400万円 “返済拒否” 小室圭はうそつきです???

4月8日、秋篠宮家の長女・まこさまとの婚約が内定している小室圭さんが、金銭トラブルについて説明する文書を公表した。
小室さんの母・佳代さんに対して、佳代さんの元婚約者男性が、婚約期間中に援助した約400万円を返金するよう求めていたトラブル。この問題が小室さんとまこさまの結婚延期の主な原因となっていた。
小室さんの文書によると、20年11月30日発売の『週刊現代』で、元婚約者男性が独占インタビューに応じたことが金銭トラブルについて説明するきっかけの一つになったという。元婚約者男性は『週刊現代』の取材に「もう私は小室佳代さんから、400万円は返してもらわなくていいのです。先方と交渉を続けるつもりもありませんし、今後小室家に対して返金を求めることは一切いたしません」と語っていた。
結局、返金要求を取り下げた元婚約者男性。しかし、実は小室さんは文書で《解決金をお渡しして和解することができればそれがよいのでは》と考えたことがあったと記しているのだ。
ただ、《解決金については、これまで元婚約者の方にご提案することはしていません》といい、「解決金プラン」は幻に終わったという。小室さんはなぜ、解決金を支払って早期解決するという選択を捨てたのだろうか。
その理由について小室さんは《早期解決と引き換えに借金でなかったものが借金であったことにされてしまう事態を受け入れることはできないと考えたから》と説明している。
この記事皆さんはどう思われましたか。
ではこのニュースを見た人々の反応を見ていきましょう。
もうさ、借りた借りてないの話じゃないと思う。
こういうきな臭い話が周辺にある人と皇室が繋がること自体が問題だと思っているから、何を弁解されても解決しないんじゃなかろうか。
要は何をしようが、そもそも貴方は皇室の方と結婚しちゃいけない人なんだと結構な数の人が思っていると思うんだよね。
そもそも、この問題は「母親」がやらかした事案であって、釈明や説明するなら母親本人が行うべきこと。小室が未成年当時の母親の金銭問題を小室が説明しても意味が無いのよ。自分の進学にまつわる金の話であっても、未成年者なのだから小室はむしろ無関係。当事者である母親に説明させろっつーの。
どうしてもコメントしたいというのあれば、「母親が私のためを思ってしてくれたことに不義理が生じました。私自身、先方には大変お世話になったという感謝の気持ちもありますので、本件につきましては私が稼げるようになってから「お礼」という形でお返ししたいと考えております。その気持ちを先方にお伝えして納得いただける努力を続けたいと思います」とでも発信しておけば、世間を少しぐらいなら味方に付けることができるだろうに。ほんとズレているというか解決能力が無いというか、こんなんでよく弁護士を目指せるなぁと。
母親の生活費ではなく、自分の学費というのなら、
自分名義で「謝礼」で返せば良かったと思う。
母の名誉の為なら元婚約者の方に、「このお金のおかげで進学もでき助かりました。大変お世話になりました。」と言って、返済すればいいのに・・・。
いままでに24枚もの説明文を必要とする方が皇室にはいったことはないと思います。
一般家庭でも、この男性と結婚したいと言われたら二の足を踏むのではないでしょうか。
まこさまがご結婚したいのでしたらその権利がありますがが、皇室への敬意、敬愛は失われます。
この問題が長引いている間にまこ様の評価はどんどん下がっていってますが。(もちろんこんな相手を見限ることができないまこさまにも問題はあるかと思いますが)
それでも結婚する予定のまこ様のために早く解決することよりも母親の名誉の方が大事なんですかね。どんな結婚生活になるか想像がつきますね。
これ、よその弁護士とかアドバイスもらうよりもイメージアップコンサルタント的なそういう仕事の人いると思うんだけどそういうのを専門にやってる人に頼めばよかったのに。
あと、母の名誉のために僕が全額返しました!!
これだけで良かったと思う。
名誉を守るためには全額返済一択でしょ。
結婚はされたくないけど。
どんなに言葉を飾っても好意と善意を物心両面で与えてくれた他人に対する感謝と敬意は微塵も感じられません。
恩人が困っているならすることは一つだけですが、少なくともこんな文章で言い訳することでは無いと思います。
プライドばかり高くて世の中で使いものにならない人の典型という感じ。学力は高いのかもしれないけれど、人の気持ちが分からず、他人は自分のためにいるものと考え、利用できるものはなんでも利用する。大事なのは母親ただ1人。その母親を楽させてあげるために眞子さんが今度は利用されている。愛情ではないと思う。

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