紀子さま実弟 「喪中再婚」 離婚の際に語っていた

舟さんは、学習院高等科を卒業後に、麻布大学、東京大学大学院で獣医学を専攻。現在は、秋篠宮さまが客員教授を務めている東京農業大学で准教授として教壇に立っている。
舟さんは、’06年に福島県内の神社で禰宜を務めていたAさんと結婚し、長女が生まれたが、’12年に離婚している。
「当時、離婚の原因はAさんの“不倫”と報じられ、夫婦関係に注目が集まりました。また、複数の一般社団法人やNPО法人が、舟さんを広告塔のように担ぎ出し、彼の名前を前面に出して“お金集め”を行い、集まった寄付金や出資金の使途を巡ってトラブルが起き、週刊誌に報じられたこともありました。舟さんは“皇族の親戚”であることをひけらかすような言動はしていないそうです。
しかし、学者肌でおおらかすぎるところがあり、妃殿下の弟という立場を利用したい人間に対して無防備すぎると心配されてきました」(秋篠宮家関係者)
昨年11月4日、紀子さまと舟さんの父で、学習院大学名誉教授の川嶋辰彦さん(享年81)が逝去している。前出の舟さんの知人も、「お父さまが亡くなったばかりなのに、ずいぶん結婚を急いだという印象を受けました」と話す。
一般的には、父が亡くなった場合の喪中期間は1年ほどであり、その間は、祝い事を控えるのが慣習となっている。
舟さんが父の命日からわずか3カ月の“喪中再婚”を強行するほどの女性とは、いったいどのような人物なのか――。

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高校まで学習院で獣医になりたくて学習院にはそういう系統の学部無いから他大学に、か。特にMARCH辺りの付属高の生徒で内部進学せず他大学に、だとこの獣医系もそうだが医学・薬学・歯学系に行きたくなり、という人がチラホラ、という話は聞くが。
私は父が亡くなった一か月後に結婚しました。延期という選択肢はありませんでした。「一般的に」という言葉は好きではありません。家庭にはそれぞれの事情があるわけですから。
元奥さんの地元民ですが、結婚当時、遠距離で結婚や震災に見舞われた中、川嶋さんは良くやっておられるという神社関係者の間では好印象でした。もちろんお二人にしかわからない事はあると思います。元奥さんから娘さんを引き取ったと聞いて本当に良かった、その後離婚されたと聞き、一時のご縁でしたがどうぞお幸せになっていただきたいと話していたものです。可愛かった娘さんは、もう高校生くらいでしょうか?老婆心ながら、思春期の娘さんを持つ再婚に少し心配です。記事の中では、新しい奥様も元奥さんに似て自己主張の強い感じの方に感じます。娘さんが賛成ならよろしいのですが…娘さんが一番幸せになっていただきたいです。
弟さんは実の姉が皇室に嫁ぎ苦労なさった事が多かったと記されてますが徳をされた事もあったと思います。ただ喪中は避けた方が取り沙汰されなかったのにと思いました。
舟さんも、離婚していられるし、娘さんがいらっしゃるなら、お母さんも必要で、学習院出身ならば良いと思います。これもご縁だと思うので、あまり騒ぎ立て無い方が上手くいくと思います。
娘さんと新しいお母さんが仲良くなれれば、問題ありません。そういう事もきちんと舟さんは考えて選ばれたと思います。会社も経営している女性ならば、確りされていると思います。
奥様は、プライベートな事なので答えは控えたいと言いながら、速攻ネットに結婚したとアップしているあたり確かに脇が甘いね。身内が知っていればいい話でそこから話が漏れるならまだ分かるが。

本日も最後までお読みいただきありがとうございました。
 

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