質問に回答拒否! 西村長官から謎の謝罪 !?宮内庁さえ庇えなくなった紀子さまの横暴 …. 衝撃の中身に一同驚愕

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「あと百日で皇嗣家は潰れる」
この予言が実現する日を今か今かと待ち望んでいます。まるでウクライナの人々が防空壕や地下室で戦火が通り過ぎるのをひたすら待つしかないようにです。
西村長官の謝罪は、国民には理解不能であり、メッセージとしては、まるで連合赤軍に囚われた人質のようになった長官から「とにかくこうするしかないだよ」と紀子に脅されてやむなくやらさせられている感ありありの、「妄想性障害」患者紀子に手こずる警察官僚の苦渋だけが伝わってくる異様なものでした。なぜ謝罪するのか、真意がわからない状態こそ、皇嗣家破綻を意味している最大の事件でした。
ズルヒトは裏口合格だったうえに、一般入試までアリバイ受験させられて、逆に数学で全く解答できないことがバレて、自ら墓穴を掘っています。
「妄想性障害」患者紀子からすると、その少し前には自分から一般入試も受けさせろとツクフに交渉し、TBSにリークまでしていたのに、結果が致命的失敗に終わったとわかると逆ギレし、今度は、西村氏に八つ当たりする姿がみえるようではありませんか。
多くの国民が宮内庁に苦情電話を入れてくれるのを頼もしく思います。
次期皇太子は誰にすべきかは、まず世論調査の結果を踏まえて、党議拘束なしの無記名投票でもって国会で典範改正の形でやって欲しいし、それがだめでも法律改正し国民投票で決していただきたいです。さもなくば、皇族会議を招集し、ズルヒトを第三条適用で、廃嫡処分にしていただきたい。これをやってからの典範改正こそがもっともわかりやすいはずです。
皇室関連の儀式がブッキング
先月3月17日、皇室にとって大きな意味を持つ2つの行事が行われました。現在、皇嗣家となっている秋篠宮家と天皇ご一家に関わる行事です。
1つは、秋篠宮家の長男・悠仁さまが3年間通われたお茶の水女子大学附属中学校の卒業式。この日は、メディアからの取材も行われ、将来天皇となる悠仁さまが、どのような中学校生活を過ごされたのか、総括する場ともなりました。
この日、悠仁さまは、報道陣から「中学校生活はいかがでしたか」と声を掛けられると、「休校になった時もありましたが、その中でさまざまな経験をして充実した3年間になったと思います」と応じられたそうです。
また、悠仁さまは、在校生らへ感謝のダンスを披露、非常に真面目な性格である悠仁さまは、放課後などにクラスメイトと練習された他、放課後にも、姉の佳子さまからダンスの指導を受けられたとも噂されております。
2つ目は、天皇皇后両陛下の長女・愛子さまの成年会見です。通例、皇族方の成年会見は、20歳のお誕生日に先立って行われ、お誕生日に、その会見内容が公開されるのが一般的ですが、愛子さまは、大学の授業の兼ね合いなども考慮し春休み中に会見が行われることとなりました。
ネット上では、人々への思いやりやユーモアに溢れた愛子さまのお言葉に「感動した」という声が続出しました。ニュースサイトのコメント欄では、次のような意見も見られました。
ホントに素晴らしいお人柄
国民と苦楽を共にするって事を小さい頃から親の背中をみて育ってそれをまだ20歳で意識して実践したい気持ちを国民に伝えて頂ける事に感動した
象徴天皇制を継続していくには男女なんて関係なく本気で国民と共に生きていく姿勢を持たれた方に即位していただきたく思う
秋篠宮家の様に自由を振りかざしてこれまでの伝統や国民の望む皇室の在り方にそぐわない方々に即位してほしくないと昨今の元内親王、親王の騒動と今回の愛子様のお言葉でこれまで以上に強く思った
一つ一つ言葉を大事に選んで語られる。その言葉は変にアヤをつけたり取り繕うものでは無く、暖かく誠実なお人柄正直で全て優しさや気遣いに溢れてて素敵でした。始終お話される時も自分の映りを気にするカメラ目線では無く、常に記者の方々に目を配られ一生懸命に語られる姿は緊張されても他者への思い遣り気配りが無意識でできる方なんだなと思いました。国民への悲しみや苦難に寄り添い慈しむ心や愛子さまの持って生まれたものと、今上天皇皇后陛下の愛情を受け御背中を見て育たれたからなのだと思います
この会見の様子は、「ワシントンポスト」や「タイムズ」といった海外メディアでも紹介され、天皇皇后両陛下の長女・愛子さまが成人されたことや、愛子さまがウクライナ情勢などに関して、心を傷められていることなどが報じられました。
西村長官から謎の謝罪
それほど話題にもならず、さして注目を集めなかった悠仁さまの卒業式ご出席と、人々の注目を集め、多くの国民を感動させた愛子さまの成年会見、この二つの行事が行われた1週間後の、3月24日に、宮内庁長官の西村泰彦氏は、ある問題について謝罪を行います。
何に対して謝罪を行ったのかというと、17日に、愛子さまと悠仁さまの重要な行事がブッキングしてしまったことに対してだそうです。
西村泰彦宮内庁長官は今月17日に愛子さまの成年後の記者会見と悠仁さまの卒業式の日程が重なったことについて「私のミス」と述べました。これまで成年を迎えた皇族は成年を前に記者会見を行ってきましたが、愛子さまは学業などの都合で成年を迎えたおよそ3か月後の今月17日に記者会見に臨まれました。
その結果、すでに日程が決まっていた悠仁さまのお茶の水女子大付属中学の卒業式と同じ日に重なることになりました。このことについて西村宮内庁長官は「私のミス」と述べ「3月に愛子さまの会見を調整しているのを聞いた段階で悠仁さまの卒業式について思いをいたすべきであったにもかかわらず、それが頭の中に思い浮かばずに調整ができなかった。それで一緒になってしまった。できれば別の日が良かったというふうに個人的には思います」と述べました。
このことに関して、ネット上では、「何がそれほど問題なのか分からない」「重要な愛子さまの成年会見のニュースはしっかり報道されていたので問題ない」といった意見も数多く書き込まれていました。「ネット上では、愛子さまの会見がしっかりと報道されていたから問題ない、といった意見が多かったのですが、紀子さまからしたら、それこそが最大の問題だったのかもしれません。
今回の西村長官の謝罪の裏には、紀子さまからの謝罪要求があったのではないかと思うのですが、おそらく、悠仁さまの卒業式関連の報道が愛子さまの成年会見以上に盛り上がっていれば、このような謝罪がなされることはなかったでしょうね」(皇室ジャーナリスト)
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この記事皆さんはどう思われましたか。ではこのニュースを見た人々の反応を見ていきましょう。
長官が謝罪をするということはキコが横槍を入れたに他ありません。仏滅だったにしろ、ズル仁と行事が被ったにしろ、敬宮様が素晴らしい人格をお持ちだ、と伝わって国民も宮内庁の職員さんも大変嬉しい事だったと思います。それが面白くない(なんでも面白くないのでしょうが)のはキコしかいませんものね。そんな事をすると余計に評判を下げることになるとまだわからないのですね。ほんまもんのば〇ですね。

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