眞子など取るに足らないお馬鹿な醜聞女だと世間は見ているが、この美智子からの遺産生前相続情報は聞き捨てならない話。
眞子はすでに一般人であり、美智子の法定相続人でもないので、これからなされることは極めて異例であり、美智子が小室に決定的弱みを握られ、まるで釣り針を飲んだ魚状態に陥って、あとは逃げ切れず釣り上げられるまでの末期状態であることを示している。
女性セブンの4/26記事「小室圭さんと眞子さんの帰国は宮内庁にとって好都合 警備費削減と「暴露阻止」の思惑」には
宮内庁にとっても、夫婦が日本で暮らすことのメリットは計り知れない。そのひとつが「警備費」の問題だ。『週刊新潮』(2022年3月17日号)は、2月に自宅付近で銃撃事件が起きたことを受けて、小室さん夫婦の警備をNYの民間警備会社に委託する案が浮上していると報じた。警備費は外交機密費から出され、年間最大8億円にものぼるという。宮内庁担当記者が語る。
「治安の面やパパラッチ対策として、アメリカでも警備が必要だとする声は多い。少なくとも日本にいれば、身の危険を感じるような事件が起きる可能性は低いでしょうし、警備をするにしてもそこまで莫大な費用はかかりません」
アメリカ暮らしに対する宮内庁の懸念材料は他にもある。現地メディアが仕掛ける小室夫妻の“暴露インタビュー”だ。トラウマとなったのは、2021年3月、米テレビ番組によるヘンリー王子とメーガン妃へのインタビューだったという。
万一、小室さんと眞子さんが同様に現地メディアのインタビューに応じ、皇室内部の秘密を暴露したら──。
「現地メディアが接近すれば、宮内庁は為す術がない。異国の2人をコントロールすることはできませんからね。メディア対策という面でも、日本にいたほうが不安材料は少ないはずです」(宮内庁担当記者)<
この記事にでているように、「小室さんと眞子さんが同様に現地メディアのインタビューに応じ、皇室内部の秘密を暴露したら」として、すでに眞子が皇室内部の秘密を握る女であることを示していて、後は暴露するかしないかにかかっているほど、実際の秋篠宮家と美智子周辺は地雷だらけであることがわかる。
ならばさっさと紀子らに地雷を踏ませれば、廃宮家が実現し、余計な金は一円もかからなくなるのになぜ救済するだろう?
生前相続にかかる贈与税問題もあるわけでし、そもそもなぜ眞子だけを特別扱いするのか(ほかの孫らとのバランス上もおかしい?
久子さまの二人の女王さまが示されたパーフェクト降嫁作戦と見比べても、賤民交配を嫌がり、名家の縁談など皆無で、そのコネもない紀子とその娘らを、なぜ美智子が生前贈与で穴埋めする必要があるのか?
更に更に嫁が祖母から多額の遺産を相続する。
上皇ご夫妻から眞子さんへの生前贈与
今月4月15日に、小室圭さんの2度目の司法試験不合格が発覚し、今後の生活が危ぶまれている小室夫妻ですが、「週刊新潮」(2022年5月5・12日号)が興味深いニュースについて報じています。
なんと、上皇ご夫妻から今後、小室圭さんとのNYでの生活で困窮することが予想される眞子さんに対して、毎年1千万円程度の生前贈与がなされるというのです。このニュースについて説明する前に、これまでの状況についておさらいしておきましょう。
小室圭さんは、昨年5月にフォーダム大学ロースクールを卒業し、眞子さんと結婚する前に、NYにあるサンドラー法律事務所に就職しました。
小室圭さんは、7月に、NY州の司法試験を受験していたことから、サンドラー法律事務所は、小室圭さんが試験に合格し、NY州弁護士の資格を獲得することを想定して雇用したものと思われます。
ですが、小室圭さんは、なんと試験に失敗し、NY州弁護士の資格を獲得することができませんでした。仮に、弁護士の資格を持っていれば、年収は2000万円程度になると予想されていましたが、試験に失敗したため、小室圭さんは、年収600万円程度の事務員として勤務することを余儀なくされます。
このように、NY州弁護士となることに失敗した小室圭さんですが、眞子さんと結婚した後には、NY州マンハッタンのヘルズキッチン地区にある家賃50万円の高級マンションでの生活をスタートさせます。
お二人の収入は、小室圭さんが事務員として得る600万円程度の年収のみ、にも関わらず家賃50万円のマンションに入居したことで、お二人の生活は困窮することが予想されていました。
そうした状況で、今回、「週刊新潮」は、上皇ご夫妻から眞子さんへの戦前贈与について次のように報じました。
これまでアメリカでの司法試験の合否と共に取りざたされてきたのが、小室圭さん、眞子さんの生活設計の問題である。小室さんが試験に不合格となったことで、先行きに暗雲が垂れ込めるが、実は、密かに上皇ご夫妻からの私的な財産の譲渡が計画されている。
年収約600万円とされる小室さんの収入では、物価高のニューヨークにあって月々の家賃を支払うのが精一杯だ。眞子さんには30年にわたって支給されてきた皇族費などの貯蓄があり、その総額は1億円を上回るとみられるものの、小室さんが依然司法浪人であるため、遠からず資金が枯渇するのは目に見えている。それでも、さる宮内庁関係者が明かすには、
「実は、初孫の不慣れな異国での生活を案じられた上皇ご夫妻が、眞子さんのために私的な財産を譲り渡されるというのです」
東京で入籍した小室夫妻は、昨年11月中旬に新天地へ旅立っていったのだが、
「10月末には、1回目の試験に失敗したことが判明し、小室さんは失意のままロークラーク(法務事務)として働き続けることになりました。そうした夫婦の窮状を前に、とりわけ上皇后さまがお心を砕かれ、当面の暮らしに不自由しないようにと眞子さんの口座に1千万円ほどの金額をお振り込みになると伺いました」(同)