紀子謝罪の謎 ! 悠仁さま卒業式、横暴に宮内庁激怒…

西村泰彦宮内庁長官は今月17日に愛子さまの成年後の記者会見と悠仁さまの卒業式の日程が重なったことについて「私のミス」と述べました。
うーん、まぁ西村長官御本人が私のミスと仰るなら貴方のミスなのかもしれませんが、こんな初歩的なミスを第90代警視総監、第19代内閣危機管理監、第14代宮内庁次長等を歴任された西村長官がするかな?と些か疑問です。1週間経ってのミス報告。これは裏で何かあったかな?と多くを勘繰ってしまいますね。いわゆる憶測って奴です(苦笑)。
この記事皆さんはどう思われましたか。ではこのニュースを見た人々の反応を見ていきましょう。
「愛子さん」で尻尾が見えますねえ。本当の直系男系皇族の敬宮さまですから「愛子さん」と呼ぶ人たちはどんな種族か容易にわかります。
週刊新潮の最新号、読みましたが、敬宮さまの成人会見は絶賛されていて、国民を敵にした眞子との違いも、あの長文を殆ど暗記していて、メモもなしにすらすらお話になられ、言い淀むことがあっても、即座に自身のお言葉でつないでいく話術の巧みさに、これまでは秋家寄りだった評論家も完全脱帽していました。
何より、相手の目をみて、素直にお話になられるお姿に、すごい成長ぶり、器の大きさを感じさせられました。記事では、もしいま世論調査すれば、90%以上が愛子天皇支持になるのではとも書かれていましたよ。
それに引換え、悠仁の情けなさ。裏口入学、盗作作文での往生際の悪さ、小ずるさ。紀子は賄賂寄附を違法とも思わず、逆に保護者会では自画自賛の愚を犯す。

 
もう誰も秋篠宮家に依然皇統を継ぐべきだとはいえなくなりました。ごく少数のB地区住民などを除き、「国民の総意」は、「敬宮立太子」に絞られました。
また、悠仁さまの卒業式が行われた後には、ネット上では、卒業文集の作文の表題が、他の著作からのパクリなのではないか?という疑惑や、他にも、“実際には、17日に卒業式は行われていなかったのではないか?”といった疑惑も浮上することとなりました。
「謝罪」したのは、同日ブッキング問題ではなく、御茶の卒業式があった日・18日を前日の17日に誤魔化す報道をさせたことに対してでしょう。全面的に悪いのは紀子でしたが、西村氏は詰め腹を切らされた格好になるわけです。
卒業式の日程を偽って報道したとなれば、テレビ局は軒並み停波要求問題を抱えることになります。故意に報道内容をごまかし、しかも実際の卒業式ではない前日に式があったことにして、延々報道してしまったのですから、NHKは受信料不払い口実にされるし、民放も停波を求められかねません。
学校側も即時に抗議していません。こちらも大問題です。国立なのですから、なぜそんな嘘をついたのかとなる。しかし、物は考えようで、紀子の傲慢が、警察官僚トップ経験者に土下座をさせたとなると、紀子のやってきた違法行為を摘発して仕返ししてやれとの声になるのも当然。つまり、警察トップに恥を掻かせた紀子は、皇室追放のリスクを抱えることに。
もっちゃんの出番はここから。実際は18日に卒業式があったことを全力で取材してきてください。いまこそ、秋篠宮家の謀反に天誅を加えるチャンスですよ。
あのねぇ、他の取材をしっかりやっている上で情報提供者の匿名性のために同様の措置をとるライターも多々いるのは分かるけど、もっちゃん(ちゃん付はやりづらいw)は明確な妄想記事ばかりだからね。信用ならないのよ。っていうか、他のライターさんいないの? それとも、実は全部一人でやっているの?
願望を書いているのなら、(私の願望)って注記にしてよ。
本日も最後まで動画を見ていただきありがとうございました。また皆さんに感じたこと意見などをコメントしていっていただけたら嬉しいです。もしよろしければ評価などもお願いします。では次回の動画でまたお会いしましょう。ありがとうございました。

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