まずはちょっとこの報道についての国民の声を紹介します。
位は秋篠宮の方が敬宮様より下ですよ。成人じゃなかったから
公式の場に出ていなかっただけでこれからは敬宮様が秋篠宮の
前を歩くことになります。しゃしゃり出ようとしてもダメですよ。
こんな皇室いらない、伏魔殿の皇室、自由になりたい、秋一家離脱して、娘の結婚も自由です。血税を使っては駄目、今までの会計検査、血液検査政権交代して、皇室改革が絶対必要な案件、令和で終了、。
皇女は敬宮愛子様だけ!まこかことは位が違う。悠仁もただの宮家の息子。ブンジンは兄である天皇陛下と同等と勘違いしている。アホ宮はいらない。税金だけ使ってなにも役に立っていない。無駄な宮家。
『内親王』とは天皇の娘と孫娘を指しますので、平成に生まれた御三方(A家の二人と敬宮様)は『内親王』ですね。
そして現代では皇子孫ご誕生とともに、男児なら『親王』女児なら『内親王』の宣下がなされます。
そしてこれは、代替わりとなっても敬称はそのままです。
庇うわけではないが、秋篠宮が呼び捨てで、「愛子」と言うのかと思ったら「愛子内親王」と呼ぶのはおかしくは無いと思います。それより美智子さんが、真子さんや佳子さんが可愛そうだからとかの理由で、二人にも内親王をつけるようにと言い、愛子様が唯一無二の内親王なのに、秋篠宮姉妹も内親王扱いにしているほうがおかしいと思います。
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今年から晴れて女子大生となる敬宮愛子内親王殿下ですが、令和唯一の皇女であるにも関わらず、平成時に黒田清子さんが「紀宮さま」と呼ばれたのに比し、なぜかご称号の「敬宮」ではなく、名前の「愛子さま」で呼ばれることが多いです。
現在、マスコミでは皇族の呼び方が「さま」で統一されていますが、愛子さまに関しては呼び方を「敬宮」ではなく「愛子さま」に統一するというマスコミの申し合わせがあったわけではありません。しかし、なぜか一貫して「愛子さま」と呼ばれています。不思議ですね。
この問題を考えるうえで、皇室では”敬宮愛子内親王殿下”はどのように呼ばれているのか、詳しく見ていきたいと思います。
まず、マスコミが「愛子さま」と呼ぶ原因はきっとこれではないかと思うのですが、ご両親である両陛下も「愛子」と呼んでいます。
両陛下:愛子が,この一年体調を崩すこともなく,元気に過ごし,一歳の誕生日を迎えることができたことを嬉しく思うとともに,誕生以来,多くの国民の皆さんから度々に寄せられたあたたかい祝意に対して心から感謝しています。
上皇陛下、美智子さまは「敬宮」派?
紀子さまは悠仁さまのご成長に心血を注いでいると度々報じられています。悠仁さまの即位に対し「目の上のたんこぶ」となっているの、国民的人気誇り天皇の長子であられる愛子さまなわけです。その愛子さまをちゃんと「敬宮さま」と呼ぶことで尊崇申し上げ、将来「皇位を簒奪した」との誤解を招かないようにする深い御配慮なのかもしれませんね。
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本日も最後までお読みいただきありがとうございました。
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