
「現在、キコさまや宮内庁は、異様なまでに、“悠仁さまは優秀である”とアピールすることに必死になっているように見受けられますが、そもそもこれほど、“悠仁さまは優秀”アピールに精を出すようになったのは、眞子さんの結婚問題がきっかけだったようです。
小室家の金銭トラブルが週刊誌等で報じられ、結婚延期となった際には、国民からの秋篠宮家バッシングの声が強まり、“秋篠宮家に皇統を移すべきではないのではないか?”といった疑問や批判の声も上がるようになりました。
こうした批判を押えるためにも、キコさまや宮内庁は、悠仁さまを超難関校である筑波大学附属高校に進学させたり、作文コンクールに入賞させたり、と、“悠仁さまは優秀なのだ”と国民に思わせるための情報工作を行ってきたのですが、その過程で行った様々な不正行為が、次々に露呈してしまっているというのが現在の状況です。
この記事皆さんはどう思われましたか。ではこのニュースを見た人々の反応を見ていきましょう。
秋篠の論文?も明らかに代筆だね。秋篠は漢字がほとんど読めないし、書けない。論理的な話の展開や、比喩とか、抽象的な語句や、文章の組み立てなど、まるでできない。話し方でわかるよ。少なくとも論文を書いたことがある人で、あんなお粗末な話し方は、気持ち悪くてできませんよ。文脈が破綻している。嘘は必ずバレる。いろいろな形でね。
海外では悠仁のやったことは「盗作」「知的財産の盗難」でしかなく、宮内庁のいいわけなんかお笑いで、日本の民度の低さ証明としか受け取っていません。このうえ、キコが「悠仁は関係ない、あれは大人が書いた作文なのだから」と開き直れば事態はより悪化する。文学賞の審査を妨害した違法行為となり、著作権違反問題もそのまま残る。最後にくるのは、筑波附属からの合格通知は裏口でしかなく、盗作作品で勝ち取ったイカサマ入試だったのだから、おとなしく入学辞退しろの厳しい声だけ。
キコのパワハラ、人権無視の荒い人使い、綽名呼び、同和関係からの人材登用促進などで、人材枯渇し、同じ代作するにもレベルの低い人材、「コピペでいいや」と考える程度の人間しかキコの周りには寄りつかなくなったとみるべきでしょう。どんなにウスノロ親王を支えてももう将来がない、とわかって、愛子さまのためになるならと密かに考える職員が増えれば、今後もどんどん不都合な事実はダダ漏れになるし、悠仁を嵌めてやれという声も高まるので「小牛家はあと百日で潰れる」との予言は当たりかも。
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