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『成人を姫宮むかへ 通学にかよふ車窓の 姿まぶしむ』宮内庁が発表した解説文には、 『寛仁親王妃信子殿下には、愛子内親王殿下を ご幼少時より深い敬意と愛情を持って見守って こられました』と記されており、成人皇族となった。
愛子さまに対する喜びを表現した歌だと言われて います。これについて、皇室ジャーナリストの 神田秀一氏は、このように述べています。
「歌会始の儀で、他家のお子さまを題材に歌を詠む のは異例のことです。将来的に皇族が不在にいなりかねない問題を抱えるなか、成人された愛子さま への期待が込められているようにも読めますた 皇位継承問題について、麻生氏はこれまで男系男子に 限る考えを公言してきました。その麻生氏が座長に」 つくタイミングで、信子さまが愛子さまの歌を詠む。 これは、かなり深い意味合いがあるといえるのでは ないでしょうか。麻生氏が信子さまのお気持ちを どのように受け止めるのか。それによって、今後の 皇位継承問題が動く可能性は否定できないでしょう。
以上が1つ目の記事の内容です。皆さんはどのように 感じましたか?なんといいますか、麻生さんが 信子さまの意に添うように自分の考え方を変える なんて事は、まずもってないと思いますよね。この 和歌の意味をそのまま捉えると、この兄妹の意見は 真逆なワケです。おそらくほとんどの国民は、 愛子さまの成人への喜びを歌われた信子さまに 賛成だと思いますが…。では2つ目の記事に移ります。
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秋篠宮殿下や悠仁様が、国民から見て皇族としての道徳心や倫理観が備わっているならね。どう見ても備わっていないから、男性皇族だからと言うだけで、皇統を秋篠宮家に移していいのか?って心配があるの!だから、天皇陛下の直系である敬宮愛子内親王殿下がご自身の伴侶に、男系で旧宮家の男性を選び、婚姻で天皇家の婿養子として迎えられるのがしっくりくる。
本当に麻生閣下が、そう言ってくださったのなら心強いです。安倍さんと当たりそうな気もしますが、この混乱しまくった皇室問題、何とか国民の望む形で治まるように、お力をお貸しください。
麻生さんちょっと威張っていて嫌だったが、こと愛子さまを応援してくださるなら今後、考えを変えて、たよりにいたします。何せA宮家に皇統が移ったら、誰ももう皇室など尊敬しなくなり、終わりです。何とか長く日本の尊重された皇室を維持するためには、愛子さまに頑張っていただくしかありません。もし可能なら旧宮家男子で愛子さまに相応しい方とご縁ができればそれはすばはわらしいことではありますね。
皇位継承に関してやっと国民の考えを理解してくれる頼りがいのある方が出現したという感じだ。
麻生副総理本当に頼りにしてるし、期待しています。あまり信子様との関係で言わない方が良いと思いますよ。他のまともな宮家なら誰でも秋篠宮ではダメだと思うのは当然でしょう。くれぐれも誤解のないように、信子様の影響でではないですよ。誰が考えても愛子様が継承者として最適任者だからそうするのですよ。それは国民の考えと同様です。個人的私的な考えでは決してないです。
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本日も最後までお読みいただきありがとうございました。
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