17日の卒業会見に ! 皇室特権濫用に ! 秋篠宮家パニック!

セイハク親王さんは一度も同級生と和気藹々と戯れる姿が報道取材されていませんね。お茶の入学式も前撮りだったことが、地面が濡れていなかったこと(本番は雨)で発覚。だから卒業式も、報道陣からの声かけが聞こえない、メガホンで呼びかける、人工内耳用の磁場装置を使用するなどの見せられない下準備が必要なので、これを居合わせた卒業式参加の保護者や生徒から撮影されないように、わざと前撮りにしたものと思われます。
そればかりではありません。愛子さまにあえて仏滅会見を強いてやれという美智子の陰謀も関係していたはずです。しかし、皇祖神は、敬宮さまを正統、ニセ皇族悠仁を邪悪、とはっきり国民にわかるように運命の采配ぶりをお示しくださいました。
色々理由はあるが、まぁ、お茶中の卒業式とツクフの説明会はダブらんだろうな。それより、何故、悠仁の卒業式の写真が不自然なのか? お茶中の卒業式に本当に出たのか?
支援学級というのか、そういう障害のある子とて、卒業式は同じ日に同じ会場でやるのが通例ではないか。一概には言えないだろうが、区別は必要でも差別は厳禁だから、なるべく等しくやるだろう。ならば、校門の卒業式の看板の前で記念撮影、しかも、場合によっては卒業証書まで見せるというサービス付きで。

どうも、秋篠宮家というのは、マスコミ対策に通じた側近がいないようだ。みな「マスゴミは両陛下より秋篠宮の味方」というが、紀子があのような性格なので、他の分野の職員同様、逃げてしまうのだろう。結局、マスコミ対策が実はお上手な仙洞のあの方に全てお任せ状態なのだろう。
不謹慎ではあるが、あのお方が崩御あらせれたら、意外と目に見える形で秋篠宮家の崩壊が連日のように大々的に報道されるかもしれない。上皇陛下はマスコミ対策などなさらないだろう。何せご高齢であらせられる。Xデーはいつ来てもおかしくない。
とにかく、平成の頃はマスゴミの格好の餌食であった天皇家(当時の皇太子家)は、マスコミ対策を含めた広報に良い人がいたのだろう。敬宮殿下の「発達障害疑惑報道」にもご日常を可能な限り公開する事で切り抜けた。その後も然り。アキシン全盛期の頃ですら、お得意なはずのマスコミ対策では兄にボロ負けしていたのだ。
なぜ愛子さまの成年会見と、悠仁さまの卒業式は「衝突」したのか。「日程が先に決まっていたのは悠仁さまの卒業式でした。そこに愛子さまの会見が重なったという格好です。ただ、悠仁さまの卒業式があるからといって、天皇家である愛子さま側が配慮する必要はありません。皇室内の序列は、キコさまも充分おわかりになっているはずです。それでも、3月17日は悠仁さまの優秀ぶりを国民に強く印象づけるチャンスでした。その機を逸されたキコさまには、悔しさにも似た焦燥がおありだったことでしょう。
一方、逆風のやまない状況下では、悠仁さまの卒業式が大々的に報じられることで、またあらぬ批判にさらされるかもしれない。愛子さまの会見が同日だったことで、それを避けられたことへの安堵もある。相反する2つのお気持ちの間で揺れ、キコさまのお心の内は荒れておいでだったのではないでしょうか」(別の宮内庁関係者)
晴れの日に分かれた明暗が、皇室の未来を暗くしないことを祈るばかりだ。
もしこれが本当なら、そのご学友候補の保護者は、ちょっと浅はかでは。強制的に決められた「友人」と3年間ずっと一緒に居続けなければならない。さらに皆にはバレバレなのですから、学内ではずっと後ろ指を指されることになりますよ。
本日も最後まで動画を見ていただきありがとうございました。また皆さんに感じたこと意見などをコメントしていっていただけたら嬉しいです。もしよろしければ評価などもお願いします。では次回の動画でまたお会いしましょう。ありがとうございました。
 
 

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