Post Views:
1.620
こんにちは。 二回目のニューヨーク州司法試験に挑戦し後は結果を待つのみとなっている小室圭さん。そんな彼について『もしも司法試験に合格し、眞子さんとの夫婦合算で世帯収入が3500万円になったら税金はどれくらい掛かってくるのか』という記事がネットで紹介され、 話題になっていました。夫婦合算というのも、 圭さんが司法試験に合格し弁護士になれば年収は2000万円に達する可能性があると言われています。
そして眞子さんは、メトロポリタン美術館に就職した場合年収は1500万円ほどと言われており、 それらを合算すると3500万円になるそうです。 しかし金額はどうであれ、 皇族出身の眞子さんにとって自分で税金を払うのは、 初めての体験だったのではないでしょうか?結婚前まで、眞子さんは内親王として生活をしていました。そのため 『皇室経済法』 の規定により、 眞子さんは年間915万円を受け取っておりそのお金は、 税金がかかることはありません。
しかし、 それ以外で得た収入に関しては納税の義務があるためその場合は眞子さんではなく、 秋篠宮家の職員が代わりに手続きをしていたと思います。 このような話だけを聞けば「わざわざ海外に行く必要があったのか」「皇族として生活をすればお金がもらえるのに、国民に喧嘩を売ってまで結婚したかったのか?』 など、様々な疑問の声が上がっていました。 これは、 あまり知られていないことですが皇族は一般国民と違い『権利や自由』 が制限されています。
例えば、参政権がない、 居住や移転、 職業選択の自由がない財産権やプライバシーの権利が制限されているなど皇族の方は日常生活において、 様々な制限があります。そのため、 ある皇室担当記者は 「眞子さんが結婚を理由に皇室を離れたかったのも当然です。 権利や自由の制限によって、 がんじがらめの生活には誰だって嫌気がさします。 」と話していました。 皇族は国民の模範となるべき 『特別な存在』 という認識が古くからあるため憲法によって国民は平等になりましたが、 皇族だけは違う扱いになっているそうです。 以上が一つ目の記事の内容になります。
この記事についてネット上では 「親ガチャと最近よく耳にするが、 これについては分かりやすく親ガチャだと思う。 だけど一般人であっても、 不自由だし不平等であることを眞子さんには知ってほしい』「個人の価値観や人生観の違いだと思うが、 自由に価値を見出しているのであれば皇族の生活は不自由でしょうね.. でもこれ以上ないぐらい守られているしお金の心配もない、 十分幸せだと思うんだけどな。 』
「自分は籠の中の鳥で、 もっと自由に羽ばたきたい。そう思って飛び出したんだろうけど箱を開けてみれば、今だ皇族におんぷにだっこ状態、 いい加減にしてほしい」 といった声が聞かれていました。 皇族にしか分からない苦悩や苦しみは確かにあると思いますですか、 隣の芝生は青いと言う言葉通り自由を求めすぎるばかり、 自分がいかに幸せな立場にいるのか理解できていないような気がしました。
続いて二つ目の記事の内容に入ります。 この記事は、眞子さんが結婚される前に出た記事になりますが秋篠宮様に関して気になる記載があったため記事を一部引用しながらご紹介していきます。 気になる記載というのも 『眞子様のお誕生日パーテイーに秋篠宮様は参加されず』というものです。 眞子様の29歳を迎えるお誕生日当日は、 金曜日ということでご一家はそれぞれ繁忙であるため、 前日にお誕生日パーテイーが開かれたそうです。
お誕生日パーティーには、お母様であるキコ様、 ご姉弟である佳子様、 悠仁様秋篠宮家担当職員などが参加されたそうですが、お父様である秋篠宮様は出席されず。 秋篠宮様は、お一人で外出をされていたそうです。 秋篠宮家関係者は「秋篠宮様のご帰宅は未明でした。 ただお一人だったのか、 知人のお宅に行っていたのかは分かりません。 眞子様と顔を合わせると、 小言の一つ二つを言いたくなってしまうため、 あえて外出されたのではないでしょうか。 」と話していました。
しかしどんな状況であっても、 愛娘であることに変わりはありません。 わざわざ娘のお誕生日に外出をする必要はあったのでしょうか?秋篠宮家関係者からも、 お誕生日に外出されるのは今回が初めてという話も聞かれています。 そんな夫の様子に、何か思い当たる節があったのか奥様であるキコ様は「まさかあの女のところに」という話を周囲の人にしていたそうです。
本来であれば、 小室圭さんと眞子様は2018年3月4日に、 秋篠宮邸で 『納采の儀』 が執り行われる予定でしだ。 そして10月7日には、小室家の使者が結婚の期日を伝える 「告期の儀」 があり11月4日には帝国ホテルにて、 お二人の盛大な結婚式が行われる予定でした。 しかしこの予定は、金銭問題等の発覚が原因で中止になり今だ、 結婚は延期となっています。
そんな状況が続く中、 親子関係には亀裂が走り愛娘との関係は、 ぎくしゃくしたものになってしまいました。 そして、 愛娘の婚約者はアメリカに渡って早二年。 そういうた中で迎えた愛娘の誕生日という日を秋篠宮様は、 どういったお気持ちで過ごされたのでしょうか?
以上が二つ目の記事の内容になりますキコ様の 『あの女』という発言について色々と調べてみましたが、正確な情報を得ることはできませんでした。しかしながら、 もし仮に娘の誕生日に参加せず妻以外の別の女性に会っていたとしたら、 大問題ですよね。 この記事についてネット上では「『 『あの女』 についてもっと詳しく情報が欲しかった」 「タイに隠し子がいる噂を聞いたことがあるし学生時代相当の遊び人であった人が、 真面目に結婚生活が送れるのだろうか。 」といった声が聞かれていました。
小室圭さんと眞子さんは、 昨年10月に結婚されニューヨークにて生活をされていますが一度亀裂が入った親子関係を、 元に戻すのは難しいようです。 昨年、 56歳を迎えられた秋篠宮様の記者会見にて 「元気で暮らしてくれればいいなという気持ちです。 そういうことを最後に言ったつもりなんですけど、 ヘリコプターの音で全てかき消され、向こうも何か言ったのですが、 結局、 何も聞こえずに終わりました。 」と話していました。「元気で暮らしてくれれば」という言葉には、嘘偽りない父親としての発言であると感じました。だからごそ、 なぜ娘の誕生会を欠席したのか疑問に感じてしまいます。「秋篠宮家の亀裂は、 修復不可能」
Topics
#秋篠宮さま
#紀子さま