こんにちは。何かと世間をお騒がせしている秋篠宮家ですが、 今でも皇室内で平然としていられるのは、 上皇后美智子さまの後ろ盾があるからだと言ねれています。
そんな美智子さまも、 平成の時代はSNSやメディアが発達していなかったのをいいことに、 皇室にとって都合の良い情報統制をしていたことが、 元宮内庁職員の小内誠一氏の言及などで明らかとなっています。 その中には、 なんと雅子さまに関するデマもかなりあったようなのですが···。 いったいどういうことなのでしょうか。今回はそちらについて書かれた記事を見つけましたので、 紹介と詳しい解説をしていきたいと思います。
まず1つ目は、 皇室ジャーナリストが愛子さまの成年会見で感じた 『ある覚悟』 に関する話題をお届けします。 ここからは引用を含みます。さて、 今月の17日に皇居·御所で行われた愛子さまの会見冒頭は、 前夜に 東北地方を襲った地震の犠牲者、 被災者へのお見舞いの言葉で始まりました。 淡いグリーンのツーピースを身にまとった愛子さまは、 約30分間の会見の間、 原稿に目を落とすことなく、 記者からの様々な質問に答え続けられました。
話の随所に盛り込まれたユーモアにも、 注目が集まっています。 ご自身の長所について聞かれた愛子さまは「どこでも寝られるとこ·ろでしょうか。 以前、 栃木県にある那須の御用邸に行き、 着いたその日に縁側にあるンファで寝てしまい、 そのまま翌朝を迎えたこともありました」と語られています。 また、 両親との思い出について語ったくだりでは、 静岡県の須崎御用邸に滞在した際の出来事を、 次のように述へられました。
「須崎の海はほどんど波のない穏やかな海でございますけれども、 サーフボードを海浮かべてそこに3人で座る挑戦をして見事に全員で落下した思い出など、 お話しし始めると日が暮れてしまうかもしれません」 ここ数年、 ぎすぎすした話題も多かった皇室の暗雲を払拭するかのような、 まさにほほ笑ましいエビソードと言えるでしょう。 思わず、自身の子や孫を見るような気持ちで目を細めた人も多かったのでないでしょうか。
今回の会見について、 皇室ジャーナリストの山下晋司さんは、 このように述べています。「少し緊張されたご様子で、 事前にご自身で考えたであろう回答を一つとつ思い出しながら語られる様子に、初々しさを感じました。 話し方や表情など、 作ったものではない自然体なご様子で、 おおらかなお人柄が伝わってきて、非常に良い会見だったといえます。 さらに、 将来の結婚観についての質問には次のように初々しいご感想を述べられていました。
「結婚は私にとってはまだ先のことのように感じられ、 今まで意識したことはこざいません。 理想のお相手については、 特別これといったものはございませんが、 一緒にいてお互いが笑顔になれるような関係が理想的ではないかと考えております」 ただし、 愛子さまのご結婚がどんなかたちになるかは今後の皇室のあり方に関わる、 重大テーマとなってくる可能性もあります。 いずれにせよ我々国民は、 愛子さまがどのような選択をするにしろ全力でお支えしていかなければならないと思います」
以上が1つ目の記事の内容です。 皆さんはどのように感じましたか。本当に、 ほとんどの回答が用意していた言葉ではなく、 あの場で咄嗟に出たものたということを踏まえると、 素晴らしいセンスだと思いますよね。 美しい言葉遣いと聡明さあふれる丁寧な解答に、 敬宮さまの真髄にふれたような気がしましたよ。 特に雅子さまに対する 「産んでくれてありがとう」 が注目されましたが、 そのあとの「これからもどうかお体を大切に。 これからも長く一緒に時間を過ごせますように」というお言葉にも、 多くの国民が感動したように思います。
では2つ目の記事に移ります。
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以上が2つ目の記事の内容です。 本当に美智子さまとキコさまは、皇后雅子さまの高い評判を貶めるためにあの手この手を使ってきますね···。 しかし 結局は全ての告発やデマがでたらめであることを論破されて、 むしろ自分達の立場を悪くしているように感じます 今はSNSも発達していますし、 もはや平成の時代のように国民をコントロールすることは無理だということが、 どうして分からないのでしょうか。「もう二度と、 雅子さまや敬宮愛子さまを悲しませるようなごとがあってはならない」
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