宮内庁から!正式発表!深刻な状況が発生し

西村長官は、「それ(日程重複)が頭の中に思い浮かばずに調整ができなかった。それで一緒になってしまった。できれば別の日が良かった」と続けた。
卒業式は3月17日午前。お茶の水女子大の中庭で、悠仁さまは両親とともに撮影に臨んだ。報道陣から「おめでとうございます。中学生活はいかがでしたか」と声を掛けられると、「休校になった時もありましたが、そのなかでさまざまな経験をして充実した3年間になったと思います」と答えた。
宮内庁には、皇位継承第2位の悠仁さまの成長を、人びとに実感してもらうために、折に触れて情報を公開していこうという考えはある。卒業式の日、卒業文集に綴(つづ)った作文を公開したのもその一環だった。
その作文で、悠仁さまは中学1年生のときに印象深かった出来事として英語を学ぶグローバルキャンプという宿泊行事を挙げた。「英語のみを使った2日間の研修では、授業や英語劇の発表などを通して英語の技能を高められただけでなく、コミュニケーションの力を身につけ、異なる文化にふれることができました」と書いている。コロナ禍の影響でその後、宿泊行事はなく、思い出に残る出来事だったに違いない。
2年生の思い出は、ディベート大会だったという。「事前にグループごとに資料を読み込み、両方の立場で意見を伝えられるように話し合いをしました。ディベートでは、反対の立場の人が納得するように伝え、相手の主張を的確に聞き、それに対して適切に反論することが大事です。このディベート大会は、準備を含め、相互啓発の場にもなりました」と書いた。
ひさひとさまのお茶の水卒業式と愛子さまの成年皇族記者会見が日程重なったことで宮内庁長官が私のミスと発言しましたが今度は秋篠宮ご夫妻の伊勢神宮参拝と小室圭の司法試験結果が重なりそうですね。
昨年は4月21日が合格発表だったようです。ただスポニチではこの日程重複は小室圭が司法試験に合格したら喜ばしいニュースだからむしろかぶってもいいのではという感じで書かれていましたね。
まぁそもそも受験したのかも怪しいですがそれよりも眞子さんの問題の方がいろいろと説明してもらいたいですけどね。ビザもニューヨークに行くときはあれだけの短期間で就労ビザが取得できたとも思えないからあの段階では配偶者ビザでしょうね。
それがなぜか今では働いている設定や妊娠疑惑とかいろいろとおかしいですよね。まぁそもそも小室圭も司法試験を受ける資格があるかどうかすら疑惑がもたれているしビザの取得も郵送でOKになったり怪しすぎますよね。
まぁ小室佳代さんの不正受給もあるし一家3人自殺もかなり事件性を感じるしひさひとさまも作文盗作してご指摘に感謝で済ませて裏口入学も認めましたからね。
もちろんここにはいろいろと寄付金が増えたからというのも絡んでいるんでしょうがどうやってこのお金が渡ったのかをいろいろ調べてみるとトンネル会社というかペーパーカンパニー疑惑が浮上しました。
つまり秋篠宮家が何かペーパーカンパニーを使って中抜きとかしているのではないかということですね。そこで宮内庁の入札した案件とかをみているとかなり怪しい会社が見つかりました。
それはジョイフルという会社なのですがこの会社がいろいろと怪しい取引ばかりしているのです。この会社がやたらと怪しい入札ばかりしているのですが入札率も99%超えとかあらかじめ予定入札価格を知っているとしか考えられないのです。
このジョイフルという会社は普通の小さなブルの2階にある一般人が住んでいそうな場所に事務所があるのですが名称はビルとなっていますが外はベランダもあってハンガーとかもぶら下げているからここが事務所とも思えないような場所なんですよね。
しかも設立が2014年で2018年現在では授業員数が4人の会社なんですよね。資本金は1000万円ということでここの会社が過去に宮内庁から莫大な入札をしているんですよね。
恐らくこれはペーパーカンパニーの一つで篠原常一郎さんも怪しい会社があるといってましたが恐らくこの会社ではないかと思います。この会社は平成29年にはデスクマットの購入で782万円の入札価格に対して777万6000円と入札率99.4%の入札をしています。
700万円を超える入札で入札率が99%超えるなんてかなり不思議です。さらにその年にテーブルやその他の購入として516万円の予定価格に484万円の価格で入札率93.6%で入札しています。
平成31年にもテーブルとかの入札で938万円の予定価格に対して933万円で入札して入札率も99.4%で入札しています。もう入札価格が分かっていて入札しているとしか思えないし4人の会社でこんなお金があるとも思えないですよね。
そもそも4人の会社だから製造はしていないし単なる商社的な役割でどこかから仕入れているのでしょうがおかしいですよね。長椅子の購入も1200万円で入札率も95.5%で入札しています。
他の入札は60%の入札価格とかここだけなんか怪しい入札率なんですよね。この他にもたくさんありますがここだけでもここ数年で1億円ぐらいあるんですよね。
4人程度の会社で入札が全て90%代と入札予定価格を分かっているとしか思えないし他にもこういうペーパーカンパニーがたくさんあるんでしょうね。国会議員でも皇室に対して言える人がいませんからね。
まぁあの無礼な山本太郎ですら天皇に手紙渡して1週間後には謝罪会見したし秋篠宮ご夫妻に国会でヤジを言った議員も事務所に街宣車が100台ぐらいきて小指が事務所に送り付けられたり国会議員も恐れているんでしょうね。
だから秋篠宮家や美智子さまの無駄遣いとかにも国会で言及できないんでしょうね。丸山穂高議員も饗宴の儀で眞子さんにプライベートなことで質問してそれが不適切発言のようにも報道されていましたよね。
これについて産経新聞では2019年11月27日に饗宴の儀で眞子さんの婚約延期になっている小室圭のアメリカ留学について質問したと書かれていました。それで丸山穂高議員は婚約内定会見される方に触れることについて何が不適切なのかと答えたようです。
眞子さんと会話した内容はアメリカは遠いですね。さみしいですかと尋ねたようです。丸山議員は不適切だという方が不適切だと語ったようです。まぁ眞子さんにしゃべるかけるのもNGのようですね。
日本語も苦手なのでしょうか。もう秋篠宮家や美智子さまに恐れて何も言わないことの方が一番ダメなような気もしますよね。プーチンさんもイエスマンばかり集めて意見言ったら殺されるから甘やかしてきたんですよね。
もう秋篠宮家にしても美智子さまにしてもこのまま放っておいたらいくら税金があっても足りませんよね。眞子さんが一般人になっても外務省から外交機密費が使われてさらに博物館法まで改正されて来年から施行されますからね。
ちなみにあずみんさんも詳しく取り上げてくれていましたがすでに今年の予算にも4億円以上が計上されているようですね。もう電通を潰すしか方法がないのかもしれませんね。
電通にもガーシーさんのような人が登場してどんどん闇を暴露してもらいたいですね。いくら電通でも美智子さまと検索をするとサジェストに意地悪だとか安西孝之だとか出てきてすでに国民も気付いてきていますからね。
庁内のコミュニケーション、とくに長官官房を中心とした侍従職と皇嗣職の連携がうまくいっていなかった。それを西村長官は「私のミス」と言っている。
週刊誌には、「3月17日は悠仁さまの優秀ぶりを国民に強く印象づけるチャンスでした。その機を逸された紀子さまには、悔しさにも似た焦燥がおありだったことでしょう」(『女性セブン』3月31日号)などと、あらぬ臆測を立てられてしまうことになった。
◇宮家叩きに利用される
卒業式の翌日、悠仁さまは御所を訪れ、天皇ご夫妻、そして愛子さまに面会し、中学校を卒業したことを報告した。従弟(いとこ)の卒業を愛子さまも喜んでいたということだ。
それを紹介するヤフーニュースのコメント欄には「愛子さまの会見が素晴らしいものであっただけに、余韻に水を差すかのような、忖度(そんたく)記事」「昨日(3月17日)は、天皇家と秋篠宮家の品格の差が浮き彫りになった」などと心ない書き込みが続く。
自分の記者会見を賛美する人たちの一部に従弟を悪く言う声があることに、愛子さまは心を痛めているのではないだろうか。愛子さまへの称賛が、一部で秋篠宮家叩(たた)きに利用されていることには危惧の念を覚える。
愛子さまと悠仁さまの扱いは、今後の皇位継承問題も絡み、微妙な問題をはらんでいる。ちょっとしたことで、臆測を呼ぶことは容易に想像できる。それだけに、調整ミスは確かに痛恨の出来事であった。

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