秋篠宮家に助言する人が誰もいないのかと、いつも不思議に思います。少し工夫すれば、どうにでもなりそうな話を、わざわざ国民の神経を逆なでして大炎上させるというのは意味不明ですよ。裸の王様状態としか、理解のしようがないです。また、よろしくお願いいたします。
東大を本気で狙っているかどうかは別にして、どのみち、普通に大学受験して進学はしないでしょうから、一流大学への推薦枠をたくさん持っている高校へ入れておこうという意図はあると思います。筑附なら、東大がダメでも、一流私立は推薦で余裕で行けますからね。ただ、このまま何も説明なく強行すれば、将来の天皇がマコムロと同じレベルの大バッシングを受けることになります。
将来の天皇に、回復できないダメージを与えるかもしれないのに、それを強行しようとする人たちが意味不明です。ましてや、おっしゃるように、東大へ固執しているとすれば、もう終わってますよ。皇室を破壊するつもりなのでしょうか。
意味わからないですよ。将来の天皇を東大へ入れる意味が。
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推薦による他校への進学
「秋篠宮さまは『小室問題』の際に、『国民から祝福される環境』のために説明が必要だということを繰り返し述べられていましたね。今回の進学についても同じことが言えるのではないかという指摘が出てきた場合、どんな説明をすべきなのか、なかなか難しいのではないかと宮内庁は見ているようです。
さらに、もし筑腑に進学したとして、その後には東大への推薦入学も取りざたされているようです。事実なら将来の天皇陛下への信頼にケチがつきかねず、それを危惧する声も聞こえてきています」
もちろん、悠仁さまが筑腑に進学されることも、その後の東大への推薦入学を視野に入れられていることも確定したものではない。また悠仁さまの学力は非常に優秀だとも言われている。できるだけ多くの国民が違和感を持たない形での決着を望んでいるのは、宮内庁だけではないだろう。
一般入試での進学ができない以上は、推薦による進学するしかないでしょう。
しかし、いろんな問題点があります。
まず、第一の問題点は、説明責任ですね。
学習院という皇族のための学校があるにもかかわらず、それ以外の学校へ進学することについて、納税者である国民への説明が必要です。学習院は、皇族を受け入れるための設備等は、すでに整ってます。新しくどこかの学校へ悠仁さまを通わせれば、その学校としては、いろんな設備を整えたりする必要があります。多額の余計なコストがかかります。そのお金は、どこから出るのですか?
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本日も最後までお読みいただきありがとうございました。
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