[速報衝撃] 小室氏が退職で ! 『顔写真なし』の謎」

 

「愛子さまがおこもり生活でまさかの『落単ピンチ』?知人が明かす愛子さまの意外な素顔とは」
「閲覧可能にはなったが…小室圭さん勤務先サイトに『顔写真なし』の謎」
「愛子さまの成年会見が3月に…スケジュールが大幅に遅れた裏事情とは」
さて、現在ニューヨークの法律事務所に勤務している小室圭さんですが、勤務先の公式サイトで不可解なことが起きているようです。
まず小室さんが司法試験に不合格となってから、小室さんのプロフィールにアクセスできなくなり、最近閲覧可能になったものの、なぜか小室さんの写真だけ載っていないのです。
これにはネット上でも「なぜ彼だけ?」と不思議がる声が上がっているようです。
小室さんは本当に勤務しているのでしょうか?
そして、小室さんは年2月にまた司法試験を受けますが、それが日本の皇室行事にまで影響を及ぼす恐れがあるとか・・
いったいどうなっているのでしょうか。
詳しく書かれた記事を引用しながら、説明していきたいと思います。
ここからは引用を含みます。
12月9日に58歳のお誕生日を迎えられた皇后雅子さま。

 
お誕生日に際して公表された文書には、世界的に流行している感染症や今年起こった自然災害、東京オリンピックなど、様々な話題について触れられていましたが、まず冒頭に書かれていたのは、愛子さまのことでした。
雅子さまにとって愛子さまが健やかにご成長され立派な成年皇族となられたことが、本当に嬉しかったのだと思います。
成年行事で報道陣の前にお出ましになった愛子さまは、光り輝くティアラとローブデコルテを着用されて、記者からの祝福の言葉に「ありがとうございます」と微笑んでいました。
その美しく立派に成長された姿には多くの国民が感動したことでしょう。
ネット上でも、「愛子さまにぜひ天皇になっていただきたい。
品格、知性、存在感と別格」など、愛子さまに期待を膨ませる声が数多く上がっています。
今年3~4月に行われた『共同通信』の世論調査では、女性・女系天皇に対して賛成派が87%でした。
ところが東京大学で元号や天皇制を研究する社会学者の鈴木洋仁さんによると、「愛子さまが天皇に即位される可能性は、ほぼなくなった」とのことです。
なぜ愛子さまは天皇になれないのでしょうか?
鈴木さんは次のように話しています。
「12月6日に行われた政府の皇位継承に関する有識者会議では、女性・女系天皇に関する議論が避けられました。
理由は『愛子天皇』という考えが生まれることで、既存の法律で定められている悠仁さまの皇位継承順位に、影響が及ぶおそれがあるからです」
同会議の最終報告書には、女性皇族が結婚後も皇室に残ることと、旧皇族の男系男子を養子として皇族に迎える、という2つの案を盛り込まれています。
案の通り皇室に『女性宮家』が創設された場合、愛子さまは結婚後も皇室に残る可能性があります。
年3月に予定されている愛子さまの成年会見では、女性皇族の今後に関するご本人のお考えが問われるかもしれません。
愛子さまは会見に向けて、雅子さまと入念な準備を進められているようです。
とはいえ、愛子さまはまだ大学2年生。
宮内庁関係者は、「目下取り組まれているのは、迫る大学の試験やレポート課題です」と言います。
宮内庁関係者によると、愛子さまが登校されたのは昨年10月に行われた新入生ガイダンスのみで、入学式はリモートで臨まれたそうです。
そして対面授業が再開された今でも、長く感染症の影響に苦しむ国民に寄り添われる両陛下のご意向を受けて、オンライン授業を継続されているようです。
同級生たちが大学へ通い、サークル活動や部活動などに勤しむなか『おこもり生活』を送る愛子さま。
そんな愛子さまについて在学生の1人は次のように話しています。
「大学の試験や課題は、個々の努力だけでなく、仲間と協力して乗り越えるといった部分も大きい。単位を落とすわけにはいきませんからね。
お住まいで黙々と学ばれている愛子さまはモチベーションの維持も含めて、その分のハンデがおありだと思われます。成績優秀でも、私たちと同じく『落単』を恐れていらっしゃるのでは・・・・」
また、成年会見が後ろ倒しになったのは学業の影響だという報道を受け、これから本格的に始まる公務と学業の両立を案じる声も上がっているようです。
このことについて鈴木さんは「公務の定義は曖昧で、皇族方は、学生のうちは基本的に学業優先で『学業こそが公務』という考え方もできる。
これを機に、皇族にとっての学問の意義や、皇族数が減少している現状に即した公務のあり方を考えていく必要があると思う」と話しています。
本日も最後まで動画を見ていただきありがとうございました。また皆さんに感じたこと意見などをコメントしていっていただけたら嬉しいです。もしよろしければ評価などもお願いします。では次回の動画でまたお会いしましょう。ありがとうございました。

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