護者)
このように、“提携校制度”など、あまりにも悠仁さまが特別扱いされすぎではないか——そんな疑念が同級生と保護者のあいだに渦巻いているという。
「提携校制度は多くの生徒が狙っていますし、選考基準で最も重要なのは成績です。
ここに来て悠仁さまの成績が急上昇していることに違和感を感じずにはいられません。
悠仁さまのテストの点数が急に上がった裏には『学校側から秋篠宮家にテストの内容がもれていたのではないか?』と疑う声も多いです。
 

 
 
というのも悠仁さまの身辺警護をされる職員さんは、しきりに学校の先生方と面談しているらしいんです。
その時に色々流れているんじゃないかなと…。
それに週刊誌の報道などによれば、悠仁さまの宿題は職員が代行しているとのですから、『代行は一種のカンニング行為ではないか?』との意見も学校内で流れています」(同前・お茶の水中の保護者)
悠仁さまの噂に、キコさまが校長室に直談判
9月11日に迎えるキコさま55歳の誕生日には、悠仁さまの進学についての質問も含まれているが「筑附に進学となれば反発が大きくなる可能性があるので、具体的な進学先には触れないだろう」(皇室記者)との声もある。
だが皇嗣職の話によれば、キコさまの東大熱は加速するばかりだろいう。
「今年四月の小テストで悠仁さまが赤点をとってしまい、補習の対象になってしまいました。
これに激怒したキコさまは、翌日、お茶の水中学にアポなしで乗り込み、校長室で池田全之校長とサシで1時間ほど密会されました。
密会の場で何が話し合われたのかは解りませんが、この密会の後、悠仁さまの成績は急上昇。
おそらく成績が急上昇するような有益な話し合いがもたれたものと思います」(皇嗣職)
キコさまの手練手管が、学校長を篭絡してしてしまったのだろうか?
悠仁さまはどこへ進学する?
このように予断を許さない悠仁さまの進学問題。
どこへ進学する可能性が高いのだろうか?
この問題に詳しいさる宮内庁記者に話を伺った。
「秋篠宮殿下とキコさまとしては、学習院高等科にだけは入れたくないとお考えのようです。
両者の亀裂は深く、すでに学習院側から三行半が突き付けられているという話もあります。
なので成績が間に合えば筑附に、成績が足りなければ農大一高に進学されるのではないでしょうか?
いずれにせよ具体的な受験先・進学先は合格した後にならないとはっぴょうされないのではないでしょうか」

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