紀子さま笑顔 悠仁さま うつむき加減 どうしてこうなった!???

「3月18日、悠仁さまは中学校を無事に卒業した報告のため、制服姿で各所を訪問されました。まず、午前中には皇室の先祖などを祀る宮中三殿を参拝。その後、天皇・皇后両陛下や愛子さまとご面会。約20分後に皇居を後にされた際は、沿道に集まった人の影が見えなくなるまで手を振られていました」(皇室担当記者、以下同)
午後には、東京都八王子市にある武蔵陵墓地を参拝。夕方には上皇ご夫妻のお住まいである仙洞仮御所をご訪問。当日の気温は4度と低く、雨が降りしきる中、仙洞仮御所の前には近隣住民や報道陣が15人ほど集まっていた。
英語の発表で「緊張した」
「悠仁さまは過密なスケジュールをこなされたからか、少々お疲れのご様子。約50分間の滞在を終えてお帰りになる際は、終始うつむかれたまま。“上皇ご夫妻とのご面会中で何かあったのではないか”と、思わず心配してしまいました」
その理由は、ご本人にしかわからない。ただ、この前日も悠仁さまは、沈痛なご表情をお見せになっていた――。
都心では最高気温が20度を上回り、初夏を先取りしたような陽気となった3月17日。悠仁さまは『お茶の水女子大附属中学校』を卒業された。
「卒業式には、秋篠宮ご夫妻もそろって出席されました。式に臨むにあたり、悠仁さまが“充実した3年間になった”と、報道陣に向けてコメントされる一幕も。変声期を経てワントーン低くなったお声、紀子さまをゆうに越すほど伸びた身長……。大きく成長された姿に感無量でした」(宮内庁OB)
この記事を読まれて、 どのように感じましたか?
ではこのニュースを見た人々の反応を見ていきましょう。
数々の提灯記事ご優秀報道もプレッシャーになってると思う。
悠仁さまの書かれる作文や論文が楽しみです~~!
正々堂々とはいかないんですね。卒業文集の件に焦点がいかないように、愛子様の会見を同じひに合わせた、971庁。最低。愛子様に勝てるわけがない。あんなに素晴らしい会見をみて、何ともおもわないのかな?愛子様が天皇にふさわしい
分不相応な高校に通うことは本人が一番よく知っていると思います。終始うつむき加減なのはその気持ちが態度に現れた結果ですね。
ご学友が“盾”になるように歩かれていて、悠仁さまのお姿は見えませんでした」と書かれていましたが噂のオトモでしょうか
すっかり後ろ指をさされるようになってしまいましたね
悠仁さまを守るのは宮内庁の役目ですか? それは違います。親御さんの役目です。
また悠仁さまが本当に筑付に行きたかったかどうかも謎ですよ。こんなに好奇な目で見られるくらいなら、大人しく学習院に行きたかったというのが本音でしょうね。A宮夫妻はどこまで鈍感なんだろう?そんな人たちに国民の気持ちなど分かるはずがありません。
盗用作文で受賞したのを実績にして、盗用がバレたのに入学、そこは最高学府への道ですからね。
研究分野で盗用・盗作は、研究者人生終わりに等しいことですから、その意味が判っているなら顔なんかアゲられないでしょう。
これから地獄の日々ですよ。
何度も申しあげますけれど
国民を食い物にして食い荒らした挙句
大きな顔押して申し訳なさのかけらどころか
国民をいぶかしいとでもいうような態度ばかりの宮家に
敬称も敬語もふさわしいとは思えません。
本人が授業についていけない、友人ができないということが分かっているのでしょう・・。
母親が全面に出過ぎて、子供の立場も未来も潰してしまっている。こんな合格の仕方で後ろ指刺されてるし。入学前から人目を気にして、楽しい学校生活を送れるとは思えない。
ところで、この宮家には普通の常識持った人いないのかね。ストッパー役がいないんだね。
このままでは病気になりそう。子供の気持ちも考えずにどうしてそんな明るい笑顔でいられるのか怖いです。
まだ未成年だし、有る意味哀れに感じます。結局は親が悪いのでは無いでしょうか❗
ドヤ顔なのは母親だけで空回りしていることすら気づかない。非常に悲劇的ですね。お供に選ばれた子達は学費も肩代わりしてくれるとか。とはいえ、進学は辛いものになると思います。お供は義理でそばに居ても決して友達ではない。どこまでも孤独ですが、母親の暴走機関車に乗っかっている限りこうした悲劇は続くと思います。
母親は笑いが止まらんでしょうな。
国民が反対しようが誰も止める事はできない、マスメディアでさえ自分達に忖度してくれる、て状態ですからね。
本人の知らない間にいろいろと進んでいる気がしています。偏差値や受験についてさえも知らないような気がします。
進路も表彰も決まっていて、行くように言われた時に行く…そんな気がします

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